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2022年12月16日22:13

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今日の気づきと 過去の日記


今日もまた アジュナへの集中がそれることについて 反省と原因を探求していました

やはり 思いつくことは 本の中で書かれていた 「 連続した意識が保てない人類 」の部分の 地球人種である私の進化の低さと 思いやりと愛の欠如 などが いろいろと総合作用していることがわかり ひとつひとつ を 分析し 認識し 識別できるようにしなければならないと 感じました

今日思った事は 以前の非公開(途中から [A] に影響されたので)にした日記に書いたように 母と父が危篤の状態の時に参加した赤羽での伝導瞑想では 何の努力も無しにアジュナに集中が保てた事 経験を2回したことを思い出しました  もし 目に入れても痛くはない愛するわが子が瀕死の時に母親と父親は何でもすると思います もしアジュナに集中することで救われると知れば 指でアジュナを押さえてでも集中し続けると判ります  そのように この瞬間にも世界の1.6秒以下に1人の苦難にあり死んでゆく子供や人々を 愛する家族 として(魂の家族としてハイアラキーと宇宙の家族たちのような思い・気持ち)思えれば 赤羽とブリックレーンで経験したような 何の努力も無しに常にアジュナに集中できると判るのですが 連続した意識を保てない 私は ふっ と アジュナからそれそうになり すぐに 集中するという連続を行っていますが なぜ ふっ  と 集中が途切れそうになるのか? と 悔しいような気持ちも出てきます

本の中で 飢餓と貧困で苦しむ子供や人々の事を忘れて(関心や意識も持たず)やりすごす我々人類の自己満足は 悪の根源である のと 同等であることについて 認識しているのでありますが なぜ? 母や父が瀕死の頃の伝導瞑想のように 他者(世界の苦難にある子供や人々)に対して アジュナへの集中が保てない 一瞬 が あるのか  わたしは それらを 細分化して分析と識別 そして 認識したいと思っています

それは 人類の存亡と滅亡からの回避につながるのではないかと思うので また 私ではない 光の勢力に書かさせていただいていた 未来に現実化する5種の絵 の 残りの絵のようにならないように回避しなければならないという 義務 のような 責任 を 認識しているので わたしは 最善を尽くさなければならない と 自分自身でそのように思うのであります

DKが「霊的日記を書く事は感銘かもしれない」と書かれてあったように また 「盾となる弟子の存在」など これらの日記は私自身にとって 後から読み返して 自分の分析にもつながると思います


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*非公開にした日記の部分的なコピペを記録しておきます




最近の気づき:アジュナチャクラへの集中:この瞬間にも餓死している子供を念頭に置く編集する
2022年11月29日22:36非公開


トランスミッション(伝導)瞑想でのアジュナへの集中時に指か爪をアジュナに立ててでも集中することについて 私自身はアジュナへの集中が途切れることが続いたり または すぐに集中が落ちてしまう時 または めったにありませんが思考活動が統御できないほどの時など(これを別の表現で言い換えれば非常に甲高い金属音などの工事現場で会話も聞き取れないような場所でアジュナに集中する時になど)指か爪でアジュナを押さえてでも集中しようと努力しますが このやり方について 気が付いたことがあります  この方法は私にとっては 自己満足の領域を超えて もしこのまま何食わぬ素振りでアジュナに集中できていないのに微動だにしないで ふりだけを行うよりも意義と意味 そして 1人につき1人 実際に目の前にいるのとまったく同じ状態だと認識した覚者が 「大祈願を唱えて自分が呼び出した」という責任まで感じるようになり 私のために覚者は 気まぐれのような私のアジュナへの集中時の瞬間的タイミングを待ちエネルギーを調整し流すという作業・働きを行ってくださっているという思いが 日増しに強く認識できるようになり そして そのエネルギー・フォースが この瞬間 1.6秒以下に1人世界で 苦しみ死んでゆくだけの飢餓や貧困 戦争や迫害 犯罪などでの苦難にある子供や人々を助け 守るためなのだと 本に書かれてあるように 「常に念頭に置かなければならない」 という思いも今は定着しており 2時間なら2時間  3時間なら3時間 と 決めて行うのであれば その責任は自分にあると今は認識しています  でなければ やる意味がないし ただの自己満足だと 私は認識しています  自己満足の定義が 「この瞬間にも苦難にある飢餓や貧困で苦しみ死んでゆく子供や人々を忘れて」とあるように また 悪の定義が「進化の妨げになるもの全て」とあるように たかだか定時間のトランスミッション瞑想で しかも 自分が呼び出した覚者(菩薩様方)を自分の前につきっきりにさせておいて(これはあきらかにそのような状況であると認識しています) 私は 気まぐれにアジュナに集中することが今は出来ない新境地に達しています  ゆきこさんと私の似ているところは ずるいことが嫌いなことです  そして苦難にある人の事を自分の愛する家族のように感応できることです  

わたしはグループで会場で集まり行うトランスミッション瞑想で これまでは 恥ずかしいからと アジュナに指か爪をたててでも集中秒数を伸ばし 1時間なら1時間 3時間なら3時間の集中を行えることのできる この方法を以前はためらっていましたが いまは それどころではない 予言通りに 人類は 分かち合うか 死滅(肉体を持たない悪の勢力による地球に存在するすべての核ミサイルとウィルス兵器などの使用による光の勢力との現象界での戦い)かの 瀬戸際に とうとう着ている事が認識出来た以上 わたしは アジュナに爪を立ててでも 1秒も無駄にならないように集中努力を行っています

それは 今日も思いだしたことなのですが ちちおやははおや このしゅうんかんにこどもがしぬすんぜんのじょうたいのときのしんきょうではおやわしゅうちゅうできる (今トイレに行く前に [A] に忘れさせられないように書きました) 


それは今日思いだしたことの中で 指か爪をアジュナに立ててでも集中の努力を行っている時に もしも自分の愛するわが子が 母が 父が 恋人が 兄弟姉妹が 家族が 友達が 今にも死ぬ寸前のような 危篤状態の時  私の経験から 父と母の危篤状態の時に 昔の赤羽(今は浦和パルコに会場が変わりました)で水曜の朝からの3時間伝導瞑想は まるでブリックレーンのモスクで行った時のように 何の努力も無しに アジュナに集中できる状態になる ことを 経験しているので  この瞬間にも世界では苦難にある自分の子供や愛する人たちが 瀕死・危篤 の状態にあり その母親や父親 家族たちの心境を想像するすることをしないまでも それは 1.6秒以下で1人以上 そのような光景が 現実にあること を 識別 認識 思い出すと  最低でも 参加している時間の間だけでも その母親と父親 家族たちと同じように同調でき 真剣にあますことなく 集中の意味の重さと重要性 意味と意義 などが 目の前にいるのとまったく同じ覚者と共に行えるという事にも認識しています  でなければ私の場合は 由紀子さんと同じように ずるいことはきらいなので ただの寄り合いのような感覚では参加しないだろう

右手や左手は 始めの頃は 痛くなりました  数分で 指でアジュナを押さえている腕が疲労を感じ その疲労の法に意識が向いて アジュナへの集中の妨げになるのではないか と 指を降ろすこともありましたが 数十秒か数秒で アジュナへの集中は落ちてしまい  まらば このまま 爪を動かしたり 強く押したり して アジュナへの集中を途切れることなしに行おうと続けていましたら いまは 10分くらいは大丈夫になり 指をはなすと 眠気や疲労も消えている事に気づきました  しかし 少し経つと 疲れているときは また 手中が落ちる時があります  そのような時は すぐに(今では反射的に指がアジュナに行き秒数のロスがなくないます)指を使いますが その時に もしこの瞬間に我が子や父母 家族や恋人が 世界の今この瞬間に現実の 瀕死 危篤の状態にある時 その父親や母親は ずーっと 指でアジュナを押さえることができると判ります  我が子が 助かるのであれば なんでもする


そのような 感覚が 私の場合には 「 念頭 」 に 常にあります(訓練にもよる)


人類は分かち合うか  死滅するか


この言葉の 重み 重大性 を いまは 認識しています



最近になり 識別できたことは 大宣言 は 人類が分かち合っていない場合でも 行われると識別しました  そして 大宣言以降 に 人類が 2つのうち どちらを 選択するか に かかっていると わかりました   分かち合うか  死滅するか

この時に 世界中での 投票などは行われず ハイアラキーが それを 吟味します

78億人 すべての 思い 思考 など すべてを 吟味します

われわれ(78億)の反応が 分かち合うことを選択できるように 今からでも 啓発しておく事は 無意味ではなく 有益だと 思います

伝えることは 苦難にある子供や人々を この瞬間にも 助けたい 守りたい という 思いが それが 大切なことであると思います

大宣言以降の 吟味 裁判 のような 時

我々人類は 自分たちが助かりたいから 飢餓や貧困で苦難にある人を助けよう(そのような純粋な気持ちと思い込ませる心境にまでなるが) と 自分自身を そのように 思い込ませる という 本能的な 打算が 働きます

それらも すべて 吟味されます


私が分析した 現段階での 識別は(まだ 認識に至らないのですが) 9万8千年前に滅亡したアトランティス文明の末裔が我々の肉体子孫でもある事 その過ちを 今回 再審査 審議 にかけられるという 1945年6月の満月から1200〜1300年 早まった この出来事において カルマの法則が 1966年にアストラル界とメンタル界との人間界 現象界への 均衡 が 取れ始めたことにより 我々人類は 徐々に 神の界 とも言われた ハイアラキーとの  通常 接触が 99・9%以上 難しかった 影響を受けられるようになったことの 緊急性   その緊急性により 急遽 すべてが 急展開のように Mが降臨し ロンドンの空港に到着し 地下鉄に乗りブリックレーンに行き あの病院の夜警係として働き  ふつうの男 として カルマの法則を守り 今日まで 働いている事の重要性

Mは われわれ 人類 を 助けるために  1人で やってこられた


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メモ:No10からの人類の状況を分析する編集する
2022年11月25日10:44非公開33 view
只今出先ですが今夜大いなる接近のナンバー10からの内容を分析してみたいと思います

https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983106848&owner_id=5283814




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20221126土曜日18:17記

すみません 昨夜書いた記事は 途中から [A] により 影響を受けましたので 非公開にしました

内容は コピペしますが 審神者的に分析をお願いいたします

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今夜は 阿佐ヶ谷の伝導瞑想が終わり 家族で過ごしているというふいんきで 週末の バイクにガソリン ライダーにBEER と 弟とあっこちゃん ゆきこさん 箕輪君とマミたちと 楽しく すごしているんだったっけ と 思い出す

そして 思い出す

今日 ウォーキングで朗読を聞きながら 大いなる接近No10からの事で気づいたことを 家族みんなで 熟考したことをシェアしようとしていたのでありました

286ページの「 原子核分裂の発見が [人類の立場] を劇的に変えてしまいました 」

この文章から分析できることは 予定にはなかった または 急展開が起こった という事が推測できます  このテクノロジーは未完成であり 人類と地球すべてに害を及ぼすものであり あってはならないもの と 書かれてあるように 光の勢力にとっては惑星とすべての生命を破壊するもの(エーテルレベルでは放射能は垂れ流し状態にあり太陽系家族の中和作業が日夜行われていなければ すでに地球と人類のすべては生きていられなかった と書かれてあり)であり 地球の破壊は他の太陽系惑星家族にも影響を及ぼすことから 急展開で1947年のUFO元年と言われるロズウェルでの数名の宇宙の家族たちの犠牲など 1945年の6月の満月にMが 急展開で降臨を早めると発言した事など 

[ 人類の立場を劇的に変えてしまった ] が 98000年前に滅亡したアトランティス文明の時のように 物質の勢力 悪の勢力 が 光の勢力への 挑戦 を 試みた事でもあると 推測できます  それは 光の勢力は決して そのような核分裂テクノロジーは降ろさないし そのような 宇宙中の家族が24時間何十年間も日夜 中和作業を行わなければならない核分裂テクノロジーは あきらかに悪の勢力によるものだと判るからであります  

そこから 推測できることは 今が 決戦のときであり(その戦いはハイアラキーの界では勝利に終っていますが) 人類が 今 ふるいにかけられているか または 急展開で  人類の意思決定が試されているかのような時であると判ります なぜならば 98000年前に 1250万年も続き ハイアラキーから光のテクノロジーまで降ろされ 宇宙空間ではなく地球内限定でのUFOのような重力操作による飛行物などが使用され 「今の地球よりも高度なテクノロジー」と書かれてあるように かれら すなわち わたしたち(過去の我々 人類)は それらを使用し さらには 高度に発達したアストラル体による能力(音などによる物質のコントロール 破壊と移動も行えるために ピラミッドはその末裔がその能力によりあの巨大な岩を運んだと書かれてありました)も開花されていた高度な時代からの 我々人類は末裔であり 「 いかに人類は長い時を過ごしてきたか・・・・ あの高みから落ちてきた存在であるか・・・・ 」と書かれてある意味が認識できると思います


人類は 分かち合うか または 死滅するか


と 言う意味の事が 暗号のように 所々に 書かれてある意味

そして 自己満足=飢餓や貧困で死んでゆく子供たちや人々を [ 忘れて ] と書かれてあるように 我々は 実際の行動は不十分になっている事  ほとんどの人類が すぐに 忘れてしまうこの現状で いかで 人類は救われるのか非常に疑問に思いました

一か所だけ 記憶にある文章は  「 もし 分かち合わなければ・・・・ 人類という実験は失敗に終わり( 地球と人類とすべての命を滅亡させ太陽系家族にも被害を及ぼすことになる罪もあるというような意味の事も )遠い 暗い 冷たい 途方もない 想像もできないほどの 苦痛だけの 惑星に 人類は転生することになり・・・・ 想像もできないほどの長い年月を はじめから やり直さなければならない(非常に進化の低い原子的別の惑星でアメーバーのような状態から)・・・・ 」という意味の事が 書かれてあったように いまは 急展開の緊張の瀬戸際にある事が 判りました

我々の 自己満足 は 多くのグラマーを生じさせ  誰かがやってくれる と たかをくくっています   そして すぐに忘れて 何もしません

われわれは アトランティスからの末裔です  カルマを清算しなければなりません

前回の地球のように また 罪を犯すのか  または 分かち合って助かるのか の 瀬戸際にあると 分析できます

Mの公の出現は 着々と進行していますが  判決(大宣言後)の時 人類は 分かち合えているのかが 疑問に思います

急展開だと分析できることは 1945年6月の満月にMが発表したことです

Mは 急展開のように 一人で ブリックレーンから 病院の夜警の仕事を開始しなければならなかったことを 分析すると かなりの 急展開だと判ります 状況が違えば(予定していた1200年から1300年後に降臨する計画のようなものはあったのを早めた)彼は もっと違った形で公の出現をしただろう

我々人類のために 如来様に そのようなことをさせてまで それでいて われわれは 自己の満足に浸り なにもせずに やり過ごしている現状で いかで 人類は救われるのか と 疑問に思います

Mは 1.6秒以下で1人 貧困が原因で死にゆくだけの子供や人々を助けたいと動いています  にもかかわらず われわれは 自分の事を優先し その事を すぐに忘れてしまい そして Mが病院の夜警係として働いたことも 忘れてしまう

人類は アメーバーのような状態から 最初から 始めなければならないのか と




・・・・ やっちんのあっこちゃんが 「 むっちゃん もう 遅いから また 明日にしたら 」 と 起こっている感じで  それに ゆきこさんも同調して 「 そうよ  はぁ〜〜眠い・・・・ 」 と いうかんじなので  われにもどり  時計を見たら こんな時間なので  また  熟考して見たいと思います   反省



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コピペに少し付け足しましたが 上記の事を書きました

メモとして 残しておき 熟考し また 書いてみたいと思います


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