日本がIWCを脱退して、数年か経過した。
日本が脱退したのが原因で、IWCが存続の危機になっている。
そもそもIWCとは日本語で国際捕鯨委員会と言い、クジラを科学的に調査して、資源として活用することを目的として設立された。
が!いつからか、反捕鯨の立場を取るようになり、日本は愛想を尽かして脱退した訳。
まあ、IWCの存続なんぞ枝葉末節。
問題はクジラが保護で増えすぎた点だ。
全世界のクジラが餌とする魚は年間約5億トン。
対して全世界の漁獲高は年間9千万トン。
このままクジラが増えると、魚が減ってしまう恐れがある。
もちろん、保護が必要なクジラもいるが、ミンククジラなどは増えすぎて、シロナガスクジラの生息を脅かす恐れが高い。
ちうかもうそうなっている。(゚Д゚)
グジラは知性が高くかわいいと言って、何やら外国では神聖視されてる。
ほう、鶏や豚や牛は知能が低くかわいくないと?。(゚Д゚)
オーストラリアのカンガルーかわいいけど、オーストラリアはカンガルー大量捕獲しとるよなあ?。(゚Д゚)
アメリカは軍艦の強力なソナーで、クジラを死なせてるよなあ?。(゚Д゚)
韓国は混獲だと言って、年間2000頭のクジラを捕獲してるよなあ?。(゚Д゚)※他国でのクジラ混獲は年間20頭前後
反捕鯨国は自分たちのやってることを棚に上げ、クジラがー!と息巻く。
もはやクジラ教である。
科学的根拠を元に話がしたいのだよ!我々は。(゚Д゚)
因みにIWCは自社ビル売却する瀬戸際らしい。
自業自得ぢゃ。
もっと詳しい話が聞きたいって物好きの方は、コメントで質問して下さいな。(〇^ω^〇)
答えられる範囲で回答します。(`・ω・´)
ログインしてコメントを確認・投稿する