予想通り、この時期に来て隔週の学習会欠席。
日本共産党の人は身体頑健な労働者揃いで私の気持ちや都合なんて何も理解しないだろう事は明らかなので、前以て
「体調不良の日は出席出来ない事も有ります」
と自己紹介で言っておいたので無問題。
地球上の何処へ行っても差別され排除される喘息患者は、何時も『社会のお荷物』と言われるが、言われ慣れてて蛙の面にションベンてレベル。
大田区に転居して来てから喘息を発症した、そうして大田区で差別され嫌がらせを受けて暮らしている。
今後も未来永劫、ずっと私は
「社会のお荷物、生きる価値の無い穀潰し」
と謗られ差別されるだろう見込み。
ヘイトクライムは米国の専売特許ではない、この日本でも私の産まれる前から繰り返し繰り返し厭くことなくヘイトクライムは起きていた。
メンタルだけが強くなる日々。
■「5月病」「6月病」つらくなる心 不規則な気象に対応する体づくりが大切
(AERA dot. - 05月25日 07:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=7424047
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