昨日のネタから。朝読んでいたマンガで、東京で暮らす主人公が、高校時代の回想で関西弁をしゃべっていた。一体、どこなんかな?と思いながら読み進めると、ラストの方で、主人公が祖父から送られた手紙を捨てるシーンがあったのだが、封筒の裏に書かれた住所があまりに生々しかった。
「加古川市平岡町××番地」
番地はどうなのか分からないが、思いっ切り実在の地名やんか(^_^;何でまた、こんな地名が出て来たのか。原作者の出身地付近なのか。変に気になってしまった。
帰りは、30分遅いバスで帰ることになり、電車も30分遅れになった。日が長くなって部活の時間も遅くなったからか、高校生が多かった。電車を降りると、後ろを歩いていた高校生に対して、駅の内外を分ける柵の外側から、お母さんらしき人に抱かれた女の子が、
「お兄ちゃ〜ん!」
と呼びかけていた。女の子は、どう見ても3歳前後ぐらいで、きょうだいだとしたら、ひと回り以上離れていることになる。うちは、弟とは年子で、妹とも4学年しか離れていない。ひと回り以上下のきょうだいって、どんな感じなのかな。
週間天気予報を見てたら、天皇賞当日は、午後には天気が回復するみたいだが、土曜日夜から日曜日にかけては、大雨になる恐れがあるとか。そんなことになったら、職場から呼び出されちゃうんですけど・。去年は、警報級の大雨が少なく、災害時の待機班はほとんど動かなかず、私は一度も待機にならずに済んでいた。
まあ、最悪、日曜日は天皇賞に間に合えばいいから、呼び出されるなら、明日の夕方で、翌朝まで残業代を稼いでから淀に行くのは悪くないかも(^_^;幸か不幸か、警報が出れば即呼び出される状況になっているので、そうなる可能性もある。
ログインしてコメントを確認・投稿する