HImaP&Σ 渡部学
2022/08/11 13:07
医療圧力、治療虐め。
真実はわからない。未知の領域を知ったが全容がわからない。
看護師(婦)が、渡部学の透析治療専用の血管で硬くなりしこりがあるところを発見した看護師がいる。
それからだ。少しずつ医療従事者達の渡部学には全容がわからないけど、治療虐めをしてきてる。
その看護婦達が悪いのか?意識に潜む人格や性格が悪さしてるのか?わからない。
でも実行は看護婦達。
まず、しこりを見つけた看護婦がいて、看護婦さん達集まる。
前からずっとしこりはあって、渡部学も知ってた。
それでエパデールって薬を増やされた。
血管のしこりの硬さは無くならず。
そして、看護婦が血管のしこりを見つけてから程なくして、いつもの治療針を刺す場所が血止まりが悪くなったりする。
そうなると血管の皮膚が薄くなるから刺し位置を変えないとという流れを作られ
そして、その固く血管のしこりある場所近辺を刺されるようなる。2箇所ともに。
両方結構痛い場所に刺されるようになる。
渡部学はこの記事で自分自身の肉体的激痛や苦痛を嫌うと何度も言ってきた。
それを読んだ人だろう。
何か渡部学にそういう私的な悪意や悪巧みしてる人がいて
透析患者の渡部学がなされるがままになることを知って、虐めてきている。
そういう些細な変化を起こせる人達の仕組むこと。
結局、病気やそういう進行を操れるのは医療従事者だ。
権力の圧力にはもう健康体ではない渡部学は無力だ。
いや、健康体の腎移植後だって、操られるままに未知の領域などを知り、誘導されて罪を背負わされ、透析患者にまで流れを強制的に作られたわけでさ。
その罪を背負わせた本人達は権力の行き届く範囲で悪びれもなく今も自由に生きてる?
全容がわからない。
最近は、平和で平穏だけど。
この透析治療の針の刺し位置変更と痛みが強い場所、及び出血の出方まで操れる権力者。
医療従事者の人達は今までの統計的手法による洗脳されていたら?
結局真犯人はわからない。
けど、腕のしこりは前からあったのに、それを強調するように見つけた看護婦。
それと同時期に出血の止血が遅くなる事実を作れる人が協力者。
渡部学にその医療の圧力的な虐めに抵抗すらできない。
しかも、出血の止血時間まで操れる人達なら敵うわけがない。
この虐めはいつまであるのか?
医療従事者の素知らぬ顔して虐めてくる人達。それを糸を引いて操る主犯がわからない。
本当に怖いけど。阻止するのは渡部学にはできない。
全容がどうなってそういうことになったか?
誰かに助けてほしいけど。
記憶を主犯の記憶と思考を覗ける人でないと解明できない。
やっぱり奴隷なんだな。渡部学や一般人は奴隷なのか?
記事を読んだ人では間違いないのか?
それとも医療従事者看護婦?誰かの私的な悪意行為の虐め?
肉体的苦痛を嫌う俺に私的な感情で嫌がらせしたかった人。
本当に困る。幸せばかりではない。言わないだけでこういうイジメはある。
そして、さらに虐めがエスカレートすると、病状悪化とか、透析治療用の血管がだめになるとか仕組まれる。
こういう陰の陰湿なイジメが本当に嫌だ。
今までもそれは本当に怖った。また始まるのか?
誰に相談したら止まる?
おわり
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