阪神は、初回表、二死2,3塁から5番ソトのライトへの2点タイムリー2塁打、二死2塁から6番桑原のレフトへのタイムリーヒット、二死1,3塁から8番森のタイムリーヒットでこの回4失点
その裏、一死3塁から3番ノイジーのセンターへのタイムリーヒット、一死1塁から4番大山のセンターへのタイムリー2塁打、一死1塁から6番森下のサードへのタイムリー内野安打でこの回3得点
2回表、2番宮��のレフトへの1号ソロで2点差に
その裏、二死3塁から2番中野のライトへのタイムリーヒットで再び1点差になり、
5回裏、一死1,3塁から5番佐藤輝のセンターへの犠牲フライで追いつき、
12回裏、二死満塁から1番近本のセンターへのヒットで今季初のサヨナラ勝ちで2連勝を飾った。
勝利投手は、12回表にマウンドに上がり4人で抑えた8番手ドラ6富田で、12球団の新人で一番乗りとなるプロ初勝利
よくぞ逆転でのサヨナラ勝ちをしてくれましたが、先発・秋山が心配。
二死2,3塁から踏ん張り切れず、4失点でローテションを任される先発投手の今季初戦として、この先が心配ですわ。
明日の予告先発は、オープン戦直近2試合で5回4失点、5回3失点のプロ7年目の才木
とりあえず、今日、投手陣使いまくったので5回まで持ってくれよ。
現在1位 2勝 首位ヤクルトとのゲーム差0.0
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■「何かある」朗希世代の阪神ドラ6左腕 新人一番乗りの初勝利
(朝日新聞デジタル - 04月01日 20:24)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7359907
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