きょうは 1か月前のブライアンチャンネルを見ながら 料理を作りながら
バイクにガソリン
ライダーにBEER!

かんぱい!
なんか 1か月前のこのブライアンチャンネル ファンキーだね
今日は朝から 冷たい雨なので いい感じです
朝 バイクに乗って いつものように下落合の協会に着く前に タバコを吸うため 冷たい雨をしのぐ場所
https://tinyurl.com/4p7hzw4t ここで 一服したけど 吐いた煙よりも 息の方が 白い かんじで ひさびさの 冷たい雨の中の バイク でした
いい感じでした
ここ中井は子供の頃過ごしたエリアなので同級生たちの家とかもあり むかしの記憶がよぎったりしながら ・・・・ でも 落合第一小学校のときにアメリカへの密航を2回も行い もし そのままだったら ぼくは どうしていたのかなぁ とか ・・・・
いつも 協会の精神統一会では 完全アジュナへの集中を行っているけど むかしは まだ未熟で 小学校の頃の記憶や なぜ?同じ場所に 協会の近くに偶然にも 19歳のころにも 協会近くの昭和天然色で働くことになったのか? とか
いまは あきらかな誘導だとわかるけど その意味の重要性をぼくは まだ完全に認識していないと思う
上野原
https://tinyurl.com/yph6p9ry という空き地でこどものころ遊んでいたけど その場所は ぼくが初めて小学生5年の時に バイクに乗って 東京堂
https://tinyurl.com/zce5uttk まで行って帰ってきた空き地
そして 何年ぶりかで また 思い出したんだけど
この空き地で 1人 誰もいなくて ぼくは 当時は砂利の駐車場に止まっていた トラックの荷台に乗って 寝ながら 青い空と白い雲を見ていて 瞬間的に 暗い穴のような所にいて 動揺と共に 見上げると 真上の高いところに 丸く青空が見える出口のようなのを発見し その瞬間 その丸いところから 3人の会ったこともないのだけれど親近感を感じる子供が笑顔で僕を見ていて 「 はやくここまでこいよ 」と 言ったのを思い出します そして 元の世界に戻ったこと その後 中学生になった僕は弟に時々何年も 冗談のつもりで 「 俺は0段階だ お前はまだ0段階だ 早くここまで来いよ 」 と ときどき なんどか 冗談で言っていたのを思い出しました
おとうとのやっちんは 「 俺の方が上 むっちゃんの方が下 」 と いつも言って面白がっていたのを思い出します
でもね 段階 という言葉を 鮮明な記憶として いつでも その場にいるように思いだせることから 段階 のことを ぼくらは無意識に知っていたんだなぁ と ・・・
ブライアンチャンネルが終わり 自動的に 3週間前のブライアンチャンネルに
これ いいね
きょうの 料理は 2Kgで880円の 業務スーパーの鳥を 小分けして冷凍にし 2つを だしとりに湯がいてから フライパンで特性秘技の調味料各種で 焼き上げ そのあと 伝導瞑想の方々から頂いた 無農薬と言われる野菜各種も炒めて 今日集まった 家族たちに 週末のバーベキューパーリーのように
ここに 208 君の席はいつも開いているんだよ
ぼくらは 君を待っているんだよ
みんなが 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊のことを 走馬灯のように垣間見たから
みんなが Mに 見させられたのだから
ぼくを信じて と 言い続けたことは もうじき 君は認識するだろう
時間のない世界
ぼくらは また むかしの時の 昭和天然色の時代の頃のように戻ることになります
それも 信じてほしい
いま ブライアンチャンネルの この曲が
まるで バニシングポイントのあの盲目のDJのように
https://youtu.be/RTQbsHABfAE?t=4194
ぼくらは 最初に 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊が鼓舞してくれたように すべてが良くなることを 信じてほしい
ぼくらには A という 悪の存在が 付きまとうことも 予定されていました
だから SO
ぼくをしんじてほしい
説明は非常に難しい と むかしの手紙で書いたように 活字で表現することは難しい
ぼくらは A という 増子先輩と礼子さんの友達の霊能力者に 昭和天然色でマークされました
そこも 協会の近くです
ぼくらは あきらかな A による催眠術と手配された A の 仲間たちにより 悪の世界に誘導されました
しかし 問題はありません
それらは 13歳の時に すでに 絵 として 数種類と複数 光の勢力に書かされていました
ぼくだけが なぜ? 知るのか?
やっちんやあっこちゃん または君も含まって 見せられていたならば・・・・
だから ぼくを 信じてほしい としか 言えない
きょうは 冷たい雨の日
下落合から戻る時に だれもいない 川の橋の下で たばこを休憩した
そのときに ごみかと思った かたまりに 人が寝ていました
ごみのように見えた いくつもの 袋は 彼の全財産だと すぐに認識した
かれは 冷たい雨と強い風で まるで真冬に戻ったかのような今日
ぼろきれのような 毛布のようなものにくるまり 身動きしないまま
ぼくは たばこをすいながら どうしよう? と 考えていました
そして いつものように 持っているものを ささげた
かれは 笑顔になり わたしは 祈った
大宣言が一日も早くに起こりますように 最善を尽くします
と同時に 印刷物を作ろうかと思いました 家のない家族たちに 電話をする場所
そこに電話をすれば 緊急支援として助けてくれること そして 生活保護を申請してくれることなど これまで そのつど手書きで書いて渡していたけど 印刷しておけば いつでも どこでも または バイクで都内などを走るだけで たくさんの家族たちが苦難にあるのだから手渡しできると思い 近日中に印刷します
BCの本の朗読を聞いていて ちらちら 飢餓や貧困 裕福な国のホームレスの方々にまで触れていること かれらは そして ぼくも A により 何度も 経験があるが 精神状態が それに対処することなど何も考えることが出来ないくらいに 明け方 目を覚ますと コンクリートの匂いで肺が充満しており 人々は目の前 せわしく歩き 誰も助けてはくれない むしろ 怒られる ここにいるな! と
精神状態は破壊され なにも対処の思考すらが考えられず 肉体も時間の問題で衰弱していき その肉体の衰弱が さらに 精神 思考への打撃に積み重ねられ 何も出来ない
このような家族 同胞を我々は 無視している
自分だけ 暖かい状態で 自分だけ何かを自由に食べられ
この条件付けされたマインドは なかなか 消散できない
消散できるのならば この瞬間にも この時間でも 助けに行けるはずです
なぜならば 自分の母や父が と 同じ 心境に立たされるからです
これで 人類は いかで 助けられるのか 疑問に思う
刑務所の受刑者
地球は と 思わざるおえません
トランスミッション瞑想も大事だけれど 数秒で途切れる 惰性ならば
同時に 魂に目覚めているのならば 身近な家のない人々への最善の努力をと思います
むしろ 惰性で 参加して その転生をグラマーで終わるのならば 同時に 最善を尽くして 飢餓や貧困などで苦難にある子供や人々を 現実に助ける行動をしたほうがましです
それができないのであれば 嘘 という事になります
もしろ 苦難にある人たちを救う実際の行動と努力を日夜行うほうのが 儀式的にも カルマ的にも 人類と地球を救うことが出来る よいカルマを作ると思います
大宣言は 我々受刑者が 分かち合うかにかかっているのですから
あしたは いそがしい
この瞬間にも 苦難にあり 死んでいく子供や人々 家族がいるのだから
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