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2023年01月17日22:17

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【阪神】すれ違う想い【震災】

2015年5月
岩手県・宮城県 旅行
『語り部タクシー 』
https://taxi-miyagi.com/storyteller/
運転手が被災した時に思ったことは
「阪神・淡路大震災のことを勉強すべきだった。」
それが被災地案内に従事する動機にもなったそうだ。


妻の元カレは被災したトラウマが毎朝発症していたそうだ。
妻はそれを根拠に、「私は人の痛みを知っている。アンタは知らない。」と主張していた。

私は小森まなみ氏の
https://angelic-life.com/manami
ラジオ番組と『YELLを君に!』なる歌を通じて学んだ。「ありふれた日常が一撃で崩れていく
涙の出ない悲しみに初めて出会ったよ」
https://www.uta-net.com/song/32325/
神戸・淡路の社員旅行で歌っておけばよかったな。

阪神大震災から生還したラジオ番組常連リスナーさんの一人が出した便りは、番組総集編CDに収録されたが、後年の闘病便り特集にも収録され、当番組最終回付近で逝去発表があった。
https://angelic-life.com/manami/discography/talk/797.html
妻は小森氏を嫌っていたので、それを言ったら話が拗れそうだった。
私と息子で二人きりで車に乗っていた時に、聞かせた。


■「あの日」の教訓、継承誓う=追悼行事、コロナ禍前に回復へ―阪神大震災28年
(時事通信社 - 01月17日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7263855

2024.1.16



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