mixiユーザー(id:63530833)

2023年07月18日16:45

14 view

僕の持っている死にたいより、君が言う【生きて】を大事にする

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/07/18 16:06

痛み止めは効いてきた。
まだかなり痛いが、意識に余裕が出来た。

本日は先程、左足の小指の淵に痛みあり、タコが出来て分厚い皮膚の層があって、びっこ引くぐらい痛かった。

1年と半年、いやもっと前からだろうか?

長年の痛みに終止符を討つ。

今はまだめちゃくちゃ痛い。書いてる間も痛いが書けるだけの痛み止めの効果が出てきてる。

すかさず、記録しようと思った。

わたなべまなぶの包み隠さず報告や色んな話。

SNSでしか話さないこと色々。

本日は、一昨日の夜に痛みで皮膚を柔らかくするシールを剥がして、厚い皮膚層つまりタコを切り剥がした。

すると、肉が剥き出しのような状態になり、その肉の中には化膿してるような白いものがあった。

本日は小さなというか俺には痛みに恐怖心がある俺にはおおごとだったけど。

局部麻酔して切開し化膿した膿を絞り出す。

そういう説明があり、いざ手術。

幹部に触ると飛び上がるほど痛い状態、局部麻酔をするにも痛みで足が動き危ないのではないかと心配だった。

でも、幹部ではなく、局部麻酔は周りだった。

でも、痛かったよ。局部麻酔は。

だんだん痛みなく、処置が開始された。

何も痛みなく、不安だけあり、優しい主治医と看護婦さんに処置中もうるさかった俺に対応しながら処置が進んだ。

蓋を開けたら、化膿した膿ではなく、何かが結石化した腫瘍だったらしい。
施術中ガリガリと音が聞こえた。

結石化してた骨みたいな硬い腫瘍は悪性ではなく。陽性の大丈夫なものだったらしい。

石が取れて、14針縫う。術後の血の量を見て驚愕。

その時は安心感あるが、すでに痛みがあり、10分もしないうちに、頭がクラクラするほど痛く、大人の41のおっさんがのたうち回るような痛み。すぐに看護婦に伝え早急に痛み止め。

激痛の中でなんとか家路につく。

今はそれでもかなり痛いが痛み止めが効いてる。

痛み止めが切れたらまた不安だ。

でも、今まで、足を引きずるように歩いてたのが治ると思ったら一安心だ。

主治医いわく、痛風の一種での腫瘍が左足の小指の淵で骨と重心の圧力で痛みとともに肉の中で結石化していったのではないか?

という見解になった。

痛風発作。痛風は左足のこうの辺りを透析患者になる時している。その時の診断も痛風だと思われるとの医学的見解だった。

わたなべまなぶは半年前の腹痛の激痛、医学的見解は帯状疱疹の稀にある腹痛だと診断された。診断されたが確定はされずにいたが、後に、身体に右半身太ももと腰に湿疹ができで痛くなる。それで腹痛の激痛もそれだと確定した。医学的見解では。そして、治療は痛み止めだけで終わり結果は数ヶ月かかりやっと治った。

未知の領域の見解では?なんでなったのか?

そして、今回は長く痛かった足の処置がやっと終わりずっと悩みだった痛みの素を切除し、終止符を討つ。

未知の領域で言えば、これは恩恵なのかな。

不幸を作るのも、病気を作るのも未知の領域行使する人達。

治すのも未知の領域行使する人達の恩恵とわたなべまなぶと関わる医者や看護師が治してくれた。病気の場合。

不幸の場合などは助かる場合、周りの人達やわたなべまなぶすら知らないところで動く人達の助力と知る。

組織力やそういう未知の領域の能力や技術で。

敵も千人、味方も千人。

これには意味が2つある。敵も味方も千人ずついる。1000人対1000人。

あと一つは千人しか居ない中立を敵にするか、味方にするか?

そういう2つの意味。

だから思う。わたなべまなぶはくちうるさい、しつこい、反発心や対立もするけど。

出来るだけ善良で自分自身が居れるよう努力する。

そう思う。

今回も皆さんには感謝。

想像や不安であることないこと言ったりもするけど。

皆さんには助けられてばかり、伝わるかわからないけど、ここで感謝を伝えたい。

皆さん、ありがとうございます。心で思ったらすぐに言うことにしてます。

生きてるからこそ。死なないために、不幸で死にたくならないように、不幸を防ぐために

一人じゃないことを本当に今、また再度感じます。

淡く、脆く。
昨日の僕より君を唄う

この曲が最近は本当に魂に響いた名曲です。

ではまた

わたなべまなぶ
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する