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2023年04月15日17:01

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Well done 1week 💖 208へ 💖 NO1


( この日記は非公開にしたのですが1時的に公開にいたします 20230416 )


208さん おつかれさまです わーい(嬉しい顔)

バイクにガソリン

ライダーにBEER ビール わーい(嬉しい顔)

やっと 今日ひさびさにブライアンチャンネルが再開したので 見ながら乾杯 ビール





いつも思うのは ブライアンって沖縄のマイケルに似ているなって

オキナワネコの ケイジュン を 飼っていたね

SO だから このブライアンチャンネルを見るたびに 君にお正月の送った4本のテープの中に録音した 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊が現れた時の事や また僕らは沖縄行きのフェリーに乗り行くだろう と 有頂天になってしまうのであります わーい(嬉しい顔)


いいかんじ わーい(嬉しい顔)


だって ぼくらに怖いものなんて ないんだから

あの沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊は僕と君に8時間以上も現れてくれたのだから
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html

打算的に考えても( 実際は彼らによる現在も続く何十年もの ビジョンや鼓舞・徴・現象による助けなどにより )これだけの 超ふしぎとも言われることの数々が日常的な感覚になるほど 行われて下されば 僕らは 怖いものなしだって 君にも判るだろう わーい(嬉しい顔)


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http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html より


・・・・絵は明らかに私が書いたのではなく 光の方々により自動書記的に
書かせていただいたものであり 未来にこのように絵のことや意味が
判るように そして それまでAに妨害されないようにとのご配慮が
あったとわかりました また 少年の頃のある時期に集中してこれら
の絵を書いている頃 (少年の頃の数年間も) ときどき息抜きをする
ためにベランダに出たり外を見たりしていたのですが ある方角にいつ
も目が止まりました (当時は回りは空き地か畑で4階建てのうちの
アパートより高いビルはなく正面は地元の新宿の高層ビル 少し左側
には東京タワー 西には富士山が いつも見えていました 見晴らしの
いいところでした )

その方角にはなにもないのにです これらの絵のことを思い出した時
に 私にとってとても重要なことを思い出しました たぶん光の方が
思い出させてくださったのだと思いますが 19歳のころ由紀子さんと
出会ってから少しして由紀子さんが始めて僕のうちに遊びに来てくれ
た時ベランダから外を見たときに気づいたことが 何もないその方角
が由紀子さんの家の方角だと判りました(地図でも調べました)
   
忘れていたその事を光の方々に思い出させてくださった私は 急に
Aの計画で合えない状況を作られてしまった由紀子さんに合いたいと
強く思いました (それまでも時々由紀子さんのことを思い出させてくだ
さった光の方々により16年間の間に何度も由紀子さんの家の近くま
で行ったり 電話したりしましたが Aは常に忘れさせるなどの妨害を
続けていたことが後から判りました 由紀子さんも同じではと思います) 

  そしてこれまでのことをすべて話して結婚しようと思いました 

      すると不思議なことが起こり始めました・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私はとても長い年月をAにより眠っていたような状態にされていたため
光の方々に目覚めさせていただいた時には最初に沖縄行きのフェリー
で現れてくださった光の方のことを思い出しましたが と同時に由紀子
さんと出合って間もない頃のことが鮮明に思い出されたのです
記憶自体もその頃までのことしかはっきりと覚えていなく その後の
私はAにとても長い間暗示状態にされていたことがわかったのです



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http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_d565.html より


・・・・その夜 東中野のAに住まわせられていたアパートで由紀子さんに
会いたい そしてすべてを話して信じてもらって結婚しなければ・・・
と強く思ったのは その何度も子どもの頃から目の止まった由紀子
さんの家の方角の記憶を思い出させてくださったのはAではなく光の
かたがたによるものと判ったからです Aにより出来なかった自分で
思考する事が少しづつ出来始めた時に思った事が由紀子さんと沖縄
に行った時に現れてくださった最初の緑色の発光球体の事と由紀子
さんと出合った頃の事しか鮮明に思い出せない事でその頃からAが
私たちに関わり始め私を暗示状態にし始めたのだと判り なぜなの
か?私はその夜バイクで由紀子さんの家ではなくて練馬駅近くまで
走りました まだAによる長い眠りのようなものから覚め始めたばかり
でボンヤリとしながらも そして連続して起こった光の方々による
不思議な映像や思い出させられた事  私が自分の意志で行動し
バイクを走らせた事などでAが動揺していて妨害が弱まっているうち
に またAが力を取り戻す前にというあせりもあり Aではない何かの
力  Aとは違う 暗い洞窟に迷い明るい出口が見つかり進むような
喜びにも似た感じの状態で誘導されるようにバイクを走らせました
私は迷うことなくあるビルの前でバイクを降りました・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・そしてAや僕ではない思考が入り込んできて走馬灯のように
3度見させてくださった映像のようにその部屋に関する数年間の情報
が判るようにしてくださいました(1996年3月頃)

[その部屋はAたちが借りた部屋でQ2の機械は風俗の為のもの 
  名義は成田由紀子  OOOOケイタロウが関係している 
緑の電球はAが共に1度目にも見て警告された緑の光の方をイメー
ジしたもので仲間には自分(A)に現れた光だと言ってる
Aに暗示状態にされている由紀子さんはその事に気がつけないように
されている 怖い人たちが関係していて由紀子さんは内心恐れてい
るが誰にもいえない・・・・] 等のことを瞬間的に判るようにして下さり
そのまま私は誘導されるように下の公衆電話で104番に掛けていま
した そして自分ではないかのようなしっかりとしていてユーモアの
あるような何か温かみに包まれるような話し方で104の女性から
そのビルのQ2機械が由紀子さん名義である事 他にも新宿・渋谷・
世田谷・杉並区にも由紀子さん名義の同じ機械が存在している事が
わかりました(1996年3月時点) 

後から104ではそのような情報は教えない事になっていることや 
私ではなくAでもない誰かが電話で情報を聞きだしてくれたことが
今はわかります・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



・・・・その間光の方々はどんなに天気が悪くても雨の降る夜でも私が見
上げた時にその部分の所から青空や星空を見えるようにしてくれたり
Aはそれが続くので星に御礼をしなさいと暗示をかけて廃屋のビルの
屋上で私に未知との遭遇の手の合図を1つ1つの星に夜中の間疲れ
切っている私にやらせ続けた後 私が疲れて下を向いて休んでから
再び真上を向いた時に見上げたちょうどその位置に白いバスケット
ボールくらいの発光球体が静止していて私が目で確認したことが判
ると東の方角にまっすぐ飛んで行き常に見守っていると言う意味を
私に教えてくださった事・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




・・・・お金が無くなり食べるものも買えなくなると大久保通り
の同じ場所で1万円札が2日続けて落ちていたり 靴が破れてしまい
残りのお金3000円で靴を買い履いたけれど数時間で足に合わなくて
足にまめが出来血が出て痛くなったのでそれを脱いで困ってしまい
夜中までそこでじっとAに座らせられていたらいつの間にか数メートル
先の道路の真ん中に新品のブーツがそろえておいてあり僕は「あっ
また神さまだ」と言いAは非常に動揺しました・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






・・・・少年の頃に書いていた未来に現実となる約5種類の想像画の中で
映画[未知との遭遇]の中で出てくるある形の山の絵を書く人たちと
同じ形の山の絵を時々私が落書きのようなものも含めて無意識で
書いていましたが 私の山の絵では山の上にいる人々を大きな宇宙
船のようなものが吸い上げている絵も多くあった事

別の絵で 駄目になってしまった地球からとなりの星に空間を鷲鼻で
小柄・手が長く笑っている老人のような男性が最後の1人として移動
している絵と とても平和なイメージのような緑の大草原にそよ風が
さらさらふいているとても静かなかんじの絵の2枚1組になっている絵

最後のは燃えている地球からたくさんの宇宙船が飛び出している絵

絵を書いていた少年の頃から1996年に光の方々によりAからの暗示
状態から覚まさせていただくまでの間はUFO(宇宙船)や異星の方
霊的なことや宗教には興味が無く普通の人と同じでした 少年の頃に
書いた絵を1996年に思い出させられて見たときには 何でこんな絵を
書いたのだろう?もう一度書けと言われても私は絵をそれ以降書いた
事がないし興味も無かったので書く事ができない絵だったのです

 今は判りますが[自動書記]と言う方法で書かれたものでした

光の玉に出合っている男の絵は着ているものやヘア・スタイルまでも
同じな事で未来に絵の事に気づかせて絵の通りになると言う意識を
私に持たせ絵に注意を払うようにと言う意味もあり

Aの能力を意味するいくつかのタイプの絵はAに対する警告の意味と
私への助けとなる意味のものでもあるとわかりました

残りの3種類の絵は何かが原因で宇宙船に沢山の人々が吸い上げら
れるかして駄目になって燃えてしまう地球から脱出しているかのような
絵ですが 鷲鼻の男性は優しいおじいさんを思わせる顔で2枚1組の
平和な地球を意味する絵がセットになっている事から[人類の選択]を
意味していて私たちが何かをどのように選択するかにかかっているよう
にも感じます 鷲鼻のおじいさんが笑っている事からして大丈夫なんじ
ゃないかって思いますが駄目になってしまった地球をイメージする絵の
ほうが多い事からまだ判らないのかな?とも 2000年春までには思い
ました とにかく何かしなければならないと感じていました・・・・




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http://141.txt-nifty.com/141/2008/04/post_bac5.html より




・・・・由紀子さんのその優しい気持ちは僕にも伝わりました 
そして2人で利益の33%を寄付・支援に回すためのDAPという
会社を作りました

当時バイクの革ツナギは売りっぱなしに近い現状で修理やサイズ
調整は何ヶ月も後回しにされていたので1週間で出来るバイクウェア
のリフォームからはじめました 

          すると不思議な事が続きました 

ワッペンの取り付けの仕事が入りそのワッペンを買いに上野の
光輪モータースに行ったら逆にツナギやバイクウェアの仕事が
山ほどもらえる事になったり それらを直したり修理してくれる所も
すぐに見つかったり 日本で1番の皮革問屋のストック小島(浅草)
さんから世界に通じるレザーウェアの開発に関わる事になったりして
新しい商品のデザインも誰かに書かされているかのように何枚も出来
それを小島さんにより優先的に特許申請してもらい まったく新しい
バイクウェアやグローブなどが出来上がりました 

福生のアメリカンハウスを借りて日米&世界のバイク仲間のための
ライダーズハウスもできました 

赤線のお店[シスターバー]と16号のベース前のお店を経営している
ヤギさんから1冊の本をもらいました[進駐軍モーターサイクル・クラブ]
というベースの軍人さんたちのバイククラブ[AJMC](オール・ジャパン
・モーターサイクル・クラブ)の写真記事の本でした 
http://www.hakuraido.com/hakuraido_01/ajmc/newpage1.html

著者の蔦森 樹さんを紹介していただき吉祥寺でお会いしました
するとAJMCは1945年終戦から続いた日本最古のバイククラブなの
に解散するかもしれない事 
毎年クリスマスには当時から横浜の孤児院[エリザベス・サンダース
ホーム]
https://www.google.co.jp/search?hl=ja&tbo=d&rls=com.microsoft:ja:IE-ContextMenu&rlz=1I7ACAW_jaJP394JP394&tbm=isch&source=univ&sa=X&ei=Jxi_UL_wMs71mAXE94DoDA&ved=0CEwQsAQ&biw=1017&bih=499&q=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0

に子供たちのプレゼントを持ってバイクで16号を走り会いに行って
いたことなどが判りました 16号ゲート前のバイクショップ[ケイショウ]
の会長さんの紹介でAJMCのプレジデント[チャールス・カーソン]さん
と会うことになり ストック小島・国際部の若林さんの通訳でチャールス
さんと話しました そして私がAJMCの後継者となりクラブの発展を
まかされることになり誓約書にサインをして任命されました 

そしてAJMCブランドを作ってクラブ予算・活動費・孤児や恵まれない
子供たちへバイクを通じて貢献・寄付が出来るようにと考えました
仕事の量もどんどん増えて自社工場を小島さんのビルの1階に作る
計画や新宿・西口の小島さんの弟さんの不動産屋さんの店舗も
借りる計画も立ちました

当時の計画にはアパレル・ファッション・デザイン学校の生徒さん
たちのデザイン・アイデアを商品化する計画やニューヨーク・パリ海外
の生徒さんたちにも同じチャンスを与える事ができる計画   

僕の希望でアメリカの[ヘルス・エンジェルス]の看板ジャケットや
グッズ開発計画 アメリカ・ストリート・グループのチーム・ジャケット
開発と写真集ビデオ類の開発などいろいろとやる事ができました
(19歳の時に見た映画[ウォリアーズ]とヘルス・エンジェルスの
昔の義理と人情を重んじているところなどがAJMCと通じていて) 

これらの事が由紀子さんとたった7千円ではじめてから とんとん
拍子にスムーズに まるで誰かにお膳立てされているかのように
運ばれていきました・・・・





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http://141.txt-nifty.com/141/2008/05/post_d443.html より



・・・・ 仕事の配達が四谷で終わりその場で待機することになりました

本をほとんど読まないのに私は目の前の古本屋さんの前に出ていた
[どれでも100円]と書かれた箱の中から最初につかんだ1冊の本を
手に取りました [宇宙からの黙示録]と書かれていて 開いた所に
V6010001
V6010002


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


その日 その時 地球を覆うほどに膨大な数の[宇宙船]が訪れる

地球の人類同胞は 決して慌てたり恐れたりする必要はない

彼ら宇宙船と宇宙の兄弟は 地球を攻撃に来たのではない

限りなき愛とまことの援助の手を差し伸べにきたのである

新しく生まれ変わる地球と人類に対し 愛とまことの時代の訪れを
告げるためにやって来たのである (地球規模のペンテコステ)

それは神様の久しく待たれた[約束の時]である

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と書かれてあり 私は「あっ また神さまだ! 光の方々だ!」と判り
100円でその本を買いました   そして私はその本から これから
始まるスピルバーグ監督の映画[未知との遭遇]と同じ出来事[宇宙
船の大出現の日]と[テレパシーによる全人類規模のペンテコステ]
が起きることや その大計画の準備をするために地球に転生してきて
いる ワンダラーともいわれる宇宙の掃除屋の役を受け持つ魂や元々
地球におられ転生を必要としなくなった高次の方々(マスター=覚者)
との[縦と横の糸で織物を織るように]協力し合って活動することが
わかりました・・・・





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




・・・・私はこの本を読み終えてから自分の体験を正直に書き飢餓で苦しむ
何の罪もない世界の子供達を助ける事が全人類が[燃えている地球
からたくさんの宇宙船が飛び出している絵]のようにはならず助かる
選択ですというようなビラを作りました そして印刷を終えてそのビラを
どこで配ろうかな?と思ったときに目の前の千代田区の掲示板(平河
天神 千代田区平河町1−7−5)に目が止まりました そこに何かが
何枚かはさんでありました 取ってみると[ベンジャミン・クレーム講演
会]と書かれていて すぐに[飢餓]の文字に目が止まり ここで配ろう
と思いました そしてHFW(ハンガー・フリー・ワールド)のビラも配ろう
と思い 両方持って土曜日に日比谷公会堂に行きました・・・・




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・・・・そして聖書
読書会に始めて参加した時に同じく始めて参加した大坪さんと出会
いました 帰りにトイレでまた会い 自己紹介をしているうちに僕が
映画[未知との遭遇]と同じ事が起きている事を話してしまいました
すぐに僕は まずい!頭がおかしいと思われる!と思い話を止めよう
としたら彼は「実に興味深い話ですね どこか喫茶店で続きを聞かせ
てくれませんか? ぼくはUFOの研究もしているので・・・・」と言われ
浦和駅前の喫茶店に行きました そして山の絵の事などを話しました
当時(今でもですが)山の絵の意味が判らなく 映画は作られたもの
なのになぜ?映画と同じ山の絵を書いていたのか?映画ではその山
に私のような人が世界中から集まってたくさんの宇宙船と出会うけど
同じ事がこれから起きるのか? その場所に行ったほうがいいのか?
など判らない事ばかりでしたが彼は山の絵以外のことは知っていて
話してくれました そして次の週に浦和で彼の知り合いがUFO写真
展を開くからと誘ってくれました そして翌週行くと主催の方や来てい
た方々にも聞きましたが山の絵の意味が判りませんでした
そして大坪さんは別れるときに「映画(未知との遭遇)に関する事を
調べてみます」と言いましたが 目の前に古本屋さんがあったので
「ちょっと覗いてみますね もしかしたら情報が・・・・」と入って行きま
した 僕は店の前の古本の棚の所に立って待っていましたが左の
棚を見たときに ちょうど見た目の高さでその位置に[未知との遭遇]
と書かれた本が置いてありました ぼくはすぐに大坪さんを呼びました
「このような形でわかるように知らせてくるんです」と言いました
彼はシンクロかもしれないといいました 僕は過去にAとの戦いで
何回もこのような事が起きたので[時の流れに組み込まれているよう
に状況が作られている]と思っていました 
V6010003
V6010004
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大坪さんとはそれから仲良くなり友達になりました 翌週も会うことに
なりました それは彼が「まさかないだろう」と思って入った古本屋さん
に探そうとした未知との遭遇の映画のパンフレットが2つもあったので
1つを記念にくれると言うので お互いの家の中間地点のジャスコで
待ち合わせしました そして別れ際に映画 未知との遭遇の限定
発売の特別版のビデオがあるが発売からだいぶ日がたっているし
限定版なので もうどこも売れちゃってると思うけど探してみますと
言い別れようとした時にジャスコのレコード屋さんがあり 「たぶん無い
と思いますけど聞いてきます」と彼が行くと驚いた様子で「いしいさん
ありました!まさかあるとは思わなかった!」と喜んでいました
ぼくは それが手に入りにくいものとは良く知らなかったのですが
彼は記念にプレゼントしたいといい普通のビデオより高いのに僕に
プレゼントしてくれました そのビデオは撮影の様子なども入っている
ので山の事が判るかもしれないからでした 

立て続けに彼と会うたびに 未知との遭遇に関するものが集まるので
彼は次の週は映画 未知との遭遇と切りはなれて上野の美術館で
縄文土器展を見に行こうと誘ってくれました そして美術館に入りスグ
に最初の美術品に目が止まりましたが 彼はそのまま先に行きました
わたしはその最初の美術品の前にしばらくいてから彼の後を追いまし
た 一通り見てから帰ろうとしたときに私は最初の入り口にあった美術
品の前に行きたいと彼に言いました なぜなのか?その前に立つと
すぐにわかりました その美術品はさかさまに見ると未知との遭遇の
山に見えるのです 大坪さんも僕と同じように後ろ向きになって顔を
股の間からそれを見たとき「おーーっ!まさしくデビルズタワーだ!」
と驚きました そして解説してくれました「この縄文土器を作った古代
人はインスピレーションを受けていたのかもしれない 本来は逆に見る
ように作ったのかもしれない 上のぐにゃぐにゃの部分は地球のマグマ
を意味してるのかもしれない そして大地にニュッと突き出た部分が
山をいみしていて・・・・」 といいながら 途中で笑い出しましたがスグ
に またまじめな顔になり「いやっ でも 本当にそうかも知れない・・」
といい また笑い出しました 僕はつられ笑いをしましたが 光の方々
が どうして?このように毎回立て続けに山の事を知らせてくるのか?
よけいに知りたくなりました・・・・








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ふ〜〜〜 ちょっとつかれた わーい(嬉しい顔)


その他にも
http://141.txt-nifty.com/141/2008/04/post_0516.html

http://141.txt-nifty.com/141/2008/09/post-49ef.html など ほかにもあるけど

字数が上限に達するので NO2に書きますね
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984839778&owner_id=5283814





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