ブロッコリー、芽キャベツ、キャベツ、カリフラワー、カラードグリーン、ケール、コールラビ、カラシナ、ルタバガ、カブ、パクチョイ、ハクサイ、ルッコラ、セイヨウワサビ、ダイコン、ワサビ、クレソン、水菜、ほうれん草、小松菜、あ!タァツァイも。
これ、全部アブラナ科の野菜。
聞き慣れない物から、お馴染みの物まで。
まだまだありそうですな。(`・ω・´)
そう!我々の食卓はアブラナ科に支配されている。こ
主食こそイネ科(稲、麦、トウモロコシ)に譲っているが、副食野菜にアブラナ科の多いこと。
鍋なんかしたら、白菜に大根な水菜が入って、アブラナだらけデスがな。(゚Д゚)
まあ、アブラナ科の植物が、それだけポテンシャルが高いってこってすな。(`・ω・´)
アブラナ(菜の花)自体も野菜として食べられるし。
可食部分も葉や茎、花に根っこまで。
大根と白菜掛け合わせたら、鍋やキムチが捗りますなあ。ヽ(゚▽、゚)ノ
キャベツと大根ならサラダが捗る。(笑)
もしアブラナ科の植物がなかったら、我々の食卓は貧相だったかも知れない。
ありがとうー!アブラナ科。(`・ω・´)
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