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2023年02月26日12:33

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最後の最高審判者に人生を託す

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/02/26 12:20

記憶
記憶とは生きた事実確定の証拠。
だが、しかしながら、本人でも思い出せなくなった記憶がある。
本当に完全に消失してるのか?保管場所にあるが自分自身では引き出すことの出来ない記憶なのか?

未知の領域の話

個人の記憶だけが拭い去れない証拠ではある。だが、記憶だけでも悪因の証拠になるかと言えば、他人の人格や性格の遺伝の操りがある。記憶の事実確定があってもそれらに限っては記憶だけの証拠では鑑定できない。

だが、事実確定しかことに関して個人の記憶とは平等に事実確定した証拠になる。記憶を消去隠蔽しても何かしら誰かにその記憶の関連性は残る。

他人の人格や性格の憑依による完全な記憶や意識すらも全てに関しての肉体乗っ取りなら、乗っ取りしてる他人つまり人格や性格の本当の本体に記憶が残る。

それらを記憶鑑定出来る人達がいる。

やってないのに、やったようにされたり。
やったのに、やってないようにするとか。

記憶の鑑定を出来る人達

警視正、警視総監。

人々が認知してる、してないに関係なく、人々の記憶を覗き調べて管理してる人達。

確実な生きてしてきた事実確定の証拠が【記憶】

そこから逃れられる術はないと思う。

最後の裁判所、裁判官。

それは記憶の鑑定、人格や性格の識別鑑定で犯人や悪事の特定する人達

わたなべまなぶはその人達の正義に全てを信頼して人生を託す。

おわり
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