受診した病院から連絡があった約半月後の再受診当日の午前に再度病院から連絡があり
「今日、造影剤を流すので、昼食以降の間食は避けて下さい」との連絡がありました
造影剤は流したこともないし
診察で何を言われるだろう…
『ステント』を入れるのかな〜
『ペースメーカー』を入れるのかな〜
怖いな〜
怖いな〜
不安が頭を過ります
午後診が始まったので予約の旨を伝えます
しばらくすると名前が呼ばれたので入室するも再度の点滴です
点滴の好きな病院だな〜と思ってると看護師の方から

⚕
「後程、造影剤を流しますので、しばらくお待ちください」と言われたので、放置プレイです
名前が呼ばれたので検査室に入ります
検査技師の方が
「造影剤を流す前に水を流します。痛かったら教えてください。水で痛い場合、造影剤を流すと更に痛いです。」と言われ
水を流されたのですが
直ぐに痛みを感じたので伝えます
点滴針を抜いて刺し直しますが水を入れると再び痛みが
担当の看護師はギブアップされ選手交代です
再度、点滴針を刺し水を流しますが痛くありません(手技の違いですね)
いよいよ造影剤が流れます
検査技師の方が
「造影剤を流すと体内が一時的に熱くなりますが大丈夫です」と言われ造影剤が流れます
言われたように最初は点滴針を刺している腕周辺が火照り次に胸周辺が最後に股間が特にキン◯マが火照りました(イヤン

)
そしてCT(検査装置)に入れられなすがままに

身体の隅々を調べられます
検査が終われば点滴の続きですが時間の都合上
前回と同じく途中で点滴は強制終了となります
そして恐怖の診察タイムです
結果は『CT細血管解析レポート』という用紙を受け取ります
コメント欄には「有意狭窄みとめません」とありました
血液検査の異常はCK(CPK)の値が基準値だと50〜230ですが
私は731でした


結局は病名は「心室性期外収縮」と「上室性期外収縮」でした
原因は
『喫煙

』
『飲酒


🥃



🍾』
『ストレス』です
私は喫煙も飲酒もしませんので消去法だと
自ずとストレスになります
残念ですが再発は避けられそうにありません
病気と付き合わなければと思い知らされた
今日この頃です
おしまい
ログインしてコメントを確認・投稿する