HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/09/26 8:08
未知の領域の内容には色々ある。
その中で人間であれば必ずある記憶。
善悪の判断材料を決めるのに、上層の神々しい人達は我々の表面上の善悪の審判ではないのかもしれない。
だが、我々もわたなべまなぶもその実態は知らない。
記憶が証拠になるということを知ってるわたなべまなぶでも、その審判はどういう判定になるのか?わからない。
実行犯(実行した人間=肉体=個体)か、主犯(画策した本体と人格や性格)、主犯格(遺伝憑依し誰かの肉体を遣い操った人格や性格)
善悪とは記憶が証拠になると我々全員がわかっていれば、悪いことは止められるか?
止められなくてもやった人間には記憶が残る。
記憶を覗く人達が居ることを認知してる人達は少ない。
例えば、悪事をし続けてる人間で罪を我々の表面の世界で捕まることがなくても
被害者より、悪事をした人間にはどういう悪事をしたか記憶に残ってるもの。
だから、記憶を覗く上層からしたら、隠し事は出来ないものとなる。
それを知ってか知らずか。我々は認知してる人間も、してない人間もその中で生きる。
わたなべまなぶもまた、そういう人達がいると事実を知ってもどういう判定されてるのかわからない。
それは我々の個人的な主観で善悪の基準ではないし、どういう基準なのかさえわからない。
ただ、多くの人々はその記憶というものに逃れる術はなく、記憶がある以上、全て筒抜けなのだ。
記憶を調整出来る人間でなくば、その記憶を覗く人達からは逃れる術はない。
記憶を調整し、操れるならもしくはそういう記憶を覗く人達ですら真意を掴めないという事例もあるだろう。
未知の領域を考察すればより高度な内容のものとなるから。
ただ、記憶を自分自身で消すとか、保つを調整出来ない我々では
記憶を覗く人達に全て視えることになるので
隠し事は不可能。恥ずかしい一人で居る時の一つ一つでさえ、視て見透かす。
記憶が証拠になる
そんな世界が現実的にある。
わたなべまなぶはそれを未知の領域含めて考察した未知の領域の【警視総監】と言ってる。
どのくらいの規模で多くの人々の記憶を見てるのか?
記憶を覗かれない人達が居るのなら、悪事をどう確認するのか?
それはわたなべまなぶにもわからない。
被害者にも記憶がある。だが、無認知の人間ではわからないことが多い。事象の記憶だけでは結び付けれないこともあるのだろうか?
わたなべまなぶは認知してる内容が多い。
だから辿れることは多くある部分があるのだろうか。
記憶は加害者も被害者も悪事をする側もされる被害者側も必ず記憶がある。
記憶が証拠になる世界は万能のように見えるが。
果たして本当に万能かはわたなべまなぶも知らない。
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