mixiユーザー(id:45513817)

2023年01月29日07:22

87 view

ろくなあだ名ついたことない

■半数以上の人が“嫌なあだ名”をつけられていた やめてほしいと言い出せない人も…
(Sirabee - 01月29日 04:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=7279568
 今までの人生で、あだ名がつく時はたいていイジメにあう時でした。

 小1の時についたあだ名『キューピー』 おでこが広くてつるんとしていたから。可愛くていいじゃないかと言う人もいるけれど、子供だったから嫌だった。挙句の果てに「キューピーは大人しくマヨネーズに入ってろ。」とも言われたし。
 でもこれはまだ序の口だった。小6になって言われたのは『ジロ子』だった。目つきが悪くて、ジロジロ見るからジロ子。確かにその頃から視力が下がり始めて、目つきは悪かったと思うけど、そんなに人の顔をジロジロ見た自覚はない。でも他の人からしたらそんなふうに感じたのでしょう。そして私は少なくとも、男子にとっては見つめられて嬉しい女子ではなかったという事です。
 その頃のトラウマなのかと私は今は逆に、「話す時に、相手に顔を見てくれないよね。」と言われます。相手の顔を見て話したほうがいいのはわかりますが、どこを何秒くらい見ればいいのかわからないんです。じっと見つめられたら嫌だと思います。でも見ないのも失礼。視線が合うと逸らしてしまいますね。
 ちなみに夫は、私と一緒にいても私を見てはくれません。家にいる時は、顔は常にテレビの方を向いています。テレビを消してもなぜか映っていないテレビか、スマホを見ています。そんなに私は、見たくない顔なんですね。
 今までで1番マシだったのは、高卒で働いた会社で言われた『その子ちゃん』でしょうか。当時人気だった鈴木その子さんのように、色が白かったからだそうです。なんとなくそれは、他の物とは違って褒め言葉だと受け取ることができたので、嫌な感じはしませんでした。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する