各配信サイトの遅延のせいで、12話本編はまだ観れていないのだが、
考察サイトやらなんやらで大体は把握した。
ヴァルヴレイヴを観ていた人なら、
大河内一楼氏の脚本故、12話の鬱展開は予想できたと思う。
ありえない展開から次クールへ繋いでいくのは完全に大河内スタイル。
1クール最終話で皆殺し状態になったヴァルヴレイヴに比べたら、
スレッタちゃんの人殺し遊びはまだ可愛いほうだと思う。
2クールではスレッタちゃんは受難続きで最終話でミオリネと自分たちの進む道を見つける。こんな流れになるんではないかと予想。それが大河内スタイル。
エルエルフがプロスペラで、ハルトがスレッタ。
戦いを嫌がるハルトが笑顔で人を殺すスレッタに置き換わったと考えればわかりやすい。
『水星の魔女』第1クール最終話に反響 衝撃展開の連続に「グエル君のメンタルケアを…」「ガンダムぽくなってきた」「心痛い」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7254148
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