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2023年03月04日19:28

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またいつものように飛び回る人格や性格の遺伝の悪因

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/03/04 18:45

悪質な人格や性格の遺伝を操った悪戯な心のせいで夕食の団らんがぶち壊し。

わたなべまなぶのこの腹痛の痛み、食欲不振や胃の不快感、便意の残便感。

これが治らず、曽我クリニックの主治医に少しだけ不信感募る。

その話で、今度は母に遺伝した誰かはわからないけど男性がまた口が悪い、反論しかしないし、めんどくさい。
さらにはわたなべまなぶ自身の人格や性格も言い合う状態に陥った。
そうなると次兄も含めて論争が過激になる。

疲れた気分害したけど。まーしかし、認知してるわたなべまなぶは操られるままに自覚症状ありのまま、人格や性格の遺伝に任せて口論をした。無論、わたなべまなぶは遺伝してくる性格や人格が自分自身の中に居るのは見えないし、誰かはわからない。母や次兄にも別の誰かが侵入して遺伝してても誰かはわからない。
抵抗しようにも悪影響が出てる時の自分自身を抑制し制御出来ない。
悪影響か?わたなべまなぶの深層心理を聞き出す操作か?わからないけど。

母もまたそれなのか?母自体は誰かの人格や性格に遺伝されてる自覚症状はないし、抵抗はおろか、抵抗する気も自覚症状がないので出来ないはず。

記憶や意識は自分自身だと思う。

こういう悪質な悪戯は辞めてほしい。

そして、言うなら、病気の痛みについて議論口論が過激になったが。

そもそも健康な人達の傲慢な理由が多い。
医者も母も看護師も

病気になってわたなべまなぶと同じ立場にならないとわからないらしい。

だけど、そうならないからわからないっていうもどかしさ。

そもそも母に病気になってほしいわけじゃない。母の肉体を使い遺伝して母の人格や性格に悪影響を及ぼしてるその人格や性格の主。それが誰なのかわからないけど、母の肉体ではあるから口論の実行犯は母でも、主犯格は別の人間である。

その人に病気になってほしい。そしたら理解出来るはず。
病気にならない安全な権力を持ち、安全圏にいるその飛び移る人格や性格の主犯格が傲慢にも

わたなべまなぶの不安な気持ちをただ受け止めてくれるだけで話は終わるはずが。

母に遺伝してる別の人間の人格や性格の主犯格が入ってるおかげでまた豹変して、大騒ぎの口論戦争。疲れる。わたなべまなぶ自身もその対立を真っ向から受けて、反論や自分自身の正論を唱えて口論し、それを全て否定し反論してくる母。

もしかしたら時系列の順序が逆になった?これを書いたからそうした?
これを書いたからそうできる人の仕業かな?

それならさらに悪質な仕掛けを使える人達。

悪意と思ってない悪戯ほど悪質なものはない。
まー言えば、権力強い人は全て自分自身に都合よく正論と正しさに変えれるので、権力強い対立者には敵わない。

言葉の暴力も悪いとは言ったけど、それを査定するには難しい。権力に傾く審判になる。

わたなべまなぶは次兄と母とその時には人格や性格が誰なのかわからないけど、二人してわたなべまなぶが悪いように言う。

わたなべまなぶも自分自身を正当化するために相手の悪い部分を強調して主張する。

対立、敵対関係とは結局どこまで行っても、平行線で共存共栄の交わりは一切なく、平行線で相手を陥れて攻撃することしか頭にない。

それか、相手を納得させたいだけの一方的の自分自身の主観を押し通したい同士の口論戦争。

もう最後には疲れたわたなべまなぶ。次兄も人格や性格が変わったのか、温厚に諭してそれにはわたなべまなぶも納得した。いや正論のことを言ってたその時の次兄の人格や性格は。切り替わるタイミングがわからない。雰囲気でしか読み取れない。

この一連の流れは試されたのかな?それがわかるかどうか?

母の人格や性格は少しだけ間は穏やかな人格や性格に戻ったが、すぐにリビングの隣の自室の鏡台に座りまた悪影響の人格や性格に切り替わる、永遠わたなべまなぶ対しての愚痴が始まる。次兄からも注意されても、まだ言ってた。

わたなべまなぶも疲れたので関わるのを強制的にストップするために二階自室まで逃げる。

権力ってさ。操る側や強い立場にある人には敵わないけど。

わたなべまなぶも自分自身が望んでない病気。全容がわからないけど、色々な理由があっての病気だとしても、その理解が出来て納得行く病気ではない。
百歩譲って健康な人達との違いはない。ただ運が悪いだけと思う。
未知の領域を少しだけでも認知したらそうとしか思えない。

わたなべまなぶはただ傲慢な権力ある人達に全て仕組まれてきたこと。ただそれだけなんだけど。それだけが恨めしい。

健康な状態で人生を生きてたらどうなってたか?
人格や性格の遺伝し悪影響を受けなければどんな素晴らしい人生だったか?

悪影響を与える人格や性格の遺伝したことによりこの人生は悪影響がこのようにわたなべまなぶにも、母にも、家族関わる人達にも定期的に起きて被害にあう。

それを認知しても止まらないこの悪質な人格や性格の悪影響が続く。

その悪影響を及ぼす人格や性格の本体が個体なのか?同一人物としての複数の肉体を持ってるのか?
人格や性格だけ遺伝して移りまわってるのか?

それはわからない。

そいつが悪いのか?俺が悪いのか?

どっちでもいい。痛みや苦しみなんて与える暇もなく、一瞬で即死消滅でいい。審判が世界中で決まったら瞬殺して消滅させてほしい。

消えれば悪かった方が消えたら何も問題はなくなる。片方が消えても消滅しても同じ問題が起きるならもう片方が蘇り、片方が消滅するべき。タイムリープがあるから簡単だろ。

もしくはふたりとも生きているなら問題を起こしまくり被害にあう人間が多いなら両方瞬殺消滅いいじゃない。肉体的痛みや苦しみなんて与える必要もない。

それでも、主犯格が権力で悪因の原因の本体の本人が生き続けるならこの世はずっと問題を抱えたまま時はずっと進むだけ。

解決する手段はない。

わたなべまなぶを一瞬で瞬殺したあの時みたいに。

悪い悪因の原因を一瞬で瞬殺したら、その後の事実確定でわかるはず。悪因を起こす人格や性格の本体はまた同じことを繰り返す。

記憶さえ読めればそれも確定するはず。

おわり
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