HImaP&Σ創立者渡部学
2023/01/08 22:14
本日は日曜日
新ドラマ 【Get Ready】第1話
【必殺仕事人2023】スペシャルドラマ
同時に入った日
生きる価値はあるか?死ぬべき人間か?
渡部学はこの現実世界で本当に現代の必殺仕事人に殺された。
そして、闇医者にも似た人達に命を取られる寸前に助けられた。
渡部学の戯言と思われるだろう。
今、生きてる時点でそんな事実確定はない。
でも、世界には本当に居て
きっと色々な種類の最高峰の人達がいる。
一つは、苦しみもない、死ぬ瞬間も死んだ事さえわからない恐怖も痛みもない瞬殺だった。
もう一つは、透析のシャントを作る名目での手首の動脈を斬る失血死。
死ぬとわかって恐怖した。痛みはない。怖い思いをして、生命をあのときもまた頂いた。
世界は病気も人生も自然現象として我々は思っているけど。
それすら操る人達が居て、我々無認知の人間はそれを知らないで生きてる。
渡部学は現実か今でも半信半疑だけど、本当の家族を色々な方法で痛めつけられ殺された現実を体験した。でも、その事実を見たわけじゃないから想像力のような悪夢。憎しみ、恨み、怒り、悲しみ、絶望、そして、希望と安心感を経験した。なかったことになったのか?それは消えてない現実か?もうわからない。
目の前にいる家族が目に見えてるままか?今はもうわからない。
姿を別人に変える技術を使った人達の家族なりすまし。
飛び回る人格や性格に悪影響を翻弄されること。
今でも目に見えてるものがたまに真実かどうかわからないときがある。
本物の家族か?肉体は本物でも人格や性格が別人格か?
自分自身も家族も恐ろしい体験をした。
タイムリープは現実的ではない。
でも、渡部学は感覚的に体感してる。
全てを体感してやっとわかることがある。
自分自身が善良である前に、周りの人間が善良でいてくれる安心感。
生きる価値があるかわからない。
生きていく内に未来はどうなるかわからない。
病気も死ぬまでの過程まで作り上げれる大きな人々の事実確定で決まる。
自然現象で決まっていくと我々が思ってる人生。
渡部学はそれが自然現象ではないことを知った。
それはもう抗えない権力だ。
生きる価値はあるかわからないけど、生かせてもらってる。
願わくば、死に方と死ぬまでの過程は健康なまま、痛みもそこまで感じることなく苦しまず、今まで元気だったのに、眠たくなって寝るように急死できることを毎日今は祈ってる。
幸せな毎日を今は充実してる。いつ死んでも悔いはない。
恐怖なのは死ぬまでの過程で痛みや苦しむこと、障害が増えること、生きづらい状態で生きること。
それだけが恐怖だ。死ぬ恐怖よりも強いのがそういうことだ。
新ドラマ、スペシャルドラマ
世の中には、裁判もなく、告訴も控訴も必要ない、審議を争うこともなく、総則を違反し犯したものが物理法則のように罰せられる。
渡部学はそれを識らなかった。
世界の構造を作る人達がいる。
渡部学が知ったこと、体感したことは全てそこに繋がる。それを我々は識らなかったんだ。
おわり
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