【2010年代後半】埼玉西武ライオンズドラフト指名ベストナイン。
・投手(先発)
多和田真三郎(2015年1位)、本田圭佑(2015年6位)、今井達也(2016年1位)、與座海人(2017年5位)、松本航(2018年1位)、渡邉勇太朗(2018年2位)、浜屋将太(2019年2位)、上間永遠(2019年7位)。
選出:今井達也。
・投手(中継ぎ)
野田昇吾(2015年3位)、南川忠亮(2015年5位)、國場翼(2015年8位)、松本直晃(2015年10位)、中塚駿太(2016年2位)、平井克典(2016年5位)、田村伊知郎(2016年6位)、齊藤大将(2017年1位)、伊藤翔(2017年3位)、平良海馬(2017年4位)、粟津凱士(2018年4位)、森脇亮介(2018年6位)、宮川哲(2019年1位)、松岡洸希(2019年3位)、井上広輝(2019年6位)。
・捕手
牧野翔矢(2018年5位)、柘植世那(2019年5位)。
選出:柘植世那。
・一塁手
選出:ここはショートでノミネートしている呉念庭。
・二塁手
綱島龍生(2017年6位)。
選出:ここはサードでノミネートしている山野辺翔。
・三塁手
山野辺翔(2018年3位)、佐藤龍世(2018年7位)、川野涼多(2019年4位)。
選出:佐藤龍世。
・遊撃手
呉念庭(2015年7位)、源田壮亮(2016年3位)。
選出:源田壮亮。
・外野手
川越誠司(2015年2位)、愛斗(2015年4位)、鈴木将平(2016年4位)、西川愛也(2017年2位)、岸潤一郎(2019年8位)。
選出:川越誠司、愛斗、岸潤一郎。
打順は
(中) 岸潤一郎
(遊) 源田壮亮
(一) 呉 念庭
(左) 愛 斗
(右) 川越誠司
(三) 佐藤龍世
(二) 山野辺翔
(捕) 柘植世那
(投) 今井達也
一軍出場無し:藤田航生(2015年9位)。
源田壮亮は社会人時代9番を打っていましたが、
まさかプロで上位を打つようになるとは思いませんでした。
これぞ西武の育成力でしょうね。
(最終更新日:2023年2月26日)
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