今日も1時間を過ぎたあたりから 啓発の意味でアジュナに指をあてて集中しましたが やはり これだと確実にアジュナに集中し続けることが出来ると実感しました
アジュナを押さえることで その指の圧力を常に感じることでアジュナの位置に集中している事になり もしも 途上国や世界の苦難にある人たちが トランスミッション瞑想を知り この奉仕の瞑想を行い始めた場合 1時間中 1時間 アジュナに集中できると判ります
私は常に BCが書かれている [ 飢餓で死ぬとはどういうことなのか ]
[ 世界の苦難にある子供や人々を自分の尺度とみなし ]
[ 常に念頭にこの事を置いておかなければなりません ]
等の事を忘れずに 特にトランスミッション瞑想を始める前には必ず この事を思い出し この瞬間にも 飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪などで苦難にある子供や人々の事を思い出し その父親や母親と同じ心境に立ち(分かち合いの原理) 真剣に1秒も無駄のないように 自分の我が子がアフガニスタンや世界で30秒に1人 臓器売買業者にさらわれている現状も思い出し その子供たちが 適合者が見つかるまでの間 A の家に昔あった100本以上の実写ビデオのように 長きにわたり 散々おもちゃにされた挙句 臓器を取り出され 死んでいく この瞬間 瞬間 の 現実で その幼い子供たちや その両親の心境に同調し(これらも覚者方は常に見ている) その死の緊張や親たちの すがる思いの気持ちなど 自分の事のように感じ 1秒でも早くに このような不幸 ネガティビティを地球から すべて取り除く 大宣言が早まりますようにと アジュナに集中しています たかだか 2〜3時間のトランスミッション瞑想ですが その被害者の幼い子供たちや親たちは 24時間 常に 何日も 何年も 休みなく続いています だから アジュナに集中することは 当然 の 義務のように感じます そこで 我々人類の進化の低さがうかがえます
これでどうやって 人類は死滅から救われるのか疑問です
本当の意味での分かち合いならば その苦難にある人たちと常に同調して アジュナに集中する努力を怠らないのが 当たり前であり アジュナに集中が出来ない 進化の低い我々ならば 指か爪をアジュナに立ててでも その親たちのように 真剣に 腕が疲れようが アジュナが痛くなろうが 押さえ続けるはずです
子供の親たちは アジュナに集中することで もしかしたら 我が子が助かるかもしれないと 腕の痛みも耐え続け 何時間でも アジュナを押さえ続けるでしょう これが 真剣 という事です
われわれは 惰性だと BCの本に書かれてありました ごっこ遊びと同じだと
自己満足であり 自分は世界に奉仕していると思っていると 書かれてありました
本の中で 1時間平均 アメリカ4分 日本人17分 しか アジュナに集中できません
もし自分が 我が子がさらわれた親ならば アジュナに何時間でも集中できます
それが 個人を助けるものではないことを知っていて 大宣言が早まれば もしかしたら 我が子も助かるかもしれない という気持ちで 真剣に アジュナを指で押さえるでしょう
このあいだ A の 妨害により 非公開にしたメモに 肝心なことが書かれてあり その前後に A の 妨害により ばかな男というイメージの事を書かされましたが 1時的に 公開にいたしますが 審神者的な観点で 分析していただきたいです この中に BCの書かれてある [ 常に念頭に置く ] 事が難しい我々は [ 体験しなければならない ] の 具体例を書いてあります
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984745937&owner_id=67221439
飢餓や貧困などで苦難にある子供や人々を第一優先で助けたいと活動するNGOや活動家の心境を書いていますが そのような観点で アジュナへの集中を行えば 腕が痛かろうが アジュナが痛かろうが たかだか 数時間 夏の炎天下の中 もうろうとしながらも 啓発のビラを声を出し続けて活動するNGOなどの活動家からすれば アジュナに集中することの努力を惜しまないことが理解できると思います でなければ 意味が無く もし 惰性で だらだらと行うのならば NGOの活動であれば 「 帰っていいよ 」 と 怒られるでしょう
世界の飢餓と貧困などで苦難にあるある子供や人々を第一優先で1秒でも早くに 全員 救出し 助け 守り 幸せになっていただきたい という 思いで アジュナに集中しなければならないことも 判ると思います また そのような心境に目覚めれば 啓発にも 影響があると思います
たとえば これも 以前に A に 湾曲されて 頭のおかしい男 という イメージを作られて 非公開にしたメモの中に 選挙カーのように BCの情報を 許可を取得し 宣伝・啓発する方法( 軽の数万円の車でいい 毎日都内や日本全国で啓発しビラなどもまいたりできる 私がやりたい )や 各途上国のラジオ・テレビは無料か 継続的な番組ならば 1〜2時間5千円未満位で 放送が 大歓迎されます(貧しい地域ではラジオくらいしか楽しみが無いので) そして その放送を聴いた人たちは 何も楽しみが無いので 土曜や日曜日の週末に 無料の講演会などのイベントがあれば 一張羅に着替えて 多くの人たちが参加して下さいます(そのかわり2〜3時間という短時間ではなく 半日以上 1日くらいに 楽しみたいという気持ちで 真剣に参加して下さいます)
なにも BCの情報は 先進国の 我々だけの情報ではないはずです むしろ 苦難にある 世界4分の3以上の60億人以上の途上国と言われる方々のほうが必要とされる情報だと思います(先進国での啓発の重要性も判りますが モップスの歌のように右の耳から左の耳へと通り過ぎる感がありすぎますが)
そして このような情報は 途上国のさらに貧困な地域においては特に 毎週のキリスト集会(週末から24時間以上)以外の楽しみが無い 彼らには 新鮮であり刺激的であり そして 無償で読める BCの本の数々が読むことが出来るので 自動的にうわさになり 先進国の数万倍以上の啓発になります
しかし 英語もわからないで 11年間も 活動を続けたね よくやったね
英語が分からなく 空港の乗り換えも出来なく まして 現地のバスに乗るなんて あきらかに マイトレーヤ方々の 誘導のおかげだね ちゃんと いままで 現地に着けたし そして 現地の保健省や医師 病院などの協力が得られたのも マイトレーヤだね
もはや A の 妨害は 力を増していますので ここら辺にしておきます
おやすみなさい
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