HImaP&Σ(ひまぴーあんどしぐまorハイマップアンドシグマ)
創立者 渡部学(わたなべまなぶ)
渡部学の妄想家の妄想エッセイ。
この我々の未来にさ。悪人も人害なことが好きな人間も自由に生きれる世界。
仮想リアリティの世界が完全に出来たら?
その世界は現実と全く同じで、唯一違うのは自分自身思い通りになる世界。
だとしたら悪人も善人も現実と仮想リアリティの世界どっちを選ぶだろう。
現実世界では一秒で仮想リアリティは一秒が一年なら?
もし、刑罰が変わって、悪人は気付かない内に仮想リアリティの世界に入り自分自身の思い通りに生きていけて、善行が芽生えた時点で夢が覚めたなら?
善人も悪人も仮想リアリティの方がいいと眠るだろうか?
でもさ。
仮にそういう世界が出来たらだよ?
悪人は刑罰で仮想リアリティの世界に閉じ込めればいいだけ悪人もその世界ではやりたい放題勝手に思い通りにできる。
現実の世界の人達は平和な世界を築けるわけでさ。
誰も殺さず寿命で生きることが可能になれば面白いのにね。
人害極まる性癖の人間も夢に閉じ込めれば苦悩なく生きれるわけじゃん?
タイムリープで合ったことをなかったことにする技術も同じことが可能だけど。
タイムリープの技術を取り上げたら悪事を消すことは不可能でしょ?
だからこそ刑罰がある?
刑罰がなかったら悪さをする?
刑罰があるから悪さをしなくなる?
なら、刑罰があっても悪さをする人達はアホか?
仮想リアリティの世界か。
そんなの出来たら革命だよね。人間はみんな仮想リアリティ世界に寝たがる。現実と何にも変わらない、現実か仮想リアリティかわからないぐらいの世界があるなら仮想リアリティで自分自身の自由に生きる方を選んじゃうかもね。
人間は全て現実にしてきた。
インターネット、キャッシュレス世界も間近、人型ロボットのハイテクノロジーの人工知能技術での高性能なものも出来てる。人間の肉体と同じでなくとも、人間のするべき仕事を出来ればいいのだから、人間の思考真似るというより行動パターンをデータ化できるようになった。ドローンじゃないけど。低空飛行型の乗り物が増えたら交通ルールも変わるし、建物も変わる。
もしかしたら都市型大型商業施設兼ホテル併設の垂直離着陸可能なものが出来たら?
島ごと飛ぶようなもの。
天空の城ラピュタだ(笑)
そうなったら宇宙での建設物も現実的になるか?肉体という足枷がある人間では宇宙は生きづらさあると思った。
だが、そうやって今、人間社会は限りなく映画の世界を現実にしようとしてる。
渡部学の話もあざ笑いバカにする人達もいるけど、着々と本当に実現してる。
あざ笑いバカにする者と時期が来たら、普通に受け入れるだろうけど。今は信じれないだろうな。
でも、そう考えると映画ってのはもう懸念される危険性を映画にしてる題材もあるね。
人間はシークレットな内容をいくつも持ってる。
渡部学の言うことは真実か?虚構か?
おわり
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