HImaP&しぐま 創始者 渡部学 わたなべまなぶ
今年1月25日
今、病院でドラマを観てた。
スタンドUPスタート2話。
これを観てた。社長病じゃないけど
幸せ健康傲慢病。
俺の人生は、幼少期の頃から健康とは縁がなかった。
未知の領域の人達からの被害もしくは過剰な仕返しなどともう言わない。
そんな考えても敵わないような運命をも作る人達のことをどうこう言ってももうだめなんだ。
昔から闘病生活の中で居たんだ。腎臓移植するまで自分自身でも先の生きてる未来は見えなかった。若かりし頃に死を感じてた苦痛に耐えるだけの日々。
そして、腎臓移植して、初めて外界との関わりを普通の健康な人間の生活がやっと出来たんだ。
健康とは何か、幸せとは何かを少しずつ体験した。札幌で色々な人からの人生の喜びを得たんだ。良い人達との繋がりにも恵まれたのに。今はどうだろうか?
でも、次第に傲慢になり健康なことが当たり前になり、また透析患者に落ちた。
未知の領域世界を知ったきっかけにもなったけど。
過去と今はずっと連動してる。
紋別市に帰郷しても味方がたくさんいて、また別の善き人間関係はある病院や家族や地元高校の親友や親戚。
でも、どうだろう?サイバーの情報操作に疑心暗鬼になり家族や親友を巻き込んで自分自身で落ちていく。
人格や性格の遺伝された影響のせいにばかりして、自分自身がした母への暴力行為。
なんでそうやって何度も同じことを繰り返し落ちていくのか?
昔は笑顔が絶えず、明るい性格だったんだ。
今の性格も嫌いではないけど、悪いときが出るのは家族という甘えでの傲慢なのか?
今回、激痛で腹痛に悩まされ移植した腎臓が痛むような気がして不安だった。
いつからわたなべまなぶは透析に甘んじて、無職を続けて、健康な傲慢になり、親に突発的な暴力をしてしまう。
その罰だろう。厳密に言えば自分自身のせいじゃないなんて言ってももう意味がない。未知の領域世界の人間には敵わないのだから。
自責を自覚することが必要だった。
わたなべまなぶはこのドラマのように、投資家のような財産や巨額な資金力はない。投資家でもない。
だけど、そんな俺にできることがあるとしたら、SNSにて、啓蒙思想を広げること。
善意に生き、善意で人と繋がり、善き人間関係を構築すること。
インターネットワークで誰か知らない人達とも味方になってくれるような。ソウルメイトを作ることだった。それが人生の財産だと思ってる。生きてる内は多く人の善意で生きることが幸せだ。
初心に帰った。俺はいつから道を踏み外して、未知の領域に取り憑かれて思考を狂わせ疑心暗鬼と恨みを未知の領域の人達だけに向けていたか?
それを読んでる人達も不快だったろう。
俺は過ちをした。札幌の親友達の番号を消してしまったもう二度と連絡をこちらからできない。
狂っていた自分自身に気付いた頃には取り返しはつかない。
何度目だろう。わたなべまなぶの人生は闘病生活と隣り合わせ。いつしか幸せの健康なまま苦痛なく急死を願うようになっていた。
コロナウイルスが落ち着く頃には三度目の人生をやり直そう。死んではいないけど、再起の三度目
一度目は移植前に死んだ、二度目は透析前に、三度目は今回の一件。
俺が目指したのは善意の繋がり。自分自身が善意の心で居続けないとならないんだ。
HImaP&シグマの行動理念はそこが原点。
これからまた一歩ずつ進もう。
おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する