大型のワニに食われたと思ったら、ワニを自由にコントロールしてた。何故ワニがビーム放つ?もうこれは「歩く災害」かもしれんな。他のプレイヤーが「バランスがおかしい」と言うのも仕方なし(挨拶)。
twitterに「TRPGのコンベンションに行ってよかったこと」を募るツイートがあった。大学のサークルを辞めてからは、セッションするにはコンベンションに行くのが一番手っ取り早かった。多くの人と知り合えた。それがマイミクの数にも反映されてる。
無論、現在はご無沙汰している方も多い。コンベンションからキャンペーンへシフトすると、限られた面子ばかりと遊ぶからな。ちなみに今のキャンペーンの参加者はコンベンションで出会った人の割合は極端に少ない。てか、ゼロか。
普段は遊べないシステムが遊べるのもコンベンションの魅力の一つだった。昔は結構、種類を稼いだ。新しいものから古い物まで。ただ、洋ゲーはほとんど遊んだ記憶ないな。国産ばかりや。
今はキャンペーン(プレイべート)が充実してて外に遊びに行くこともなくなった。コンベンションそのものが少ないというのもあるけどね。神奈川県はかつてたくさんのコンベンションが開かれていたが、コロナ禍を境に激減。コロナ禍以降のプレイスタイルがオンラインセッションをメインに遊ばれることが多くなった今、コロナ禍以前の状態に戻ることはないだろう。
それでも、年に1回くらいは遊びに行きたいね。
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