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2023年02月17日18:02

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悪因要素

HImaP&Σ 創始者 わたなべまなぶ
2023/02/17 17:07

なんか、札幌行き決まり、札幌行く理由はもちろん移植腎臓の辺りが痛いので病気の原因究明のためである。

札幌行きが決まり、母の人格や性格がコロコロ変わる。
わたなべまなぶのとの付き添いとして行くが、会話の流れで【こうなったらこうしよう、あーしよう】と言うわたなべまなぶに対して、善良な人格や性格の母は【そうだね。わかったよ。そうしよう。】って肯定的で聞いてくれて、口喧嘩にならないのに

一度、わたなべまなぶからはピンポイントに誰が遺伝してるのかわからないけど、否定型のタイプの人格や性格が母に入ると、【あーそうだったらだめだ、そういうから嫌だ、一緒に行きたくない、あーやだ、本当にお前だったら、だから行きたくない】とか

180度回転して正反対な否定的な人格や性格に変わる。それがわたなべまなぶは遺伝してる人間がピンポイントでは見えてないがためにわからないけど。

母の反応が別人のように変わる。

全面的に札幌行きをぶち壊したいような人格や性格というか。

札幌で入院になればそれはそれでわたなべまなぶも病気の原因究明が出来ていいのだが。
もし、検査してもただ問題なしと診断されて、移植腎臓の辺りの痛みの原因も解明できずに、帰ることになったら困る。
困るけど、そうなったら、切り替えて札幌を滞在時間を札幌を堪能しようと思うと言ったら

善良な人格や性格の時の母は【まなぶも体力落ちてるから大丈夫なの?】くらいしか言わない。否定的に反論はしない。

だが、問題の人格や性格に切り替わった母が急に一転して【そんな観光や旅行に行くためにいったんじゃないからそんなことはさせない】とか【病気で仕方なく行くのになんで札幌の街を見て歩くこと考えてるんだ】とか、たちまちうるさく否定する。

なんだか、動きたくない、めんどくさい。行きたくないの否定型。

わたなべまなぶは札幌在中してたから、宿泊する叔母の家から地下鉄とJRで行くよ。少し歩くけど。って言ったら
善良な時の人格や性格の時の母は【お腹痛いってのもあるし、大丈夫なのかい?】と心配はするが否定はしない。

たが、一度、人格や性格が転換したら、【そんな歩いてなんてられない、タクシー呼んでタクシーでいくよ。もう嫌だ、あんたはすぐわかったふりして札幌で迷ったらどうすんだ。その迷ってる間にも二人で口喧嘩になって心身疲れるのは本当に嫌だ。一緒に行きたくない。タクシーで行くぐらい金をケチるとか嫌だ。】

そういう風になる。片方の精神(人格や性格)が誰かわからないけど、めんどくさい老人。

全然付き添い人としての用を果たせなさそう。

めんどくせー。一人で行ってもいいのに。

そうしたらうるさ型の母の人格や性格は【一人で行けるわけがないしょ?あんたが一人で行ってどうにかなったらどうするの?誰も助けてくれないよ。】

そうやってうるさくしつこくネチネチ行ってくるからなかなか一人での行動もままならない。
今までコロナウイルス騒動もあったが、母のその否定的人格や性格の思考と言動に抑圧されて、札幌に10数年も行けてなかった。

もっと自由に41歳の俺を解き放ってくれてたら札幌に遊びに来ることもあっただろうに。

雁字搦めの軟禁状態で精神的に追い込み誘導して今まで札幌に行くことはおろか、紋別市から自分自身で出る機会までなかった。

これは毎回毎回、ネチネチしつこく、わたなべまなぶの思考に根強く作用するように母がした言葉の呪縛からだと思う。

母の人格や性格の本来の根本的素質はどんなものか?識別してわかってないからなんとも言えないけど。

その否定的な言葉の呪縛で紋別市からは出る機会を潰され、さらに言葉の呪縛で職もずっと無職でいる。

母(人格や性格は誰かわからない)は、お前は耳が悪いから仕事は無理だ。
補聴器つけて仕事するわってわたなべまなぶが言えば
母(人格や性格は誰か特定できない)は、お前は能力低い上に、性格がわがままだから、すぐに上司に楯突いて辞めることになるから、恥かくから仕事なんてしなくていい。
年金暮らしで無職でいれ。

母の言動だけど、なんか父の思考とリンクしてるような………だけど、そもそも父や母に取り付く素質の悪い人格や性格というか、計略して心理的な誘導してるような感じする。でも、逆らうとまたネチネチしつこく説教されて、わたなべまなぶもイライラして口喧嘩になる。だから、口喧嘩になることが心理的にストレスだから避けるために言う通りにしてしまう。

そういう悪循環がずっと続いてる。

実は仕事できるし、問題はないはず。それを誰かの人格や性格がずっと根に持ってネチネチとしつこく心理的に圧力かけてそうなってきた。

今回もそう。だから、こういうことがあると、今後そうさせないために、心理的に抑圧して嫌がる方向にわたなべまなぶを持っていくために

執拗にしつこくネチネチと母の肉体を使い遺伝して心理的な誘導して嫌がらせや都合悪いことを阻止させようと仕組む人格や性格がいること。

わたなべまなぶは、ずっとその遺伝して人の意識に影響を与える別の人間の人格や性格が入り込んでくることを知ってから。

言葉やそれについて心理的に何が発生するのか?を考察すると、その言葉の圧力や誘発誘導が何を狙ってるかわかる。

だが、形式上は親だ。見た目は親だ。間柄が親だ。同居してる。喧嘩になるのはわたなべまなぶにとって心理的に都合悪く不快だ。

これを逆手に取ってしてきてる策略なのはわかっても阻止や回避は出来ないからずっと今までこの事実確定が進んできた。

札幌に行くことで、その主犯格をどうにかしてくれる味方がわたなべまなぶに居れば助かるのに。

人格や性格を遺伝させて、人格や性格のベースを人々に蔓延させれる有権者が悪質な素質なら。

本当に困りもの。

善良な素質の人格や性格のベースが人々に伝染して良い相乗効果出せればいいのに。

だいたい悪質な素質の人格や性格のベースが蔓延してるときにトラブルや長年の確執を作り対立敵対するような悪い人間関係や悪循環を作る。

札幌行きどうなることか?

こういうことわかるようになって過去を振り返ると父の祖父母の代からもこういう悪い人格や性格の確執の問題が根付いてる。だが、それが飛び火してる我々渡部家だけではなく、紋別市全体やこの地域に根付いてる根本的な根源的な元凶の人格や性格が原因のような気がする。

わたなべまなぶはその飛び回る感染伝染する悪質や素質の人格や性格を識別してピンポイントで見えてるわけじゃない。

人の肉体の見える姿の中で特徴的な要素。悪目立ちでその人格や性格の持ち主達を観察して見分けてるようなもの。完全無比ではなく、なんとなく感覚的に捉える程度。

あー札幌行きの前に心配なのは、母にその否定型の人格や性格が入り込んで、心身ともに口喧嘩とともになる札幌になるのか?

それともう一つは詐欺師やなりすましや組織力を使った悪質な人間達により、検査や診断結果の偽装工作されて、原因が究明できず、それに対しての対応も何もなく終わることも懸念される。

結果は未知の領域行使できる権力者や有権者が主犯格となって動かして事実確定を確定させてるのはある。

無力なわたなべまなぶが対抗できるものじゃない。わたなべまなぶに最強の味方が居れば、わたなべまなぶの人生の幸せは確定していくのだけどね。

さて、どうなることやら。今からその人格や性格の飛び回る遺伝する人達の心理的な誘導と誘発が始まってきてる。

めんどくせーな。

楽しく札幌に行き、安心して病気の究明に結びつき対応治療にも結びつき、安心して札幌を遊び堪能した帰宅したいのに。

なんだか、母に遺伝する否定型の誰かの影響で心理的な疲労がする。お互いに悪い影響を与える。

せめて、札幌行きの間は善良な人格や性格であってほしい。

ってかその否定型の人格や性格の主の人格や性格の状態改善は出来ないのか?

長年の渡部家に住み着く因果関係のある悪い素質の人格や性格の消滅を願う。
善良で共存共栄できるような考え方の合う人間関係の人格や性格が根付けばいいな。

おわり
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