シャイニングガンダムは宇宙世紀のどの辺りまで通用するか?
http://gundamlog.com/archives/57745110.html
やや乱暴な議論になるけれど、ネオジャパンの機体の素材は
ブッシ ザクリウム合金
ノブッシ ジムニウム合金
ファントマ ビグザニウム合金
になっているので、それぞれをザク・ジム・ビグザム相当の強さなのだとすると、シャイニングは ザクやジムではどれだけ数を集めても相手にならず、ビグザムでようやくスーパーモードが必要になる程度の強さということになるだろうか。
ただし、ファントマ(=ビグザム)相手にスーパーモードを必要としたのは、ドモンがもっともやさぐれてた時期。明鏡止水を体得して格闘家として成長して以降は、もっと楽に勝てるようになっているはず。
ビグザムは出力だけで言えば宇宙世紀後半でも通用するレベルの機体。そのビグザムを一機で、ことによっては苦もなく倒せるというのであれば、シャイニングは宇宙世紀のどこまでも通用すると言っていいだろうと。
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