HImaP&Σ 渡部学
2022/08/18 7:44
精神年齢の話
肉体が大人だからとかの話ではなく、精神年齢の話。
子供心とは大人にもあっていい。
が、しかしそれは子供の悪い部分の幼稚さや未熟さではなく。
純粋であり、素直であり、良い好奇心と悪いことをしない倫理道徳に準ずる心です。
だが、大人でも子供でも悪いのは
悪戯好き(人の迷惑や嫌がることを無邪気にやってしまうこと)
堕落、悪事
最近思う。
大人でも心を善良で居続けるって大変なのに、子供なら余計に善良で居続けることの持続力はもっと大変なのか?とも思う。
ちょっとしたことで感情が揺らぎ、悪意や悪戯をしてしまう。協調性に欠ける。
周りを気にせずに迷惑行為。
善良でいることをもう慣れてしまってる子供や大人はもう大変とは感じてはないけど、出来てない人を見るとその差を感じさせるだろう。
善良な心でいられる根本的理由は渡部学はわからないけど。
善良な心でない人達を見ると差を感じる。
でも、最近は人のそういう悪い部分は他人がとやかく言っても治せないから本人の悪い部分である。
言って治せる人は賢いが、言っても治せないのなら仕方ない。
変わるとしたら、本人の意識が悪い部分を治そうとする決意だけ。
誰かが言って治るならいいけど、そんな簡単な心理や習慣ではないこと。
性格や人格とはそれだけ根本的なものなんだと思う。
人間の子孫繁栄とか人口とか人間の人生を操る人達がいて、やっぱり衰退するとか、減っていくには理由があるんだなって思う。
だから無差別に見える障害や病気
全てが悪さゆえの罰とは言えないだろう。全容がわからないからなんともいえないけど。
病気や障害を作れる人間を知った時から、無差別じゃないんだとわかった。
運が悪いとかじゃなく、ちゃんと理由がある。
それが人格と性格の根本的なもので悪いから
そういうことが起きる。
人々を凌駕する人達が与えた衰退の抑圧なのだと。
無自覚で無認知な人々も結果何かしらの抑圧を受けるのは根本的な性格や人格の部分が悪いところがあり、抑圧されるんだと思う。
おわり
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