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2023年11月23日09:51

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新しい行政 死政省 安楽死特別執行機関

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/11/23 8:52

101回目のプロセス

ぼくはしにましぇん、幸せにまだ生きたいからーーー。

蘇りのわたなべまなぶ。(注 殺したら本当に死ぬから。止めて)

透析患者ってさ。そもそも蘇生術。
透析治療なかったら水分がたまり、いずれは死ぬ。延命措置です。
シャント(静脈と動脈を無理やり繋いだ場所)を斬れば即失血死できる。

でも、痛い、具合悪いは強烈で無理。

死ぬならさ。死ぬことを知らされず、寝てる内に、透析治療中とかさ、睡眠薬知らずに入れられてぐっすりと寝てる内に肉体的に脳が苦痛を感じることも無いうちに即死できる点滴薬で安楽死出来たなら。

希望のピンピンコロリ。

わたなべまなぶは狂乱者かな?

いや、日本では人殺しは許されない。安楽死もまだまだ国の認可はない。

寝たきり老人や誰もかもわからない、自分自身したことも覚えてないような老人や痴呆症の重度者

自分自身がそうなったことを考えたら?

上記のような安楽死がいいな。すぐに殺してくれていい。寝てる内に苦痛なく死ねるのだから

そういう人達をもしもの例え話でね。

安楽死で国の認可と家族に許可もしくは法律で安楽死施工が強制的に適用されるような制度でね。

寝たきり老人や痴呆症重度の人とか全て殺したら?

生きてれば、糞尿の臭い充満しおむつ交換が必要な意識あれば最悪の状態で意識なかったらただ生かされて、病院や福祉施設は稼ぐために院内を臭くして、介護者は給金をもらうため、臭くてストレス抱えて、大変な介護をして、ただ無駄に生かされてる人間を処置する。

それが安楽死でどんどん死ねばどうなる?

病院は経営破綻、従業員は失業。

生きてる人間のために、ほぼ老害となってまで生かされる人達。

家族もまた色んな死ぬまで問題を抱えてる。強制的に死ねば、問題はどんどん無くなる。

凄い妄想してるよね。

生きてる人をどんどん殺せって。寝たきり老人や痴呆症重度なら殺せって言ってるんだよ。わたなべまなぶはそういう考え方。

だけど。生きてる人達はだからお金が発生する内容を作り生きてる。

それを認知者の俺は思うのは。それだけ無能な無知な人間は烏合の如く稼ぐために職が必要になる。

金を生むための方法で。

それは大きな上から見ると、今、健康で生きてる無知な人間達をちゃんと生活できるようにしてる無理やりの政策のよう。

生き死にをもっと軽快に出来ればいいのに。

でも、近未来には人型のロボットが出来上がる。もう出来てると言ってもいい。

それはつまり、人が嫌がる仕事、悪臭問題の仕事、汚物処理、水産加工業、酪農、農家など。
人型ロボットやその仕事が無人で出来るオートマチックなロボット全てをフル稼働して。

人が楽できて、人がやりたがらない仕事をやってもらえる。

そんな未来を実際に作れる。

だが、それはつまり人が要らなくなる。

失業者は増える。

お金で世の中は生活して、生活レベルを作り、人が堕落しないように、犯罪しないように全てが上手く緻密に世の中は作られてるが………

でも、逆に言えば、やり方や方法、人の考え方がそれに順応し、ルールさえ決めてそれに規制や基準を作れば、簡単に取り入れて国々の全てが統一されて行けば、問題は無くなる。

キャシュレスの世界。でも、均衡を保つために何かルールや基準や規定が無ければ、成り立たないだろう。

運転フルオート車も出来上がり。もうあるのに。
そうなると、免許の問題、交通法律の問題、ドローン低空飛行機なども航空領域改定など。
様々な問題が出てくるのが想定できる。

AIの自動での運転フルオートは運転手が要らないのなら、幼児でも簡単に単独で運転可能。セキュリティなどの設定。
あらゆる乗り物がフルオートになれば。

本来のマニュアルの運転テクニックを持つ人間の激減は逆に恐ろしい。年々運転技術の低下をどんどん増やす。

アイサイトとして商品売り出した車も。

要は自分自身での危険予測や運転技術やマナーがどんどん薄れていく。
安全のための装置が、逆にそれが普通になると運転手の運転テクニックがどんどん低下。

飛行機もそう。マニュアルがオートになるのは素晴らしいがマニュアルとは実に生身の人間の技術とは素晴らしい。

だから、結局、人間のような作業できるロボットが出来て、臭くて、嫌な老人介護を任せても、チェックする人間も結果的に必要。

ごみ処理施設でのロボットが完全に全てするようになれば、遠隔でモニターする人間が必須。
手動での作業を自分自身の手足のようにする作業も必須だろうけど。

水産加工業や酪農、漁業。機械がどこまで出来るか?サビ、汚れ、故障、防水機能の対策と遠隔で監視する人間とその機能とか。

色んな想定できる課題はある。

話を冒頭に戻す。

わたなべまなぶは闘病生活が長く、ほとんどが闘病生活だ。

だから、見てて心苦しい時がある。

人間は必ず老化して衰退していく。病気なども起きる確率が上がる人達もいる。

寝たきり老人や痴呆症重度な人など。
病院内を臭くして、介護者はストレスと疲労がたまりながら給与のために仕方なく働く。

ただ意識あるなし関係なく、辛い寝たきり老人や痴呆症重度者は生きるしかなくただ生かされてる不幸。

わたなべまなぶは点滴で睡眠薬を投薬して、肉体的に脳が苦痛を感じる前に死ぬような安楽死を与えたい。殺してやりたいよ。

いや、法律が許せば、外側から生きてる人が見れば悲惨な殺し方かもしれないが。

寝てる内に、頭と心臓を拳銃で撃ち抜く即死だって、死ぬ側したらありがたい死に方。

苦痛も感じず死ねるのだから。死にたくても死ねない悲痛な人達を簡単に殺せる。

そういうイメージはあるけど。わたなべまなぶはそんなことしないよ。

安楽死は日本は取り入れて、医療機関も福祉施設も従業員も在り方を改革すべきだと全体像をわかってないわたなべまなぶは思う時がある。

そうなると………延命措置のわたなべまなぶも結果的に死ぬ側かな(笑)

健康な人達が心地よく生きるために。

病院に入院するたびに、汚物の臭い、おむつ交換時期の臭いで気分悪くする。

田舎の病院のほとんどが老害のただ生かされてる病人ばかり。

まっさらにしたらいいのに。

そんなことをイメージするわたなべまなぶってのは狂ってるかな?
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