先日NHKの天気予報で英語の慣用句をやってました。
「土砂降りの雨」という意味で説明では『ネコが雨、イヌが風』ってことで暴風雨になるんだろうな。
なんだか不思議な言い回しだなぁと思い英語教師の奥さんに聞いてみました。
即答でしたね。流石だなぁと思いました。
で、なぜそういうか?って理由には「諸説あります」の方を教えてくれて、
土砂降りになってネコもイヌも下水に流されてしまうって由来。
イヌというよりネズミが流される方が自然かなぁと思ったけど「だからイヌが流されるくらいスゴイ雨ってことなのよ」だそうな。
うーん、確かに昔のイギリスなら下水にネコやイヌが流されるようなことあったかもしれません←ホントか?
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