本日発売の月刊『優駿』で、優駿エッセイ賞の予選通過者の発表があった。昼休みになると、昼食は後回しにしてイオン店内の本屋に行った。付録があった関係でか、ビニールひもが巻き付けられていたので、買ってから休憩コーナーに座ってページをめくった。その結果・・2009年以来、13作連続の予選落ち確定でございます〜(-_-;
今回は、グランプリ受賞者との交流を題材に、実際お会いした方にネタにすることをお許しいただいて書いたのだが、過去にエッセイ賞をネタにしたときの内容と少し被ることもあって、それがあかんかったのかねぇ・・。いずれにせよ、それだけ力が及んでいなかったということ。
でも、諦めたらそこで終わりで、来年は20作目になるし、しつこく応募するつもり(^_^;30代で佳作、40代で佳作と次席・・と来て、50代でも傷跡を残したいところだが、それには、来年がラストチャンス。やっぱり、自分らしいネタで攻めるのがいいのだろうか。ネタ作りに、地方競馬場も含めて、1日4場で観戦というのをやってみようかな(^_^;
ログインしてコメントを確認・投稿する