これまでの気づきから アジュナへの集中時には 常に念頭に BCの言われる 苦難にある子供や人々と同調しているかのように 緊張による 集中が保てています
今日の気づきは 実感 と 認識の深さ が 日々増している事に 気づきました
アジュナにそれそうになる瞬間に もし わたしが死刑囚ならば もし わたしが 世界で30秒に1人 臓器売買業者に誘拐された 幼い子どもたちであるなら 決して アジュナからそれる事が ないと 認識が深まりました
確実に 私は 死刑囚や幼い子供たちのように 今日 死ぬ(適合者が見つかり殺される)かもしれない 1時間以内に 連れていかれるかもしれない という 世界で 現実に起きている このような被害者のように 1秒も 無駄をしたくない 緊張状態 を 感じ 指でアジュナを押さえ続けてでも 集中出来る事がわかりました
このような事を 書く私は 時間が来れば 解放されますが 彼らには 解放は無く 確実に 死ぬだけの 1秒 1秒 の 生 です
このような 悲惨な状況が 30秒以下に1人 貧困が原因の場合は 1・6秒に1人 世界では 死んでゆくだけの 子供や人々が 現実に 今この瞬間にも います
このような 光景が 1秒でも早くに 永遠に終焉させるには 大宣言 が 必要不可欠です
そのために アジュナへの集中を 大祈願 を 唱えて 行い 参加しているのですから 1秒も 無駄に出来ない と 判ります
分かち合いは 物質的な分かち合いのみならず 心から 思いやりを 保ち続け 真剣に 苦難にある子供や人々と 同調し続け 時間が来たから 終わり ではなく 常に 念頭に この事を置いておかなければ 嘘 に なります
それにより 真剣度 集中度は 日々増し続け 大宣言 に 向けての 思いも 強くなります
われわれ 弟子たちは この事に 気づき 目覚めたのですから アジュナへの集中を行っているはずです
世界には 何百万という 瞑想やヨガがありますが この 瞑想にたどり着き 認識したのですから 非常に 希少な存在であることの認識も 忘れてはならないと思います
世界を より良く 不幸や苦難のない 世界 は 夢でもなく 明らかに 大宣言 で もたらされることも 認識しているはずです
大宣言 が 起きると 「 後戻りできない 」 「 2度と このような世界の苦難は 繰り返されない 」 と 認識しているのですから 常に 念頭に これらの事を 置かなければ ならないと思います
世界の苦難を 1秒でも 早くに終わらせたいと 願い 思うのであれば 大宣言 が 必要不可欠です
それにより 今捕らわれている いつ殺されるか分からなく 恐怖と苦痛 不安と悲しみ に いる 死刑囚のような おさない子供たちも 全員 解放され 助かるのです
そして 2度と繰り返されないためにも 大宣言 を 早める事が 第一優先です
大宣言後の 地球は 数週間以内には 高度な監視システムが築かれ(覚者方と太陽系システムの兄弟家族たちの公の出現にもより) 世界の飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪 などで 苦しむ おさない子供や人々は 急速的に 数か月以内という 短い時間で 誰1人をも見過ごされることなく 全員が 救出され 助けられ 守られ 人並みな生活が行えるようになるのです
第一優先事項の これらの 貧困が原因の問題が 早期に解消された後の 地球 は さらに 急速的に 病気の消滅 機械的労働からの解放 等 太陽系システムの家族たちのような生活様式に 近づいていきます
わたしは Mの言う 「 私はあなた方の反応を知っている そして 喜んでいる 」
ということが 体験と経験から 判ることの中で 常に 多くの証人のいる時を選んで 現れて下さる Mと太陽系システムの家族たち の 出現 鼓舞 の時に 私以外にも 同じように 目を輝かせ 笑顔になり 活力に満ちた表情 状態 の 数百人 数万人 もの 人たちが 同じように 喜ぶ姿を見てきました
これが 地球規模で起こり そして そのまま 継続 永続 される 生活様式状態では 私たち 人類は 変わらざるおえないのは 目に見えていますことから Mの言葉の意味を 多少 認識できたと思います
分かち合いは 物質的なもののみならず 心 思いやり の 分かち合いも大切です
今は 最後の 土壇場の時です
1秒も無駄が出来ない幼子たちのように われわれも 1秒も無駄がないように 緊張 を 保ち 最善を 尽くさなければならない時であると 思います
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初めての方々は 以下の本をご覧ください
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