■<超獣戯牙ガオロードG
第3弾、いつも通り2箱購入しました。
結果は こんな感じ↓
【1箱目】
【2箱目】
スコープカードは4種コンプリート。
ホロ枠は4種出ました。
アナザーは1箱に1枚確定?
僕はスーパーノヴァとザラキエが出ました。
結果、全30種中、22種が出て残り8種。
並びが悪かったのかシルバー揃わず。
エピローグカードも出ませんでした。
今回の3弾でガオロードシリーズは完結。
最後の商品という事で色々仕様が変わってるんだけど、正直どうなの?と思う所が。
・ストーリーカード
今回パッケージイラストを使用したストーリーカードがあるんだけど、1箱20個の中に確定?で6枚入ってるっぽい。
箱買いすればするほど確定で6枠ダブる。
枠 取り過ぎじゃない……?
第一章には無くて今回だけのカードだし縦型だしで統一感が無い。
無くても良かっ……。
・アナザーカード
前弾で苦渋を味わったアナザーカードが今回まさかの4種。
1箱に1枚確定で入ってるっぽいけど、この数は狂気の沙汰。
最後だから搾取しようとしてるのでは……?とすら思えてしまう。
とても揃えられる気がしない。
・エピローグカード
作品として重要なエピローグカードが箔押しのレア枠。
アナザーならまだ諦めがつく。
でもエピローグカードはレア枠にしちゃダメでしょ。
もうこれフルコンプどころかセミコンプすら出来なさそう……。
キャラクターは魅力的だし、スコープやホロといったカードの仕様も好きなんだけど、レアの封入率とか集めにくさが目立ってしまったのがとにかく残念。
こういうコレクションアイテムは集めにくくなればなるほど購入意欲が無くなると思うんだけど、どうなんでしょう?
僕はすっかり熱意が冷めてしまいました。
今回で完結で良かった。
完結記念で画集とファイルのセット商品がプレミアムバンダイで販売されるんだけど、税込8,800円。
うーん……。
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