アジュナへの集中時に 指でアジュナを押さえている時に ときどき フッと その指が 覚者の指 や 苦難にある人々の指 と 同等だという事に気づきます
以前のメモに書いた
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985955245&owner_id=67221439&org_id=1985955986 我が子を助けたいという親の思いは 自分が犠牲になってもかまわない 身代わりになってでも助けたい など 強い思いがあります
以前に書いたメモでも もし この情報:トランスミッション瞑想が 現在実際に活動しておられる覚者方がいて その方々が こい願う 非常に重要で必要としているエネルギーフォースの伝達(伝導)作業である事などを 認識した 苦難にある(苦難の多い) 途上国などの人たちが これを行う場合 日常茶飯事のように 特に5歳未満の幼い子供たちも貧困などが原因で1・6秒に1人 世界では亡くなっており 上記URLにも書かれている 30秒に1人 世界では 臓器売買犯罪シンジケート等により 幼い子供たちが 誘拐され 適合者が見つかるまでの間人間以下のおもちゃにされ続け この幼い子供たちは 日夜 毎秒 「 おかあさんたすけて!! 」 「 おとうさんたすけて!! 」と悲願し続けている この瞬間の現状で その親たちは 縋りつく思いで アジュナに1秒も無駄なく真剣に集中することが判ります( 過去に書いた私の両親が危篤状態の時にも水曜日に行われていた赤羽での9〜12Amの3時間の伝導瞑想会に参加した時には このような心境で 苦なく 1秒も集中がそれることなしに 霊的緊張が保たれ 集中維持が出来た事 )
かれらは 伝導瞑想を始めたばかりかもしれません だから 私が指導する指でアジュナを押さえる方法を 真剣に行うのは目に見えています なぜなら アジュナの位置に集中が保つことが(20〜30年行っている人でさえ)出来ないし OMを思っても すぐに落ちてしまうからです
しかし 自分の愛するわが子が瀕死状態の時などでは 特に かれらは 真剣にアジュナに指を押さえ続けるでしょう
それは 第三者の私でさえも 常にアジュナを指で押さえてでも集中維持を1秒も無駄がないように [ 努力 ] 出来るのは BCの言われる
「 この瞑想は動機が奉仕であり 」
「 苦難にある子供や人々の必要を自分の尺度とみなし 」
「 常に念頭にこの事を置いておかなければなりません 」
等の事が 常に念頭にあるからです
分かち合いとは 物質的な援助などの分かち合い以外に 心 思いやり
その人の苦難を 自分の事のように 感じ 思い 行動する事も非常に重要です
それなくして われわれは 地球で存続できないでしょう
物を援助したから それでいい では
だから アジュナへの集中は 指でアジュナを押さえてでも 1秒も 矛盾がないように 最善を尽くし 苦難にある 子供の親の立場になってでも 押さえ続ける事が重要です
今回の 急展開な 出来事は 如来様は 阿弥陀如来様方もいますが その中で
如来中の如来様 といわれる マイトレーヤ如来様が 地下鉄と徒歩でブリックレーン入りし アパートを借り 近くの病院の 夜警係として働いた ことなどまで BCの本では あえて 書かれてあり 数少ない弟子が この 緊迫性 緊急性 を 認識出来る
世界のNGOなどの活動家やグループでは 真剣に現場で寝る時間もないくらいに働き続けています
私が貢献しているNGO HFW(ハンガーフリーワールド)でも同じで 特にミーティングでは 数時間前後以上 全員が真剣であり 1度 貴方方も参加してみてはどうでしょうか? まったく これまでのような BCが言う 惰性 では いられなくなり 「 ごっこ ・・・ あなた方は 世界を救うという 遊びをしている・・・・ 」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984613065&owner_id=67221439&org_id=1984347565 のように 目が覚めると思います 現実に この瞬間に 苦難にある子供や人々の事を 忘れないほどの認識の領域に達することが無ければ 集中維持は非常に難しいし 意味がないと思えます( A18 )
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すみません 続けます
BCの本は カルマの法則が関わっているために ストレートに または 強調して かかれないことが いくつかあることに 気が付きました
かれ BCは メッセンジャー的お役目もあり 師であるマスターとの共同作業であるために いくつもの制約などもあり 言えない または 強調できないことが非常にいくつかあることに 気づきました
もし だれかが BCの本を 私のように 解読したならば そして 1999の7の月 ノストラダムスの大予言のように 本として出版したならば たちまち 大金持になり アストラル体想念体ベルト(帯?)に強力磁石のように引き戻されやすい 人類は 自分や家族を助けたいから 助かりたいから のような条件反射的行動に走りやすく 分かち合いは 自分たちの為 自分たちの存続の為 のように利用され 貧困や飢餓などで苦難にある子供や人々を だしに 動こうとする 傾向が分析され それでは 意味がなくなるという カルマの法則が作用してきます(失敗の世:惑星:の終わり)
その証拠に アジュナに集中することが非常に難しく出来ない われわれ人類は 上記のURLの BCの言葉のように 1時間の内 世界平均で5分です BCは言われていますが ほとんどの人が夢想しているか(何を食べようかなどの狂った猿の思考)寝ているか等
これほど アジュナに集中することは 非常に簡単なはずなのに それを真剣に 命がけで(苦難にある子供や人々) 集中しようとする 「 努力の欠如 」のように書かれてあります
言い換えれば 「 喫茶店の片隅で 青い本を読みふけり ときどき あたりを見回して・・・・ 」 のように 集団自己陶酔=集団自己の満足の領域に満足しているために その輪(無意識に強力磁石のように引き戻される状態) から 抜け出すことが難しいし それに気が付くことも出来ない
なぜ? BCが カルマの法則の中で
「 もし人類という実験が失敗に終われば・・・・ 」
「 全人類は 遠い暗い 耐え難い苦痛だけの 惑星に転生することになり・・・ 」
「 それを あなたがたは 選びたいのですか?・・・・ 」
これら等は 本の読者 また 本も読んでいない80億の人類よりも 関わっている弟子たちに 強調されている カルマの法の ギリギリの情報だと 分析できます
なぜ? BCは どの本の中でも 飢餓や貧困で苦難にある人たち=同胞のことを いたるところに書くのか そして 分かち合いが人類を救う 人類は死滅するか存続するか の 言葉も 星をちりばめたように いたるところに 目立たないように あまり強調しないように 暗号のように書いています事等
もしも
これらのことを 解読できた人が お金儲けで本を出版したら
冒頭は こんな感じだと思います
人類は死滅する運命にある
1945年のマンハッタン計画は 肉体を持たない悪の勢力が働いている
そして現在 地球を何十回も破壊できる核爆弾を 人間を使い生産させた
これらは 光の勢力への抵抗措置であり いつでも地球は破壊できるという挑戦である
かれらは 古来から 光の勢力と戦っており BCの本の中に書かれてあるように・・・
第一次世界大戦と第二次世界大戦の時に一時的に起きた 網がやぶられたことにより
(人間界とアストラル界の敷居の網のようなもの)
等
BCの本から いくらでも ストーリーを作るやからが日本だけでなく世界で増える可能性は否定できないです( かれらは 神の存在も知らない不良の子供と同じです )
それにたいしての 注意文は 非常に簡単に事前に準備しておいた方が良いと分析します
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A の存在について
これまでの 彼女(A) の 行動パターンから 能力で集団・OMも( 豊田商事事件などいくつもありますが )狂わし あのような 子供でもやらない ぜったいにばれる そして 逮捕されるような サリン事件など ( あの高学歴の由緒ある家系のご子息たちが 能力=あきらかな A の 催眠術で操られてしまい ) 彼女 の 能力実験(NRO CIA以外に世界の諜報機関も関り)として行われた側面から 彼女 は 地位 ステータスを気づいてしまい 今では 世界の政府機関 諜報機関 企業 宗教 マフィア 作られたテロ組織 プーチンも関わった 世界的暗殺組織 など 地球上のすべての分野に影響をもたらす グローバル組織を築いた
A18
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_d565.html より
・・・・ Aが「チャー
リー 胸を見てごらんなさい・・・(笑っている様子も感じさせて)」と言い
胸を見ると赤い1センチくらいの丸い光の点が動いてるのが見えました
「これでチャーリーも終わり・・・・」とAは言い 続けて逃げるように暗示
を強めましたが 体の痙攣が止まらず疲れきっていた私は 川の向
こう側の埼玉県に病気の父と母が別々に暮らしている 弟とその妻も
Aにより別れさせられただけではなく あらゆる方法でAによって苦しみ
を味あわせられ続けAは楽しんでいる事などを川の向こう側を見ながら
思ったときに 長男でもあり何としてでも弟や父と母を助けなければと
感じて急に体に力が湧いてきて 胸の赤い丸い点を見て そしてその
方角の闇とAに向かって「俺は死なない・・・・弾はあたらない・・・・」と
言い ・・・・・・
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_825f.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html
もはや 抵抗は難しく
そろそろ 休みます
ログインしてコメントを確認・投稿する