ようやく月一に追いつきました。今年のジャンプネタ5回目。
合併号明けからの新連載4連弾の後半の感想。
「ドリトライ」は内容は悪くないと思います。まあ、僕は
よっぽどのことがない限り悪いとは思わないのですが(笑)。
昭和の戦後が舞台なので、意識して時代に合わせた絵柄にしてると
思います。でも、今の読者に受け入れられるかというと?
やっぱり絵柄が古いと思うなあ。なぜ少年ジャンプでやったのか?
「鵺の陰陽師」は読み切りの時とは少し設定をいじってきました。
読み切りの時の内容だと話を続けるのは難しかっただろうから。
でも、少しは楽になったのでしょうが、話を続けるのが難しいのは
変わらないと思いますね。
う〜ん、2作品とも続く気がしません...
新連載4作のうち、前半の長期連載経験者の2作の方が続くといえば
続きそうです。
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