【平成・令和時代】読売ジャイアンツ球団内本塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている高橋由伸。
・捕手
阿部慎之助(2009年・32本塁打、2012年・27本塁打、2013年・32本塁打、2015年・15本塁打)。
選出:阿部慎之助。
・一塁手
駒田徳広(1990年・22本塁打)、原辰徳(1992年・28本塁打)、李承��(2006年・41本塁打)、ホセ・ロペス(2014年・22本塁打)、岡本和真(2018年・33本塁打)。
選出:原辰徳。
・二塁手
選出:ここはサードでノミネートしているケーシー・マギー。
・三塁手
小久保裕紀(2005年・34本塁打)、村田修一(2016年・25本塁打)、ケーシー・マギー(2017年・18本塁打)、岡本和真(2020年・31本塁打、2021年・39本塁打、2022年・30本塁打、2023年・41本塁打)。
選出:岡本和真。
・遊撃手
坂本勇人(2019年・40本塁打)。
選出:坂本勇人。
・外野手
原辰徳(1989年・25本塁打、1991年・29本塁打)、ジェシー・バーフィールド(1993年・26本塁打)、松井秀喜(1994年・20本塁打、1995年・22本塁打、1996年・38本塁打、1997年・37本塁打、1998年・34本塁打、1999年・42本塁打、2000年・42本塁打、2001年・36本塁打、2002年・50本塁打)、ロベルト・ペタジーニ(2003年・34本塁打)、タフィ・ローズ(2004年・45本塁打)、高橋由伸(2007年・35本塁打)、アレックス・ラミレス(2008年・45本塁打、2010年・49本塁打、2011年・23本塁打)、長野久義(2015年・15本塁打)。
選出:松井秀喜、タフィ・ローズ、アレックス・ラミレス。
打順は
(遊) 坂本勇人
(右) タフィ・ローズ
(左) アレックス・ラミレス
(中) 松井秀喜
(三) 岡本和真
(捕) 阿部慎之助
(一) 原 辰徳
(二) ケーシー・マギー
(投) 高橋由伸
原辰徳はこの時代も3度獲得です。
松井秀喜は高卒2年目から9年連続の獲得でした。
2003年に大リーグへ移籍しましたが、その穴は大きかったですね。
(最終更新日:2024年2月4日)
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