俺も若かりし頃、休み時間に同僚とキャッチボールとかしたけど…
強制的って感覚は皆無だったなぁ…
昔の職場って(全てではないと思うけど)、部活動的な感覚があったと思う。
今時のように「個人の時間を尊重する」ってのも大事だけれど、
意図的にではなく、職場仲間と休日はスキーとか海とか… 普通に出かけてたなぁ…
俺は現在接客業をやっていて、なんか… 自分にあってるなって思ってる。
人と話をするのが好きって感覚が自分の中にある。
それは… 長く新聞社で働いて、知らない人の中に飛び込んで話を聞くってことから培われたのもあるんだろうけれど、
でもネットカフェとか大好きな自分もいてw
家でスマホゲーやってるのも大好きだったりしてw
決してボッチが嫌いってわけじゃないんだよな。むしろ大好きw
何が言いたいかってーと…
いろんなことしてみたほうがいいと思うんだよな…
苦手だなって感じてることも、やってみたら「あれ?意外と自分にあってるんじゃね?」ってことはあるからさ。
やってみて「あぁこれダメだわ」って思ったらやらないようにしたらいいし。
最初からダメだって決めつけてやらないのって… すげえもったいないと思うんだよな。
何が自分に合ってるかなんて、意外と自分自身がわかってないことあるから…
って書いてて気づいたけど、
俺、思いついたら即飛び込む人生だったわw
広く浅くの典型のような人生…
■古い映画を見ていたら…学生ざわざわ「これ何?」→昼休みにみんなでスポーツ 今の若者には昭和の企業労働文化が新鮮!?
(まいどなニュース - 07月10日 17:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=7483067
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