先日、母の四十九日法要と納骨が終わりました。
法要の前日に疲れがたまってたのか風邪気味で熱が出て、当日はどうかな、
と思いましたが、なんとか熱も下がり、無事に終えることが出来ました。
その分、翌日の体調は悪かったですが...
ひとくぎり付いたなあ、と思います。
納骨を終えると寂しくなりますね。これまでは家にお骨があったので。
亡くなって一ヶ月以上経ってますが、まだまだ悲しい時があります。
夜、母が床に就く前には飲み物(主にお茶)を一緒に飲んでたなあ、とか、
3時のおやつに食べてた菓子パン(2日で1つ)を買っていたので、
買い物に行くと「これ好きだったなあ。もう選んで買って行けないなあ」
とか考えます。
もう、悲しみがいつまでに治まるのか考えないようにしました。
悲しいのは悲しいのだし。性別も年齢も関係ない。
いつか治まる時が来る。それくらいの気持ちでいきます。
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