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2023年10月13日23:12

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メモ:今日の気づき:アジュナへの集中 No16:世界奉仕者の新集団


これまでの気づきに さらに 新たな 認識の深まった気づきとして アジュナからそれそうになる寸前に いつものように 苦難にある子供や人々の 顔 が 瞬時にビジョン化され 緊張が保てましたが 今日は 以前にも思ったことの中で このエネルギー・フォースが 世界奉仕者の新集団 という 弟子たちに活用されることも瞬時に思いだし さらに 瞬時に 大宣言 を 1秒でも早くに 起きてほしい という 思いにつながるビジョンになり 緊張が保てました

1:トランスミッション瞑想のエネルギー・フォースは優先的に 世界奉仕者の新集団の弟子 たちに活用され 大宣言 を 早める 事についての気づきは  これもカルマの法則が遵守されている事を認識させます   今の段階では 登竜門 というのかわわかりませんが トランスミッション瞑想を行う 我々人間が エネルギー・フォースの伝導者になり(変圧器・トランスミッション) そのエネルギー・フォースを 今の段階では カルマの法則が順守されているので  やはり M方々オンリーではなく 肉体人間の弟子(世界奉仕者の新集団)を通して その エネルギー・フォースが活用されることは BCの本の分析で判るように あくまでも 肉体人間が 事を起こさなければならない という 法則が順守されています


2:世界奉仕者の新集団の弟子たちは BCの本では 大半が目覚めていないかで M方々の存在を まったく知らないで 世界をより良く変容しようという志で活動しています 残りの 10%くらいだったか? の 弟子たちは 認識のもと 直接M方々の指導の下で働いており 認識した状態で このエネルギー・フォースを活用できます

これら2つのグループの割合というか 選択も カルマの法則が順守されているのだとも分析できます   なぜならば 大半の無意識に働く弟子たちのグループは  もし M方々の臨在を認識できていれば もっと 最善を尽くす動力源になりますが あえて Mは 彼らの前などには出現せづに 印象 もしくは 聖なる活動においての順調に事が運ばれやすい状況を 普通ではない 何かの力 または 神様のご加護 のような印象で働いています

彼らの共通の目的は 世界と全人類のため という 奉仕の志であり それ以外にはないことは 認識できています (M方々を認識していなくとも)

わたしは 小さな体験を ふつうの人から比べれば 少し早くに 経験させられていますが  まだ Mを完全認識していない状態のころに 物事がスムーズに まるで お膳立てされているかのように 運ばれていたのが 今は判ります 

その一例は

・・・・・・・・・

From:http://141.txt-nifty.com/141/2008/04/post_bac5.htmlより

すると不思議な事が続きました 

ワッペンの取り付けの仕事が入りそのワッペンを買いに上野の
光輪モータースに行ったら逆にツナギやバイクウェアの仕事が
山ほどもらえる事になったり それらを直したり修理してくれる所も
すぐに見つかったり 日本で1番の皮革問屋のストック小島(浅草)
さんから世界に通じるレザーウェアの開発に関わる事になったりして
新しい商品のデザインも誰かに書かされているかのように何枚も出来
それを小島さんにより優先的に特許申請してもらい まったく新しい
バイクウェアやグローブなどが出来上がりました 

福生のアメリカンハウスを借りて日米&世界のバイク仲間のための
ライダーズハウスもできました 

赤線のお店[シスターバー]と16号のベース前のお店を経営している
ヤギさんから1冊の本をもらいました[進駐軍モーターサイクル・クラブ]
というベースの軍人さんたちのバイククラブ[AJMC](オール・ジャパン
・モーターサイクル・クラブ)の写真記事の本でした 
http://www.hakuraido.com/hakuraido_01/ajmc/newpage1.html

著者の蔦森 樹さんを紹介していただき吉祥寺でお会いしました
するとAJMCは1945年終戦から続いた日本最古のバイククラブなの
に解散するかもしれない事 
毎年クリスマスには当時から横浜の孤児院[エリザベス・サンダース
ホーム]
https://www.google.co.jp/search?hl=ja&tbo=d&rls=com.microsoft:ja:IE-ContextMenu&rlz=1I7ACAW_jaJP394JP394&tbm=isch&source=univ&sa=X&ei=Jxi_UL_wMs71mAXE94DoDA&ved=0CEwQsAQ&biw=1017&bih=499&q=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0

に子供たちのプレゼントを持ってバイクで16号を走り会いに行って
いたことなどが判りました 16号ゲート前のバイクショップ[ケイショウ]
の会長さんの紹介でAJMCのプレジデント[チャールス・カーソン]さん
と会うことになり ストック小島・国際部の若林さんの通訳でチャールス
さんと話しました そして私がAJMCの後継者となりクラブの発展を
まかされることになり誓約書にサインをして任命されました 

そしてAJMCブランドを作ってクラブ予算・活動費・孤児や恵まれない
子供たちへバイクを通じて貢献・寄付が出来るようにと考えました
仕事の量もどんどん増えて自社工場を小島さんのビルの1階に作る
計画や新宿・西口の小島さんの弟さんの不動産屋さんの店舗も
借りる計画も立ちました

当時の計画にはアパレル・ファッション・デザイン学校の生徒さん
たちのデザイン・アイデアを商品化する計画やニューヨーク・パリ海外
の生徒さんたちにも同じチャンスを与える事ができる計画   

僕の希望でアメリカの[ヘルス・エンジェルス]の看板ジャケットや
グッズ開発計画 アメリカ・ストリート・グループのチーム・ジャケット
開発と写真集ビデオ類の開発などいろいろとやる事ができました
(19歳の時に見た映画[ウォリアーズ]とヘルス・エンジェルスの
昔の義理と人情を重んじているところなどがAJMCと通じていて) 

これらの事が由紀子さんとたった7千円ではじめてから とんとん
拍子にスムーズに まるで誰かにお膳立てされているかのように
運ばれていきました・・・・



・・・・・・・・・

From:http://141.txt-nifty.com/141/2008/04/post_6d87.htmlより

 しかしある日 不思議なことが続きました 

わたしは早朝の甲州街道で [ けんせつちょう ] と ひらがなで
書かれたトラックが 放置しているバイクを撤去しているのを見ました
そのバイクはどこに行くのだろう?と思い建設庁に聞こうと考えました
104で電話番号を調べて国道管理1課のイワムロさんに行き着き 
撤去後の放置バイクのことを聞きました すると 建設庁が管理する
国道に放置してあるバイクは警告書をバイクに取り付けた後に期間が
過ぎたものは都内4つの出張所にバイクは集められて撤去した後
6ヶ月過ぎても連絡の無いバイクは処分する事が判りました その
処分方法は決まっていない事が判りました 事情を説明してそれら
のバイクをロシア船で運んで寄付・経済協力をしたいと言うとスムー
ズにまるで誰かにお膳立てされているかのように話がまとまりました
無料で手に入る事になったバイクの事をフジューニンさんに話しました
常に撤去されるバイクの期限が切れて処分されるバイクはコンスタント
に都内4つの出張所に集められていて そこから直接ロシアに送れて
金額に加算すれば膨大な金額がコンスタントに入ってきますと話すと
喜んでくれました 計画もウラジオストック港に整備工場も設けたり等
とんとん拍子に進みました そしてフジューニンさんからはロシア政府
から私にロシアの現状を視察する目的も含めて 飛行機代やホテル
などの滞在費すべて持つ正式な招待状を送られることになったと知ら
されパスポート番号をロシア領事館に知らせてくださいと言われました・・・・

・・・・・・・・


これら以外にも この URLの回顧録の中では いくつもの 私の助けとなる ふしぎな出来事や助けなどが 記録されていますが これらは 当時 M方々の存在を知らなかった頃の出来事で このように 後者の大半の弟子たち(M方々を認知・認識していない弟子たち)のように 物事が スムーズに まるでお膳立てされているかのように 物事が進む 運ばれるように 活動が行えました  この時の私の心境は 後者の無意識に働く弟子たちのようであり 時間の経過と数多くの不思議とも思える程の 物事がスムーズに運ばれているかのようなことの連続で 明らかに 何かの力 神様のご加護 としか思えないような 心境に立たされます  が その段階でも M方々を知らないし 認識出来ない状態であります  しかし 思い出すと どれもが 飢餓や貧困 などで苦難にある子供や人々  そして 全人類 と この地球全体が 良くなることの活動 だったと 今は 認識しています

約10%だったかの M方々を認識し 直接 指導や誘導のある 弟子たちの働きは 少し違います


彼らは 何を どのような 順序で行うほうが より良く働くことが出来るかの認識があり 無駄がほとんどない状態で働くことが出来ます  その背後には M方々の存在が あるからでもあり 指導や誘導などの フォースに敏感です

しかし 中には まだ おさないころからの 生活習慣などからくる 思考の状態が影響し 躊躇するか 判断を誤る弟子たちもいる事が 1990年の4月20日と21日のロンドンでのMの世界会議に出席した約300名の弟子たち への 招待状を拒んだことが BCの本の中で一例として書かれてあります

Mは側近のスワミ(弟子たち)たちに 会議の招待状を書くのを手伝ってほしいと頼んだ時に かれらは それを断ったかのような文章があり (そのような招待状を書いても誰も来ませんよ のように) Mは 「 だれかが これを行わないとならない・・・ 」 と だけ 言い  自ら Mが 300人以上の招待状を しかも 手書きで書いて(Mはカルマの法則を遵守している事がうかがえます 能力で書かなかったと) 送ったのです https://tinyurl.com/3f6f5cek


その ブリックレーンのスワミたちは Mの能力も そして 彼が 如来中の如来であられる M を 認識していたにもかかわらずです


このような一例を あえて BCが書いたことは 非常に面白いというか 興味深く まだ5段階ではない 弟子たちの 様子がうかがえます(彼らは まだ 完全ではない事)

私の実例を 引用しますと


・・・・・・

From:http://141.txt-nifty.com/141/2008/05/post_d443.htmlより

私はこの本を読み終えてから自分の体験を正直に書き飢餓で苦しむ
何の罪もない世界の子供達を助ける事が全人類が[燃えている地球
からたくさんの宇宙船が飛び出している絵]のようにはならず助かる
選択ですというようなビラを作りました そして印刷を終えてそのビラを
どこで配ろうかな?と思ったときに目の前の千代田区の掲示板(平河
天神 千代田区平河町1−7−5)に目が止まりました そこに何かが
何枚かはさんでありました 取ってみると[ベンジャミン・クレーム講演
会]と書かれていて すぐに[飢餓]の文字に目が止まり ここで配ろう
と思いました そしてHFW(ハンガー・フリー・ワールド)のビラも配ろう
と思い 両方持って土曜日に日比谷公会堂に行きました  

私は講演会のまだ開場前に並んでいる人に配っていたら係りの人に
注意を受けて 「講演会の休憩か終わったときならば良いですよ」と
言われたので その講演を聞いてみようと思いました

わたしは講演の内容を知らぬまま聞いているうちに ここが私の来る
べきところ?待ち合わせ場所?(子どもの頃 このような事が起こり 
いつも1人だったけどいつか自分と同じ仲間に会えると思っていた)
と感じました それは私が始めて配ろうとした作ったビラの内容と同じ
内容の講演会だったのです!(光の方々と飢餓の問題などなど) 

わたしは「すごい!神さまだ!光の方々だ!」と有頂天になりました

このような形でしかもスムーズに誘導されたのもうれしかったです!

それにより私は光の方々からの次の指示・教えの誘導を受けて
ベンジャミン・クレームさんと出会う事になりました そして私の使命
や具体的な役割・行動の指示などを光の方々からクレームさんの本
やクレームさんが編集長の国際月刊誌[シェア・インターナショナル]
誌を通して受けれるようになったのです ・・・・・

・・・・・・・・・・・


From:http://141.txt-nifty.com/141/2008/05/post_4636.htmlより

まるで私は赤子の求めるものはすべて与えるというよう
にわたしは与えられています事を感謝していますと同時に この力は
私の能力ではないのですが世界の飢餓や貧困などで苦しむ子供たち
を助ける事や奉仕の活動に参加することで 状況が良くなるなどの
ハイアラキーの力・援助が得られるとわかりました  またハイアラキ
ーの援助・力がこのように今は以前と比べて日増しに強くなってきて
いる事も認識しました・・・・・


  
・・・・・・・・・・・・・・



From:http://141.txt-nifty.com/141/2008/09/post-49ef.htmlより

そして ビデオショップで 海外のSFドラマシリーズ [4400] というDVDのNO1を借りて見た時に 最初の場面で出てくる 光の球体 により このドラマが ハイアラキーからのサービスであるかのように思い Aたちとの 戦いを振り返りながら その ドラマシリーズを何日も見ていました  シリーズの最後の巻の方で 地球があるウィルスの蔓延により人類滅亡の危機にさらされた時に 4400人の中の ある科学者が どこでも入手出来るサプリメントの中に含まれている ある物質・成分が そのウィルスを解毒することを発見します そして 「この サプリメントを飲んで下さい! このサプリメントは どこでも売っているものです!」 と言って そのシリーズは終わりました  私は ビデオを消して 夕方なので 買い物に出ました そして すぐに ポストを のぞくと シェア‥インターナショナル誌が 来ていましたので いつものように 最初のページの [マスター(覚者)より] を見ようとして 開いたところが 次のページでしたが [このサプリメントがマラリアを治す!] のような見出しで 見開き一面に MMSという どこでも入手出来る成分 漂白剤の原料が 特効薬のないマラリアを短時間で副作用もなく陰性に戻すことが出来るという 記事が出ていました わたしは もしこれが 本当ならば 世界の貧困飢餓を終わらせるのを早めることが出来ると思いました  最後のところに マスター(覚者) のコメントがあり MMSがマラリアに効果があるという意味の言葉があり  私は 今 さっき見終わった 4400の「このサプリメントが人類を救う!」 と 終わったビデオと同じだと思い マスター=光の方々が 私に 新たな使命を与えてくださっているのだと理解しました  そして その情報と世界のマラリアと貧困との関わりを研究して 2ヶ月後には MMSを大量に持ち バングラデシュに行きました  活動初日は ダッカで大きなモスクで礼拝した後にムスリムの方々に MMSの説明を始めました 活動が終わり  モスクを車で出てすぐに 目の前に 赤に近いオレンジ色の裾のほうが多少広い円柱形の物体が 空中に静止しているのを発見しました その物体を私は ミャンマーかタイからの気球だと思いましたが よく見ると 風があるのに 揺れることもなく 風に流されることもなく ピタリと静止しているので よく見ましたら その物体は 紙や布などの物質ではなく 光でできていました あまりにも その物体との距離が近かったために それが すぐに 確認できました  ビルの10階くらいの高さで 目の前10数メートルなので 石を投げれば 当たるかもしれない距離でした  物体は 横5メートルくらい 高さ7メートルくらいでした  わたしは その物体が 光だけでできているのを確認すると 過去の光の球体の時のように ゆっくりと動き出し 上昇して行きました その一部始終を 過去の時のように 車の中の 通訳ガイドのイリアスさん ドライバー 外にいる 多くの バングラデシュの方々が 中には 指をさして 何百人もの人が見ていました  物体は 500円玉くらいに見えるまで上昇した後に そこで静止してから 小さな太陽のように 光輝きだして 15分以上は輝いてから 消えました  アッラー! と 拝む人もいました  わたしは 光の球体の方々と同じ ハイアラキーの鼓舞だと すぐに 判りましたので その意味を感じようとしました そして 「そのMMSはマラリアで苦しむ人々を救うことができる」 という 鼓舞を感じました  わたしは 活動初日に このような 鼓舞を感謝いたしましたが 光の方々は 幾つかの意味を 未来を見通すことも含めて 徴を現して下さったのだと 後から判ることになるのでした
*
*
*
2008年バングラディシュでの活動報告
http://141.txt-nifty.com/141/2008/09/post-5b39.html


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



         A18



続けます


MMSは M方々の認識のもと活動しました

そして エビデンスは 11年目で 達成されました


今考えると  ただの男  以下の ただのライダーの私が ここまで 各国現地の保健省や外務省 内務省なども協力してもらえ  達成できたことは まるで 夢のようだと 今は 判ります   決して   A    が 協力したという デマは 全てうそで        
   彼女   は  常に 妨害を行っていました  それは 現在でも  今でも


    A    による 妨害により  私の活動は 中断したままであり  もし 協力者が あれば  継続して  このような M方々の鼓舞の元  今は 世界の不衛生な飲料水の殺菌事業で活動できています

そして わたしが 同時に行う BCとMの情報発信啓発活動は 非常に貧しくされたままの 途上国で 非常に効果の高い方法で 世界に貢献できる活動も行えるはずなのです


私は 試しに 私を働かせてみてください  と 何度も 多くの方々に 協力を求めましたが  かれらは 元々が   A   の 配下の 方々なので  今は だれも 協力をしてくれません

もし 私に協力してくれるのならば 奇跡 を 見ることが出来るのに と 思います

もはや     A18   の 強度は増し

はなしを変えます


今日気づいたことの中で   ゆきこさんとの結婚で 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊が 最初に 鼓舞してくれたことの意味が 判り始めてきました


1945年6月に 急展開で Mが降臨を発表した理由の中で 非常にウェートを閉めている 核の問題 があり  核爆弾以外に 原子力発電所のエーテルレベルでの放射能の垂れ流し状態に気づけない 現代の科学者により 本来ならば 地球はすでに人間も含め すべての 生物が存続できない状態にあり 1947年には BCの本に書かれてあるように 宇宙の家族たちが ロズウェルで 故意に宇宙船の墜落を装い 数名の宇宙の家族たちが 愛の犠牲を払いましたが それが意味するものは この 核のエーテルレベルでの放射能の垂れ流し状態に気が付けない現代科学者により 地球のすべての生き物が存続できない状態にあるのを 彼ら 太陽系システムの家族たちは BCいわく 38万機も地球上で この 放射能のカルマの範囲以内で中和作業を行っている事実

核爆弾は一触即発で地球を何十個分も破壊できますが 現在稼働している原子力発電所からは 途方もない状態で エーテルレベルでの放射能の垂れ流し状態になっている事を人類は知りません


由紀子さんとの結婚を祝福してくれた意味もある 8時間以上の沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊の意味は    A    への警告を省いても  結婚を祝福している意味もあると 今も 思いますのには  今日気づいたことで  ゆきこさんのお父さんは 原子力発電所のトラブルの時に 夜中でも 戸塚警察からパトカーが迎えに来るほどの技術者であり  やがて ゆきこさんとの結婚後 核融合などの安全なエネルギーの技術のインスピレーションを お父様に与える事が 予定されていたから ゆきこさんとの結婚を祝福して あのような 約100機の大小無数の宇宙機と長さ数キロ以上の母船まで 8時間以上も ぼくと由紀子さんについてきてくれたのだと 判りました

これらは ぼくと由紀子さんが 転生する前に 計画されていた事も 判りました


・・・・・・・・・・・


From:http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.htmlより

絵は明らかに私が書いたのではなく 光の方々により自動書記的に
書かせていただいたものであり 未来にこのように絵のことや意味が
判るように そして それまでAに妨害されないようにとのご配慮が
あったとわかりました また 少年の頃のある時期に集中してこれら
の絵を書いている頃 (少年の頃の数年間も) ときどき息抜きをする
ためにベランダに出たり外を見たりしていたのですが ある方角にいつ
も目が止まりました (当時は回りは空き地か畑で4階建てのうちの
アパートより高いビルはなく正面は地元の新宿の高層ビル 少し左側
には東京タワー 西には富士山が いつも見えていました 見晴らしの
いいところでした )

その方角にはなにもないのにです これらの絵のことを思い出した時
に 私にとってとても重要なことを思い出しました たぶん光の方が
思い出させてくださったのだと思いますが 19歳のころ由紀子さんと
出会ってから少しして由紀子さんが始めて僕のうちに遊びに来てくれ
た時ベランダから外を見たときに気づいたことが 何もないその方角
が由紀子さんの家の方角だと判りました(地図でも調べました)

*この時 ゆきこさんのお父様から電話があり 由紀子さんが西川口と川口駅を間違えて降りてしまい お父様から 「 由紀子が駅を間違えてしまい 少し遅れるとのことです ・・・・  いしいさん   うちの由紀子を よろしくお願いします   」 と
言われ  ぼくは 恐縮して 「 はい! わかりました!  」 と 答えたのを思い出します

これらを    A    は 執念深く  常に ぼくらを見張っていて  常に 妨害を 繰り返すことを 始めたのであります


あきらかな  霊力による 催眠術で ・・・・・



もはや  抵抗は  難しいので


おやすみなさい  由紀子さん


僕を信じてほしい



でなければ   A    の 催眠術から マイトレーヤに覚まさせてからも含めて

39年以上も待つわけがないことを




https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981573712&owner_id=5283814



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