本日の起床、午8時22分。
本日の仕事は、次年度高二テキスト一学期(つまりこれは第二期)の初校。
朝酒は家で新聞読み。
本日は月刊角川『短歌』発売。今回は秀逸一首。せっかくなので入選作を紹介しておきましょう。
☆若き日に遊び尽くした北新地名残惜しさに行くジュンク堂
(「角川歌壇」第560回/月刊角川『短歌』2023年12月号/秀逸/綾部光芳選)。
■三十三年前の本日(1990/11/25/日):教文研講師会(予)→×。
この日は教文研の講師会があるはずだったのだろう。それがキャンセルになっている。以前も書いたが、この教文研という予備校は、この1990年で長い幕をおろした(何年か知らんけど)。
いずれにしても、オレは大学の先輩タカハシさんの口利きでこの一年だけ勤めた。11月の終りとなると、もうこの年で閉めることになるというのはたぶん告知されていたはず。だから講師会もキャンセルになったのか。
そして、ここが閉校となった一つの原因となるKへオレはその後勤めることになるのだ。それも時代の流れというもの。
■本日の失敗:寒いだろうかと逡巡しつつも、本を買うために天王寺まで歩いた。日射しのあるところを選って歩ければ寒くなかったが、どうしても建物の加減で日陰になるところも歩かねばならぬ。アウターを着ずに出かけたので、日陰はすこぶる寒かった。しかも、雪駄。短パンではないけれど。やれやれ……。
■本日のウォーミングアップ落語:笑福亭生寿「崇徳院」。
■昨日のクーリングダウンチューン:ゆず×香取慎吾「タッタ」/乃木坂46「Monopoly」/僕が見たかった青空「青空について考える」※読売テレビ「2023ベストヒット歌謡祭」。
★ロケンロ★Love&Peace,Osaka,ひこにゃん.Thank you.
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