HImaP&Σ 諜報員わたなべまなぶ
2024年2月13日(火)午前11時23分
わたなべまなぶは報道陣ではない。自称の秘密の諜報員(笑)
最近のわたなべまなぶの感覚なんだけどね。
未知の領域の話でそれらが現実にあることを知ったからとて、普通の一般人の個人でさ。
強くもないし、権力もないし、弱者の末端で変わりない。
悪人の犯罪集団組織にだって、詐欺師や犯罪の単独犯罪だって防げないし、勝てないだろう。
なのにさ。
人々の記憶を覗ける人達がいるとか、タイムリープとか、姿を化ける人達とか、人格や性格の憑依とか、肉体乗っ取りとか、肉体を複数持つ同一人物とか。
それらを現実的に事実として体感してしまってから。
悪事や犯罪は大嫌いだけど。
性欲のいざこざとか、窃盗とか万引き。
小さい犯罪ってか、浅はかな犯罪とか。
なんか子供騙しってか。幼い子どもたちの悪事を見透かしながら、観てるような
そんな達観さえ感じるんだよね。
肉体的年齢とか関係なく、精神的思考特徴の幼稚さというか。
わたなべまなぶの立ち位置では、なんの権力も強くもないし、そこらのちょっとした犯罪すら防げないし、介入もしたくないし、妨害して逆に攻撃も受けたくないし、弱みを握られ、弱い立場は変わらない。
なのに、未知の領域を深く知っていく内に。
そういう末端だけに限らず、悪いことをする思考や悪いことしか思い浮かばず、悪いことしかしない人達を見透かしてるような。
頭脳明晰であれば世の中に良いことを思考に生み出して、それを共存共栄に巧みに使い、自分自身も周りも幸せにしていく人間が高みにあることを知ってしまうと。
まるで悪事をする人達が思考の賢さがまるでない子どもが悪さして権威を得ようとしてるような。
そういう達観に錯覚するんだ。
わたなべまなぶは無職でなんもしてないくせに。
でも、なぜか、全容で言えばどうなってるかわからないけど、悪意を持たず、作為的に悪事をしようとしてはいない自分自身を誇りに思う。
過去には未知の領域を知り始めた時に、怯えや恐怖や弱いなりの威嚇で過ちを犯したけど。
もう二度とそれはしたくはない。自分自身の思考を操られなければ、出来るだけ、攻撃的思考や怒りや暴力行為の思考を抑えたい。
浅はかな犯罪ってのは幼稚だよね。中には悪気はなくて、貧しいだけの欲望に負けた世の中のルール破りとか。
大人とか子どもとか肉体的な年齢に限らず、思考の特徴が幼稚だよね。犯罪って。
欲がなくては人間じゃないけど、世界中の人が人間で感情と心を持つ生き物だからしてはいけない事項をしてしまう人間の姿をした獣のような知能の低さ。悪事しか思い付かないようなところ。
人間の高みにあるのは幸せをどうやって効率よく自分自身と周りで作り上げるかの生きる共同合作が出来る人間との差が大きい。
そういう達観が未知の領域を全て知りつつある俺にはあるんです。
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