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2023年02月01日00:56

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権力ってのはいつも悩みの素だよ。

HImaP&Σ 渡部学 わたなべまなぶ
2023/01/31 23:48

今日はまたかなり書いたねー思ったこと全て書きたくなるのよ。

あのさっ。保険屋さんと話して、わかった。以前に透析で一緒になるおじさんも同じことを言ってた。

現在、安楽死は限られた金持ち裕福層だけに限る死に方らしい。
それも日本の人間は国外へ行き、大金を払って実施するのが安楽死だという。

確かに日本でも末期ガンの痛みは鎮痛薬も効かなくなってもがき苦しむようになると、麻酔薬のモルヒネを大量に投与される。意識あっても朦朧とするだけ、意識無ければ痛みはなく死ぬまで痛みを麻痺させて死を待つのみ。

こういう死に方はある。

我々は全員が全員、死ぬ間際には苦しい思いをして痛みに耐えて死ぬようなことになるとは限らない。

いつものように寝て、そのまま急死する人もいる。これは理想な死に方だ。

だが、みんながそんな死に方できるわけではない。

渡部学のいつもの戯言だが、タイムリープを使い生きてるし、誰かに狙われればそのまま痛みに耐えて死ぬしかないのに。
昔にタイムリープを使う人達が渡部学をスナイパーが狙い、死ぬことすら知らされず、死んだことすらわからない、痛みも感じる間もなく即死した経験ある。が、しかしながら、現実にその死に方が確定していたら社会問題になる。もし死ぬ運命を確定するならたぶん偽装工作するだろうけど。

あとは絞首刑。寝てる間に誰かに頸動脈を押されて、痛みも感じる間もなく死ぬことも知らずに死んだこともある。

生きてるじゃんって最大のオチ。思い込みの話かもね。
立証も確証もない。記憶にもそんな事実のかけらさえほぼない。なんとなくそう思える程度の思い込みに近いもの。

だけど、渡部学は金に困らず生活も快適で透析患者でもそれ以外は健康なら、生きていたい。これが本音だが、経済的に困るような状態や身体障害を増やす病気など後々に起こるぐらいなら、その立証も確証もない記憶にもないけど、そう思える程度の思い込みに近いけど、それらをなんとなく真実と感じてるなら。

やっぱり死ぬべき時はその時みたいに、痛みもなく、苦しみもなく、寝てる隙にとか、死ぬ恐怖も死ぬことさえも知らされずに、死んだその経験を忘れられない。

今回、腹痛の激痛。移植腎臓の痛みにわたなべまなぶは感じたことは、この痛みの激痛の中でそのまま大きな病気になるならそのまま死にたいとか、このまま激痛を耐えた後に死ぬのは後悔しかないと感じた。

幸せな日々を過ごしてると、今でも安楽死もしくは苦痛なく、睡眠中に急死できるならいいとさえ感じてた。
人は幸せで充実してる方が死を受け入れやすいのか?

確かに激痛の時はこのまま死ぬのは後悔と思う反面、激痛が続くと色んなことを考える余力がなくなり、激痛にただ耐え忍ぶことに思考も何もかも注がれる。むしろ思考自体が激痛の痛みだけの感覚に全て一色になり、もうなるようになるしかない状態になる。自分自身が望むのは痛みが消えてほしいと思う願いだけしか思考が働かなくなる。
そのまま死ねば、もうただ激痛に思考を翻弄されたまま死ぬことになる。事故の重体後の死亡と同じだ。意識あるうちは激痛でそのうち意識は朦朧とし、意識が無くなり死ぬ。

そういう状態に陥る。

わたなべまなぶはいつも、幸せな状態から急死なら、もういつでも死んでいいと言ってる、反面で苦痛や激痛や苦しむことで死に至る病は嫌だと感じた。楽な死はなぜ選べない?そもそも死期は誰が決める?審判の難しいものだ。

幸せで生活にも金にも困ってなく、健康なら結果はいつまでも生きていたいのが渡部学も本音だ。だが、老いぼれて老衰してまでも生きたくもないのが本音だ。

渡部学だっていつ死んでもいい。痛みも苦しみも恐怖もないのなら急死できるならそれでいいと公言してるけど。

じゃー透析治療してる以外は健康で金にも困ってない、生活も快適なら?
じゃー自分自身で死期を決めていいよ。安楽死してあげるって国も法律も全てクリアして合法にして本人許可もとにするよ。って言われたら?

自分自身で死期を決めれない。

逆に本人の意思で決めれるとしたら激痛の耐えている時で、精も魂も尽き果てた時、もう痛みから解放されたい一心で死を死期を今すぐ選ぶだろう。

寝たきり老人も自由効かずそれでも生きないとならないなら、安楽死あるなら選ぶだろう。

重度の痴呆症の老人や若年性痴呆症の方も健康な時にアンケートとったら、何もわからなくなった自分自身の死を受け入れるだろう。

だが、やっぱり健康であり、何も困ってない人間が死期を決めていいと言われれば、災難が起きない限りは生きていたいし、死期を選ぶのは不幸や病気や老衰が発生したときしかない。

ってバカだから、遅いけどわかったわ。

こんなこと当たり前であって、常識をわきまえた大人なら世界中の人が同じだ。

わたなべまなぶだからこう思うことではない。
人間ならみんなそう思うことだ。

安楽死が現在では現実には金持ちの最終的な死に方らしい。

死期を選ぶぐらいだから、死んだほうがマシだと判断するほどのことが本人には起きてるってことだ。

幸せなやつに死にたいと思うやつはいないんだよ。

わたなべまなぶのいつもの戯言の一つ。もういつ死んでもいいって言葉もさ。実は何も問題ないなら生きていたいってことの裏返しなんだよ。

そういうことをさ。説明しないとわからない人達もいる。

説明されてわかればいい。

ましてや、タイムリープなどを使える人達は善悪が麻痺してる。面白がって人殺ししても無かったことにできるし、病気にして激痛を経験させても殺さないで無事に元に戻すことも自由自在だから。
わたなべまなぶもそれに翻弄されてさ。魅了されたり、恐れたりして疑心暗鬼になったり。

それに加えて、未知の領域を公言してるもんだから、無知な無認知の人達でサイバーな犯罪者や認知してるが悪質な人間が最新の技術や組織力を使って、わたなべまなぶの周りに取り巻き、わたなべまなぶに不幸が生じたり。

なりすまし達もそう。未知の領域の認知は信じないし、信じれない無知で無能な悪人達は浅はかであっても、無力なわたなべまなぶを襲うくらいの脅威はある。

未知の領域を行使できる組織力の認知者の味方が助けてくれない限りわたなべまなぶは危険と隣り合わせ。
だが、未知の領域はシークレット事項。無知な信じることのできない人間に対して、わたなべまなぶを助けるのは容易いだろうが、無知な人間はそれらを信じるためにわたなべまなぶを餌に狙いを定める始末。わたなべまなぶには被害以外ないし、実際に未知の領域行使できる人達に助けられる保証すらない。わたなべまなぶは認知してるだけの個人であり無関係なのに。
無知な人間はそれら未知の領域の行使できる人達を特定できると思ったり、その技術を手に入れれると無知の極みで浅はかにもそう思ってるぐらい低能。
さらにそんな事すら思わない無認知のただの悪人の脅威がわたなべまなぶに降り注げば、わたなべまなぶはただ被害にあって苦しむだけ。

認知してても未知の領域行使できる人達の加護があるかなんて全くわからない。今でもわからないけど。

今が幸せなのはその証拠になるのかな。

無知な悪人と未知の領域行使できる悪人が動けばその脅威は我々では敵わない最悪だ。災害に近いような感覚。

そもそも病気を作り操れる組織力だからさ。

勝てるわけが我々には残されてない。ましてや無認知の人達が今更だけどその未知の領域を信じて動いても何も掴むことなんて一生できない。

そう思ってる。

わたなべまなぶは感覚では完璧ではないにしろ、タイムリープや時差に感覚的に気づいたり、人格や性格の遺伝つまり別人の人格や性格が憑依するとか、行動を操られてる感覚とか。

認知してからは色んなことが当たり前になってきてる。

こういうことを公言してると、悪人はまた悪戯や意地悪をしようと画策するんだよな。

こういうことを公言すると、何も知らない無認知の人間は騒ぎ立て、無謀に調べようと蠢きだすけど、実際に無認知の我々にそれらを立証や確証できるような能力がそもそもついてれば、信じられないこともすぐに信じれるけどそもそもその能力がないから半信半疑になる。わたなべまなぶもそれだ。

全体的な全容なんて見えてない。安楽死が世の中で表立って日本国ができない理由もわからないし、金持ちだけの権利である現在ではもう救いの手は庶民にはない。

運が良ければ苦しまないで死ねるのかな?

権力ってのはいつも悩みの素だ。

おわり

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