今日は友垣と村井君の舞台見に行くので、開演前にお買い物。
東京駅でバレンタイン催事見て、有楽町や銀座方面に歩きつつお買い物して、日比谷へというルート。
我がヨーグルトを持ち運び出来るタッパーを探してて、最終的に無印良品でちょうどいいサイズが見つかった。
レジに並んだら、前の人から
「ラインミドル」
と言われて一瞬わからず。
アジア系で日本の方じゃなかったらしく、英語で話かけられたようだった。
で、ラインは聞き取れたとの、手振りで後ろ見たら、列が90度で折れて続いていたのに我が気が付かず、横入りして並んでしまっていたと分かった。
慌ててお礼言って、横入りしてしまった形になってしまった後ろの人に謝って、さらに後ろに並ぼうとしたら
「タックスフリー」
と言われる。
この人も日本人じゃなかった。
で、親切なこの人も手振りしてもう一回タックスフリーと。
我はあっちのレジじゃない?みたいに教えられる。
どうも2台あるレジの左が普通のレジ、列ができていた右の方が免税のレジと分かれているシステムだった。
日本人なのに無印良品でまともに会計できず、親切な外国人さんたちに教わっているとか・・・
あれだわ、列ができていると自然と並んでしまう日本人の特性が出てしまったんだわ。
しかし横入りしてしまった形の外国人さんは我が日本人だってよくわかったな。
まぁ体格は平均以下の小型な方だし、体型は日本人っぽいけどマスクしていたのに・・・
いや〜土地柄、外国人への対応している無印良品とは言え、外国人さんたちの方が順応力高いな。
免税じゃないレジは全然、人が並んでなかったよ。
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