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2022年11月10日09:46

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記憶とは完全な記録。個人の識別可能なものの一つ。

HImaP&Σ 渡部学
2022/11/10 8:28

またまた妄想癖の妄想家エッセイ。
未知の領域の話。

題名 【記憶】

記憶とは個人の記録そのもの。
脳の中はどうなってるのかわからない。
思い出せる記憶、思い出せない記憶、消えた記憶。それらは例え個人のものであってもコンピューターのデータのようには把握できない。

記録はあるはずなのに、記憶はどのように脳の中で保管されていて、なのに思い出せない記憶があるのはなぜか?

ここで、話を転機しますと。

未知の領域の話をします。妄想というものに似たもの。

過去の思い出せる範囲の記憶。

思い出せる範囲の記憶を辿る。

未知の領域でタイムリープやタイムトラベルを使える人達が居るとする。

それは本当に未知の領域

思い出せる記憶と思い出せない記憶の違いはわからないけども、思い出せる範囲の記憶だけを辿っても

度々思うことがある。過去と現在
もしくは過去1とどんどん経過するうちに過去の数字を経過していくとする。

渡部学は度々思う。例え話として、過去1と過去29は時差で繋がってることを気付くことがあったり

過去と現在が繋がってるとか、過去とこれからまだ事実確定し起きてない未来が時差で内容が繋がっていたりすることに

気付くことがたまにあるんだ。

だからかな。その時差で起きる繋がってる記憶が今の事実確定とリンクしたことがわかるときがあるんです。

それがたまたま幼児期の物心ついた記憶の始まりがあった時ぐらいの頃と今の内容にリンクした内容を知ると

タイムトラベルを使える人達のすることに圧巻される。

あぁーもうそんな産まれて数年経過した記憶がやっと始まったぐらいの時期からもうその人達の手のひらであることがはっきり記憶で証明されれば

敵わないはずです。

証明っていっても裏付ける証拠も確証も立証もできてはない。

ただ思い込みのように思い出せる記憶とは不思議なもの。

記憶は一つの証拠というのはそれなんだ。

個人の記憶は覗けないものと我々は思ってる。

だが、個人の記憶が見れるなら、それは革命だろう。

嘘や言い逃れようができない。証拠隠滅が出来ない唯一の証拠が自分自身の記憶だから。

我々は知らない。

記憶とはどういうものか?思い出せる記憶も思い出せない記憶、自分自身ではわからない消えた記憶も把握できていない。

日々の生活にそれが絶対に必要不可欠な把握要素ではないから。

未知の領域行使する人達にとっては重要不可欠。

我々は思い出せない記憶が発生しても、消えた記憶が発生してもわからないし、わかったからといえ生活に支障はない。

例外で言えば、自分自身の人格や性格が別の人間の人格や性格に完全に乗っ取られて記憶も意識すらも本人は途切れ、別の人間に意識と記憶が乗っ取られて肉体を使われてることがある。そんなことも含むと、さらに記憶とは複雑に思える。

人格や性格の自分自身の識別可能なものを知る。
記憶とはその一つの識別可能なものに当てはまるものだろう。

記憶できない理由や忘れる記憶、思い出せない記憶とは我々ではそれの発生原因や起因を知らない。
医学的統計データ知識だけの医者もそれは知らない。

我々みんな記憶とは証拠の一つである。
でも、そのことを重要視はしていない。
自分自身の記憶が相手に見られる立場なら隠しようがない。

時に記憶が曖昧になる。記憶が混濁すること。したはずなのに、してないことになる。うっすらした記憶あるのに、事実確定が変わりしてないことになれば、思い出そうとしてもしてない記憶しか残らない。事実確定をタイムリープで変化したときに起こる記憶の混濁。

それを仕組む未知の領域行使する人達。


だから悪さをすることはすぐにバレることになるという自覚症状が悪さを止める。
記憶が証拠になるから。

悪さとする基準は多くの人の考え方の指針が決めることだが

記憶とはそういうものだと思う、記憶とは自分自身の証拠となるものであり、悪さをしていても自分自身の記憶を消してなければ、他人が自分自身の記憶を覗けるのであれば悪さをしてもバレる。

我々はそういうことがありえない常識の世界で生きてる。

だから我々の知る検察も弁護士も個人の記憶が確認ができないからそれを立証不可能だから、犯人の記憶を覗けないものとするから、無罪か有罪かを揉める。
判決が難航化する。

もし記憶が覗けるのなら判決にも有罪、無罪はすぐに証拠になる。

あとは他の関与があるかないかでのことの発端の情状酌量の余地があるかないかだけ、事実確定した経緯を確認を細部からする。

それこそタイムリープやタイムトラベルで再度、事実確定した関係者達を洗い浚い細かく調べ尽くす。

渡部学が認知した未知の領域の内容とは

実は真実の本当の警察、警視、警部、検察、弁護士や裁判長や刑事なのでは?

タイムリープやタイムトラベルとは過ちを防ぐこと。
平和を守ること。過ちの事実を把握すること。

同一人物や飛び回る人格や性格の遺伝など

ここでは話をしてない我々には未知いや信じられないとされる内容も

実はそれなのではないだろうか?

この先の未来では、人々が自分自身の記憶が証拠となるなら殺人事件や凶悪犯罪も減るだろうか?

自分自身の記憶を改ざんして証拠隠滅を図ることが他にできてしまうのか?

渡部学は思う自分自身の同一人物だけが増えれば自分自身以外の人間に悪さをしても、証拠隠滅を図れるかもしれない。

だが、しかし、記憶が証拠となるなら同一人物でも同一人物の誰かが記憶をしていることになる。

他人同士でも証拠隠滅した記憶だけは残るとしたら?

記憶とはもう悪さをしたときには絶対的証拠なのだと思う。

我々の世界では個人の記憶は覗けないものとしている。

だが、この先の未来で記憶を覗けるという事実を人々に知らしめた大発明という形で発表したら?

犯罪抑制に繫がるかもしれない。

内容によりその犯罪もしくは悪さをする行為も情状酌量の余地があるものもたくさんあるだろう。

記憶とは一つの証拠になること。

渡部学は現在になり、ようやく認知した。

幼児期の記憶と現在がリンクした内容を知り、完全に悟りの境地に至った。

完全に人々を凌駕し支配している人達の影を見たような気がする。

ここには詳しく書かないけど、我々は気付いていないだけで、無差別に起きる神様の悪戯のような事故、事件、病気すらも実は無差別ではなく、未知の領域行使する人達の行為で操られたものだろう。

我々では見えなくても全体的な全容を把握した人達の完全な操作網なのだ。

渡部学は現在は幸せであること。それはつまり、未知の領域行使できてる人達の恩恵のようにも感じる。

善良に生きることを念頭に生きる。

妄想家の妄想エッセイでした。

真実の話かは皆さんで決めてください。

ただし、記憶は証拠。渡部学の記憶を覗ける人達はわかるでしょう。(笑)

我々は他人の記憶(記録)を覗けるようになれば、それはパンドラの箱

隠し事は無用。隠し事はできない。

【記憶】の話でした。

おしまい。
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