きょうは 木曜日
お休みにしている日です
今の時間は 16:32
見つからなかったこのアルバムが 偶然に
このアルバムを聴きながら なにか 書いてみたいと思いますね
ひさびさに このアルバム聴きながら 色々なことを考えていて
なんか いい感じの曲を アップしていきますね
きょうは あさから したくをして シェアインターナショナル新聞を あるいて
荒川まで出て 土手を歩き いつもの 儀式の場所に
空気は いつもより せんめいで 天気がよく
なにもかもが しんせんに あたらしく見える感じでした
ここは 2度目の時の バスケットボールくらいの青い発光球体が ぼくの バイクの
ガソリンタンクの上に 静止して 待ってくれた時
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_f0e4.html の場所
https://tinyurl.com/5n7ud34p の
前の 神社とお寺です
https://tinyurl.com/mwf8yysm
あの時に なぜ? 右カーブをしながら ゆっくりと 上昇して行ったのか? と
きょう その参道を 歩いていて 考えた時に この 右曲がりの参道に沿って
上昇して行ったこと そして 以前に書いた日記に この場所に歩いてくることに
なると しらされた 歩数計の鼓舞( 1万歩こうと思った翌日に この場所まで
丁度 1万ぽだったこと その前日に 歩数計が壊れ 川で休憩した場所に
歩数計が落ちていた事 など )
この曲いいよね
ここまで歩くあいだに
ヘッドフォンで BCの本の中の べんきょうをききながら
きょうは
https://drive.google.com/file/d/1rVwcFMJtzAMKY6F70rIxYFkID4-MNTBV/view?usp=share_link と
https://drive.google.com/file/d/1snDW5LejbN1bKwu_OessOpR98ciND1o3/view?usp=share_link を 聞きながら 勉強と分析を行っていました( From:
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983106848&owner_id=5283814 の No11とNo12 )
その中で
アトランティス文明という地球の繁栄していた時期があり それが 1250万年も
続いていた事
しかし 人類は 今の時のように 物質性に とらわれたままで 光の勢力よりも
物質性の大主方のエージェントたちによる 誘導で 滅亡したことが書かれてありました
それを なぜ? BCは あえて 書いたのか? 本に残したのか?
ぼくは 13歳の頃 未来に現実となる約5種の 自動書記で書かされていた事を
思いだし まだ 未来に現実となっていない 3種の 絵 を 思い出す
BCは 地球と この太陽系は あまり進化はしていなく という 事を 数える数か所
に いくつかの本で 瞬間的のように 判らないように 書いている事も なぜ?
あえて 書いたのか? 書き残す 必要はあったのか? など
なぜならば しりたいことは ほかにもあるのだけれど スルー してしまうように
本の中に 瞬間的に ちょっとだけ なぜ? 書くのか?
暗号のような その断片を つなぎ合わせると まだ 現実となっていない 残りの
3種の 絵 と 一致するのは なぜなのか?
これも これに気づく タイミングをも 計画されていたのか?
など
熟考しながら 逆戻ししながら 何度も 聞き直して 分析を 行いながら
歩いていました
この 曲いいよね
なぜ? アリスベイリーとDKの活動期間中と思える 1945年6月の満月にMは降臨を
早める発表をしたのか?
すべてが 急展開のように思えて ・・・・
なぜ? BCは Mが 1977年の7月に パキスタンから飛行機に乗り ロンドンの
空港から 地下鉄に乗り ホワイトチャペル駅近辺で降り 歩いて ブリックレーンに
さらには なぜ? 書く必要性はあるのか? Mがあの大きな病院の夜警係として
働いたことも
BCは Mのことを ふつうの男 として なんども どこかに書いている事
これが カルマの法則を守るから マスターなのだという 言葉を思い出します
Mが ぼくらとかわりない ふつうの人間として 活動している事実から 僕らにも
できるのだと 判ります
今日の朗読の中に Mは ぼくらを通して ぼくらが Mのように おなじ立場の人間
として 世界と全人類のために 働くことにより POWER を 付与することが出来る
という部分で これも ちゃんと カルマの法則を遵守している事が 認識出来ます
これまでは ぼくらの教師は 魂(神の閃光・キラメキ・モナド)が 覚者になるまで
しかし いまは 急展開の時であり M自身が 通常よりも 早くに Mの仕事 =
人類と地球の存続に対しての 奉仕 を 行うならば 通常ならば 何百転生も
しなければならないことを 魂 の かわりに Mが その鼓舞を顕著にしてくださる
これについては わたしは これまでの 活動で 世界の飢餓を1秒でも早くに終らせる
ことを 第一優先で MMSマラリア撲滅活動も行ってきましたが どう考えても
過去を振り返って どうして 英語も 英字も判らないのに 空港で乗り継ぎが出来た
のか?
各アジアやアフリカ各地の主要の空港に着いた後に どうやって 入国が通過できたのか?
その後の 空港から出て 真夜中などに どうやって 活動する 辺鄙な山奥や国境
付近のマラリア多発地帯まで いけたのか? 今思うと なぜなのか 判らない
ぼくは ばかだから 以前に 「 いしいさん 英語は話せますよね? 」 と
聞かれた時に 「 ぜんぜん わかりません しかも ガラケーでインターネット
も 圏外で使えなく 翻訳機能は ぜんぜん 思いもつきませんでした・・・・ 」
「 えっ! それでどうやって 活動現場まで行ったんですか? 」 と みな唖然と
していました
かんがえてみると たしかに そうだよな どうやって行けたんだろう と 思います
しかも 1度も トラブルで( 実際はガーナなどでもトラブルはありましたが なぜか
自動的のように スムーズに お膳立て されているかのように 運ばれました )
問題が生じたことがないことに 気が付きました
これらが すべて M方々の ご配慮によるものだとは あとから 気が付きました
このようにして まるで お膳立てされているかのように スムーズに運ばれる事を
BCの今日の本の朗読の中で 気が付きました 「 伝導瞑想のフォースは世界奉仕者
の集団者の1・5から3段階の弟子たちに 使用されている 」 と 判りました
( ご注意:わたしは 不出来な弟子で 1段階以下の たわけ者です )
かれら 伝導瞑想のフォースにより 物事がスムーズに運ばれる 現象 は カルマの
法則内であることも 認識出来ます なぜならば 肉体人間による 儀式的奉仕に
より 伝導瞑想のフォースは 自動的に 覚者により方向図けされている事から
その 奇跡のような 物事がおぜん立てされているかのようにスムーズに運ばれ
世界の飢餓と貧困 戦争や迫害 災害や犯罪 などで 苦難にある子供や人々を
1秒でも早くに [ 全員 ] 救出し 助け 守り 幸せになるように 世界をかえる
仕事を 寝ることもおしみ 日夜働く 世界奉仕者の集団 に 注がれています
彼らの中には それを 認識している方々もいますが 大半は 僕のように知らないで
援護されています
しかし それに対して A の ようなものが 常に 妨害を働くことも
事実であり
その中で 働く事が 神様の なにかの 配分 のような エネルギー活動なのだと
思います
だから わたしが アジュナへの集中に 真剣 に なる 意味なのであります
Mの急展開な1977の7月から 彼が ひとりのふつうの男(人間)として働く事が
あえて BCが 書いた理由の意味を 分析しました
BCは 「 Mの頭の中を もし 覗くことが出来たのならば 世界の飢餓と貧困
戦争や迫害 災害や犯罪などで この瞬間にも 苦難にある子供や人々のことが
常に 頭にある事が判るでしょう 」 のように これは 私や世界奉仕者の集団
そして せかいで 寝る時間も惜しみ働く NGOや活動団体・組織などの方々です
なぜならば この瞬間にも 苦難 死んでゆく 子供や人々が 見えているからです
かれら こどもたちは この瞬間 にも 死 という 隣り合わせの 瞬間に生きている
なぜ?
飢餓や貧困 なの?
と
思う人もいるかもしれないけれど
1945年6月の満月のMの発表には 人類と地球の存続がかかっている緊張が分析
出来ています
私の知る限りでは マンハッタン計画 と フェラデルフェア計画 の 2点だけでも
第一次世界大戦と第二次世界大戦が繋がっていると 認識出来ます
BCの本の朗読の中で 第一次世界大戦で アストラル界と人間界(現象界)の仕切りの
ような 網が 破れ 第二次世界大戦でも ふたたび 穴が開き そこから 悪の勢力
アストラル界からエネルギーを得ている 霊集団組織(アトランティス文明後期の集団)
が 人間界の科学者などに 悪のインスピレーションを置いた
それにより 核分裂という 宇宙では そのような害のあるテクノロジーは排除しますが
人間は 憑依を含み 地球を何十回も破壊できるほどに その爆弾を生産しました
フェラデルフェア計画は世界で映画にもなり 19歳ころに私もロードショウで見ました
これが アメリカや世界を裏で操る 悪側の勢力(肉体を持たない闇の勢力ではなく
そのエージェントである肉体人間のメンバー・勢力 )が その実験を封印するほど
危険なテクノロジーでした
悪の勢力も 時間と空間と物質のコントロール という テクノロジーをアストラルレベル
で 未完成のまま 網を破った時に 流出させました(明らかに混乱を作っています)
これが もし 人間の誰かが 開発を継続していたならば 地球だけでなく 全宇宙までも
かれら( 肉体を持たない闇の勢力 )の 思うままになっていたと 分析できます
これだけでも いま 地球と太陽系システム家族が 緊迫している状況だと分析できます
まだ アリスベイリーとDKが活動さなかに これらが起こりました
( これらのことは すでに 光の勢力には見えていましたが 人間界・現象界で それが 実際に起こらないと 動けないという カルマの法則を遵守している事も判ります )
1945年6月の満月の緊急性が 判ると思います
でなければ Mが1人の人間として 病院の夜警係として働いたこと等を書かないです
そして 重要なことは
Mが大いなる宣言の日に 霊的なことは語らず 飢餓や貧困などで苦難にある子供や
人々の事を 自分の事のように 全人類に 体験させることも重要です
BCの本でも その事が 常に どの本でも 書かれてある意味の重要性
これの意味することは
我々人類は この 急展開の中 分かち合うか 死滅するか という 選択(この
絵 も わたしは 5種類の絵の中に 13歳のころに 書かされていました )
を しなければならない から 通常ではありえない 急速的な人類に対しての
課題が提供されたのだと分析できます しかも こころから そのように思い
苦難にある子供や人々を 助けたいという 全人類 すなわち [ あなた! ] の
たった一人の あなた の 思考 の 判断 思いも すべて 吟味されるのです
今日の朗読で 分析できたことでは 人類は たぶん 死滅するかもしれない と
思いました
その後の 人類の 行く場所まで 1ヶ所だけ 暗号のように 書かれてあり
「 人類という実験が 失敗に終わった場合 人類は 遠い 暗い 寒く 耐え難い
苦痛だけ の 惑星に 人類は移される 」 のように
転生することまで あえて 判らないように 書かれてあります
そして 人類が 主体・優先で考えられているのではなく ハイアラキーが主体として
考えられている事も 書かれてありました
しかも 今の人類は 9万8千年前に 覚者方を裏切った 末裔ばかりです
A を この数十年 観察していて 感じることは
同じ あやまちを かならず 繰り返す
という ものでした
その証拠に いまだ 人類は 分かち合っていないことが その 証明です
自己満足が 最大の悪の根源 と 書かれてありましたが 今の人類を分析すると
たしかに われわれは 自己満足の領域だと 判ります
火星よりも進化していたアトランティス文明時代に 地球人種は 落ちてしまいました
そして 原始石器時代からやりなおしになりました しかし その当時の人類は
アストラル体を完成させる目的があり完成させ いよいよメンタル体への移行活動期に
悪の勢力により 大きな戦争が起こったと書かれてあります
当時の人類は 思考 が 働かなく 牛や何かの動物と同じ状態でした 数少ない
思考が働く 王族や特権階級の人たちが 人類を 動かしていました
だから 前回の地球での失敗は 同じ地球から やりなおしできましたが
今回の人類は 思考が働ける存在です それなのに 同じ過ちを繰り返そうとして
います それにより 今回の人類が 失敗 に おわれば 全員 他の惑星に
転生することになり 最初から(アメーバーの状態から) 途方もない長い時間を
やり直さなければならないと 分析できます
その場合 2本の柱 を 前回 潜り抜けられなかった 2氏族 のように
その時には もしも 宇宙機で退避できる切符が もし あるのであれば わたしは
それを 苦難にある 子どもに わたして 自分は 地球に居残り おなじように
最初から 始めます その覚悟は 出来ています
208 おやすみ
もはや A への 抵抗は 難しく そろそろ 休みます
20:25
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