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2023年05月03日22:43

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メモ:アジュナへの集中・念頭に置いておくべきことについて

今日もアジュナへの集中時に この瞬間にも苦難にあるこどもや その親たち 人々の事を念頭に置き 集中していました

たかだか 2〜3時間のアジュナへの集中において わたしは BCの言われる 惰性は良くない  あなたがたは今夜何を食べようか とか 1時間の内ほとんどが夢想にふけっているか寝ています それで自分は世界のために働いているとは言えません  1時間の内数分しかアジュナに集中できないのであれば 弟子とは言えません などのことが本に書かれてあり 自分の隙 集中できていない瞬間の自分を常に反省し たかだか1〜3時間の間 大いなる祈願で 仏陀 マイトレーヤ シャンバラ・サナトクマラ そして ご担当のマスターを呼び出しておいて しかも自分に かれらを つきっきりの状態にしておいて ぼーっとしたり 何かを考えたりできない緊張は維持できるようになりましたが それでも 「 意識の連続性が保てない人類 」 のように わたしでも ときどき ぼーっとしてしまう 瞬間 があり その瞬間を察知する訓練も馴染んできたため 瞬時に 意識・気を取り戻し または あまりにも疲労や眠気がある場合には 自動的に指がアジュナを押さえるということも馴染んできており その時・瞬間に 指を使ってアジュナを押さえてアジュナに感じる指の感触に集中(=アジュナへの集中)することで 秒単位で無駄がないように努力していますが 疲労や眠気の場合には それらの方法によりアジュナには集中できていますが ボーっとした瞬間の後の瞬間なので 念頭に置いておくべき 苦難にある子供や人々の事が薄れている事に今は瞬時に気が付くようになってきています

その瞬時に私は長年訓練してきた この瞬間にも苦難にある子供や その親たち 人々の事が リアルに 瞬時に 脳裏に浮かぶように訓練されてきているので その緊張により疲労や眠気を超越し 緊張を保ち集中する努力を継続させています が 今日の新たな 脳裏 には その親たちが 我が子が この瞬間にも死の瀬戸際にある(最近は臓器売買業者にアフガニスタンでの幼い子供たちを生きるために売る・それ以外の昔から30秒に1人世界では臓器売買という悪のビジネスのために誘拐される子供たちの この瞬間にも 適合者が見つかるまでのいあいだに受ける人間以下の苦痛や待遇・恐怖や悲しみ 悲願などの現実)どうしているのだろう? 早く帰ってきてほしい などの 苦難の心境がマスター方と同じように同調できるようになり 「 わたしは あと0時間で アジュナへの集中の奉仕は終わるけど かれら 子供や その親たちは 永遠に近いほど 1秒 1秒 秒 恐怖と苦痛 悲しみと不安の中で 今 この瞬間にもある 」 のだと思うと せめて このアジュナへの集中という奉仕のあいだに 1秒も無駄に出来ない(その間ご担当のマスター方は真剣に 1秒の誤差もなく われわれの気まぐれな アジュナへの集中の瞬間を 誠意をもって エネルギー・フォースを流すという 真剣な作業につきっきりなのだと) と 認識してきます

しかし エネルギー・フォースは勝手に その この瞬間にも苦難にある子供たちや親 人々などに向けてはならないことも訓練されているので すべては 大宣言 が 早まるように(それにより世界の苦難にある子供や人々は全員救出され解放され人並みな生活が出来るようになる)マスター方にお任せし(かれらは大宣言を早めるために有効にエネルギー・フォースを使用しているから) マスター方にお任せをし わたしは常に念頭に苦難にある子供や人々を置き そして あきらかに目の前に立たれておるのとまったく同じ状態(1人につき1人のように)で 私のアジュナに集中しておられるマスターを意識し  私は責任をもって(呼び出したのだから)誠実にアジュナへの集中を継続しています

これは BCが言われているように非常にシンプル・簡単でありながらダイナミック・強力な奉仕につながることも認識していますので NGO HFW(ハンガーフリワールド)で活動している時のように また 現在世界のNGOなどで活動しておられるインターンやボランティア そして職員の方々のように 常に念頭に苦難にある子供や人々の事が念頭にあり 寝る時間も惜しみ働いている方々からくらべれば  非常に簡単な奉仕だと思います  NGOなどの活動家の方々は アジュナに集中する数時間で終わる仕事・貢献ではなく 寝る時間も惜しみ日夜働いています ことを 考えれば 数時間と決めたのであれば その時間の間 1秒の無駄もなくアジュナに集中することは 意識・認識により 非常に簡単に可能だと言えると思います  1時間の内1時間の集中は 指でアジュナを押さえてでも集中することくらいの努力は簡単なことです 指と腕が疲れる 何て言うのは 目の前に呼び出したご担当のマスターから見れば あきらかな 認識不足と惰性 そして 大いなる世界のために働いているという グラマーだと判ります

ご担当のマスターは 呼び出した わたしたちの目の前に1人につき1人と まったく同じ状態で 1人の私たちにつきっきりになり われわれが気まぐれにアジュナに集中するそのタイミングを0・0001秒以下の誤差もなく エネルギー・フォースを流す作業を行ってくださっています  それだけ マスター方の労力とエネルギーを消費している事を わたしたちは認識すべきだと思います また NGOなどの活動家の方々も 同じように 寝る時間を惜しみ日夜働いていますことから 我々のように 遊び気分(BCは我々がままごとをしている と書いています)ではなく 指でアジュナを押さえるよりも もっと 長い時間 真剣に 働いています このことを私たちは 再認識すべきだと思います

BCの言われる 「 飢餓で死ぬことはどういうことなのかを我々は体験しなければならない 」 と 言われている事は これらのことについても考え 認識しなければならないと思います


指でアジュナを押さえると 1時間中1時間 アジュナに集中できます  しかし それを しないで いることは 1時間の内 3分の2以上の時間は 夢想状態にあるか 寝ているのと同じ状態で わたしたちは やり過ごしています

もしも 真剣に 役に立ちたいのならば 指でアジュナを押さえることくらいの努力 犠牲は 現場で働くNGO活動家 この瞬間にも苦難にある子供や人々 その親たちの 眠れぬ日夜の連続からすれば  微々たる  努力だと 思います


BCは 本の中で かんたんに われわれの惰性 について発言していますが 彼の立場から考えると それ以上のことが言えない立場にあり それらを われわれが 深く 熟考し 奉仕しなければならないと思います


不思議な偶然で 1959年と1977年に BCと同じようなメッセージを受けた 名古屋の亡くなられた 渡辺大起さん(実際はグループの女性が受けたものを審神者的にグループが解釈したようですが)方は 宇宙の兄弟方に鼓舞され 儀式を通して 活動を続けていたようです 彼の出版されていない現本のようなものも数あり わたしはたまたま目にする機会があり そのなかで 「 地球のような状況の惑星は 数えきれないほどあり そのほとんどが失敗に終わっており・・・ 」 「 その役目として 金星の長老から許可を受けた(たぶんサナトクマラ)宇宙の奉仕者 ワンダラーと言われる存在たちが 奉仕のために働いている・・・・ しかし これまで 数多くの惑星の進化のための 働く ワンダラーの90%以上が 失敗に終わっている現状がある・・・・ 」 のような 部分があり 悪の勢力の強さと その惑星の住人の進化の低さを物語っています


これまで わたしが 書いてきた BCの本の分析の中でも この私の肉体が 1850万年前以上からの祖先からの引継ぎで生まれたものであり 肉体を完成させるために600万年をかけたレムリア時代 と 感情体を完成させるために1250万年もかけたアトランティス時代 その最初から金星から1850万年前に この地球に 惑星のロゴスのお役目を担った サナトクマラ    アトランティス時代の後期には 人類は高度なテクノロジーと想念で あの巨大な岩を運び組み立てたピラミッドなど  現在の高度に進化したとなりの 弟的火星の兄弟よりも先に進化をしていたにもかかわらず(現在の地球と同じレベルにあった火星が300万年前とBCの本には書かれてあり) 「落ちてしまった」と 本の中では表現されているように 「 過ち 」を 地球人種は犯してしまい 石器時代から やりなおしになりました  その当時のクライマックスには 悪の勢力に加担した高度なテクノロジーとテレパシー能力などを持ちえた人類(現在のように物質面を優先・選択)が 光の勢力のマスター方を裏切り 悪の勢力と物質的繁栄という幻惑・幻想を選択してしまった ことにより 大規模な地球規模の浄化 大陸の沈没などの大災害による人類の浄化 が 行われました

それが 9万8千年の今 1945年の6月の満月から ふたたび 光の勢力が 帰還・戻ってこられ 人類に 選択 を はかっています

その選択とは 飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪(臓器売買による30秒に1人 線申告も含め 世界で誘拐され適合者が見つかるまでの間に地獄のような性的暴力や人間以下の扱いを受け この瞬間にも おかあさんたすけて! おとうさんたすけて! と 穴倉のような粗末な牢獄のような場所で 悲願 祈る 幼児や子供たちの事実!!)などで 苦難にある 同胞家族を自分の家族のように(我々は同じ魂の界から何十万回も転生してきたあきらかな家族同士)第一優先で助ける(自分の母や父家族や恋人と同じ)ことの選択ができるか否か により 今回の人類は もし それに ふたたび 過ちを犯せば 今度は 地球以外の惑星に 全員 転生させられ 最初からやり直さなければならない と 1ヶ所だけ 暗号のように書かれてあることを分析できましたが それは わたしが13歳のころに自動書記的に書かさせられていた 約5種の まだ現実となっていない3種の絵に表現されています

BCは メッセンジャーでもあり カルマの法則を厳守しなければならない法則のようなものがあり 書く事を控えている事が多くあることに気が付けるのは 暗号のように 書かれてある部分を つなぎ合わせると 1つの シナリオが 判ってきます


このことについては アジュナに集中する奉仕者には 判ることだと思えます





 

すでに   A    による 影響から 抵抗する ことが 出来にくい状態に

なり



そろそろ  


















・・・・・・・・・・



2023050322:57


書き残したことがあり


今日の気づきは アジュナに集中するときに その親たちが 我が子を救うために の その 強い思い  そして その 子どもたち の かわりに 自分が アジュナに集中するという 心境に立たされて 緊張した場合 アジュナへの集中度は増す

その 彼らの心境を 自分の事とみなし アジュナに集中する








おやすみなさい  




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