青空は見えてはいるが
気温は多少に低いようで
北海道では雪が降ったようだとニュース
なんだか夢の内容が変
仕事のようなものをやっているが終わりが見えない
段取りが悪い感じの
材料や支持の仕方も曖昧のようで
なんだろう心の不安というやつ?
「もうあなたたちのは敵いません」というか
「もうやめてあげるから悪口などはみんなに言わないように」というと
世界は平和になるんだろうかの気持ち
行楽の秋もすぐに終わりそうな
スキーはできないし雪道も歩くのが困難
長靴を履けないのが毎年の問題
考えても無駄なこと
カラダモコワバルノデソトハアマリデナイホウガイイデショウ
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