慶應OBさん、応援やり過ぎを認める「人数多過ぎました。次の課題です。」
http://blog.livedoor.jp/nanjstu/archives/60771621.html
実際、にわか応援団の人数がある程度で収まっていれば、場内アナウンスの注意にも従っただろうし、「分かっている」層が抑えてもくれたのだろうと。単純に群集心理の恐ろしさ。県や高校ではなく「慶応」という大きな括りになってしまったのが、あの異常な数に繋がったのだろうと。
「100年ぶりなのだから気持ちはわかる」というのはその通りなのだけれども、だからといって許していたらルールにならない。責任取らせるところまではしなくても、ルール違反だったというのはハッキリさせるべきなんだろうと。少なくても応援ルールの周知には繋がるはず。
この辺の事情を分かった上で、わざと「批判しているのは嫉妬した弱男か、老害」と対立煽りしているのがいるわけで、本当に悪質だなと思う。
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