昨晩はカラオケに行きたい気分だったのと、ビッグエコーの年末年始料金がようやく解除になったので、今年初めて一人カラオケに行ってきました。
1曲目は大瀧詠一「さらばシベリア鉄道」です。
そして先日突然の訃報が発表された八代亜紀の追悼で「舟唄」も歌ってみました。難しそうな曲にも思えるのですが、思ったよりは難しくないですね。なので今後も歌わせていただくことがあるでしょう。
また、その次に嘉門達夫の替え歌の「誰も知らない素顔の八代亜紀」の原曲である井上陽水「リバーサイドホテル」も歌いたくなったので歌いました。実は子供の頃に親がよく井上陽水の曲を聴いていた影響で、井上陽水の曲は歌詞を覚えているものが多かったりもします。
そして、赤羽駅6番線ホームの発車メロディになっているエレファントカシマシ「今宵の月のように」を歌いましたが、カラオケの映像が明らかに新宿なのは如何なものかと思います。ここは赤羽の映像を使わなくては駄目でしょう。
最後はキャンプファイヤーとかイベントなどの最後で流されるイメージが強い「WAになっておどろう」で〆ました。
カラオケを終えた後は隣の松屋に入り、期間限定で登場した「炙り十勝豚丼」とミニチゲを食べました。
松屋で十勝豚丼は確か初登場だったかと思いますが、焼き加減やタレの丁度良さに加えてかなり肉厚なこともあって、思っていた以上に美味しかったしボリューミーでしたね。そしてチゲとの相性も抜群です。
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