HImaP&Σ 渡部学
2022/08/16 16:35
思考を覗ける人達か?
とにかく人々の意識に入り込める人格や性格の持ち主の性格だと思う。
遺伝を与えれる人格や性格の持ち主だろう。
本日は、ことあるごとに、母の性格や人格が男性?のような性格がイライラし、怒りっぱなしの人が憑いてた。
母の意識に入り込んでる人が誰かはわからない。
渡部学の思考を見れる人でもあり、人々の意識に入り込める人が母に入り込み
渡部学に母の肉体を使い、怒ってきた。
本日は母が理容師免許があるから次兄と渡部学が散髪してもらう。
その時、渡部学は特に何も言ってないのに、凄く怒り、言動の中に【人に散々、逆なでするような言葉を言って】と怒ってた。
渡部学は自分自身や人々に入り込む人格や性格の本体が見えない。
だけど、その時、渡部学は特になんにも言ってなくても、イライラして怒りだした母が口調は男性っぽく、さらに何かにつけ渡部学に怒りがある人格や性格の人だ。
それがわかった。
見えないけど、未知の領域を少し認知してると、見えないはずが見えてくる。
母は無認知のためにその意識や感情に翻弄されてる。母はその別の人間の人格や性格の本体の人間がそれをしてることに全くわかってないのだから。仕方ない。被害にあってるが、阻止する手段はないのだから。
無論、渡部学もそれは防げない。けど、影響は少ないのは、内部で誰かが助けてくれてる。
だが、母に入り込み影響を与えれるらしい。
その男性は口調が荒く、渡部学に対して個人的に恨みを持った人だ。
だが、その人格や性格が行った【散々逆なでしたこと言ってきておいて】って怒ってたけど。
その散髪してるときは特になんもいってはない。
だから、咄嗟にすぐにわかった。
渡部学の思考に入り込める人か?それともSNSとかLINEとかで、俺の考え方を読み取ったことで腹立てた人だろう。
でも、全容まではわからない。
渡部学も自由に思考をするし、それ自体操られたものか?
喧嘩するように仕向けられたか?
意識を操る人達に渡部学は誘導のままに生きることを悟ってる。
起きたことを思った通り、想像力のまま素直にここに記載するけど。
LINEも渡部学からは誰かわからないけど、本人なりすましが入り交じる。(笑)
渡部学は未知の領域が日常茶飯事で認知してるからわかるようになる。
だから当然、母に対してのそのイライラも母の本来のものかわからない。
でも、不自然な感情と言動や人格や性格が色濃くわかりやすく出てると今回みたくわかる(笑)
事実や運命を作って誘導していく人達のおかげで渡部学は得した日でもある。
だが、それが良い結果か?全容がわからない。
飛び回る母に潜んだ人格や性格の悪いのがさらに悪さを画策しないか?
それは心配。被害に合えばそれは渡部学も気にしないでいられない。
渡部学を絡めて渡部学が悪いとされるようなことを仕組もうとしてないか?
飛び回る人格や性格のその本体は男性だと思う(笑)
渡部学からは見えないけど、未知の領域を認知してると、心理学をプロファイリングできると、見えなくても推測の範囲で見えてくるものがある。
これって能力の低い渡部学でも充分過ぎる能力だよね。
同じ人間なら立場が違えど、心理や感情を分析可能で、渡部学は飛び回る人格や性格の誰かが見えてる人達の肉体とは違うことを知ってる時点でそれも推測の域に入るからさ。
だからすぐに今回もわかった。
善良な人間関係は誰か余計にわからないけど。善良な場合は誰か見えなくても渡部学との関係が良いからいいんだ。
悪い人格や性格が出てきた時が問題なわけですよね。
なぜ彼が怒ったか?
怒る、嫌がる、恨む、憎む、僻むの感情は自分自身の弱みを認めたことによる悔しさや負けを意味するらしい。思い通りにならない悔しさとか?
母に入り込んでた昼までの人格や性格はまさにそういう人でした。
そういう話でした。
見えない、わからないと言いつつ、結構、心理学とか感情の起きる真理を理解すると、見えざるものを見るね。
盲目の心眼と申しましょうか?(笑)
おわり
おまけ
今日の怒ってた母に入り込んでた性格や人格は
渡部学と自分自身から関わってきて、自分自身の弱みの地雷踏んで、被害にあい、勝手に渡部学に逆恨みしてきてる。
思考が読める見えるってのも考えものだよね。
見なけれりゃ関わらなければそんなことにはならないのに。
それをしないで自分自身で避けることをせずに自分自身で仕掛けた地雷を踏んで被害に逆恨みする。
困った人だよ。姿を見えないけど。心理は見える読める。
人は悪いことしてる自分自身を見透かされた時に自分自身で悪いことしてるって認めるから怒るとか、思い通りならないと怒るらしいからね。
母に入り込んでた性格や人格の主はきっと自分自身の悪さを指摘されたのを自分自身でそれを認めた部分あって、怒る。
【散々逆なでするようなこと言いやがって】って心理になってた。母の肉体を使ってまで文句を言いたかった。
なんか心理を読むと人の幼稚さがわかるね。
これが逆なでした言動だけど、人は知らなければ怒りはない。関わりをして悪口を知るから腹立てた。
自分自身から関わらないことをできないだろうか?
それが出来てない自分自身の弱さもあるんだろうね。
関わりをしてきて、人の本音を知りたがるくせに、知って自分自身の悪口言われて自分で相手に逆恨みして怒る。自因自果だな。
そういうやつとはできるなら関わらないことだな。
危害を加えてくるのはまた別の話。肉体を傷つけるとか、不幸を仕掛けるのはもう虐めであり犯罪だ。
おまけおわり
追記
人の悪心や悪意ってのは、無自覚な嫌がることをしてる場合、無自覚だから仕方ない。
だが、さらに未知の領域を言うとそれを仕掛けた主犯がいること。
そして、敵意ある悪意の悪事というのは、誰が悪いとかなんとか言うけど、結局自分自身の心と戦うしかない善良でいれるように踏ん張る心。
確かに被害に合えば、その不遇を恨み、仕掛けた人に恨むだろう。
それも結局は自分自身が善良な心でいれるよう頑張るしかない。
だけど、どこかにはきっと善悪やして良いことと、悪いことを正確に正しく審判し、悪いことをしたり、許されない人害を与える人達に罪と罰の制裁が必要で絶対的権力のもとで間違いのない裁きをする必要悪の組織力が必要で。
そこには必ず間違ってはいけない絶対的正しい審判が必要でさ。
それができる人間って選ばれた人間だと思う。
それができない人間が悪意や敵意のある悪事に手を染めるんだと思う。
絶対的権力でその心理を改めて変化をさせるには必要悪と強さが必要でそこには間違いのある正しくない制裁はあってはならない。
渡部学はさ。未知の領域で渡部学なりの地獄を知ったから。
起きることは定めとして受け止める。自分自身が誰かを助けれるとは傲慢にならず。全てをなるがままに受け止める。そういう人生にもうなってる。
強いものがすることには見てみぬふりをする。
それを罰するか、罰しないかは上層部が決めることだ。
未知の領域を知ってわかったこと。
だからといって人間の思考や心理は誰にも止められない。
だから敵意ある悪意ある悪事もまたあるし、それを罰する必要悪もあるんだろうね。
渡部学が善良でいれてるなら、それは全力で善良な心で居ることの良さや正しさを教えてくれた人達がいる。
ちょっと皮肉言動としつこい言動はあるけど渡部学に残ってるけど。
善良な心でいれる心地よさや善良の心の良さがいいことを知ってる。
関わった人達のおかげ。見えないところの味方の恩恵が素晴らしい。
だから渡部学は幸せで平穏な日々。
だからかな。
Mrs.GREEN APPLE ダンスホール
歌詞がいい。
追記おわり
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