過去の日記から
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975434443&owner_id=5283814 より
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http://www.sjsh.co.jp/Pages/jinruinomezame.pdf 26ページより
・・・ 例えば 宇宙のレベルで マイトレーヤの指揮下にある光の勢力フォースと ある特定の宇宙の悪の勢力フォースとの間で大きな戦いが続けられていました これが最近 地球の霊的ハイアラキーの勝利でクライマックスに達しました マイトレーヤは公に出現するためにまさにこの時を待っておられました ご承知のように 前回は すなわち一九八五年にマイトレーヤがロンドンでジャーナリストの一団の前に姿を現そうとされたときにも やはり宇宙レベルでこれらの勢力フォースとこの惑星のハイアラキーとの間で大きな戦いがありました それもまた私たちのハイアラキーの勝利に終わりましたが マイトレーヤがジャーナリストの前に姿を現す計画は犠牲にされました しかけられた総攻撃を封じ込めるのに ハイアラキーが全力で立ち向かうことが必要とされたからです そのような状況が起こったときの徴候を私は感じます というのは そのような戦いが行われている期間 それについて人類は全く何も知らないのですが その期間中 私の師である覚者はまさに非常に遠くに感じられるのです 私は彼の遠さを感知することができます 彼は私に応えてくださり 質問にも答えてくださいますが 彼の答えは一連の網を通して あたかも幾つものフィルターを通して伝わって来るような感じです つまり彼は実際 どうぞ私を煩わずらわせないでくれと言っているのです 治療の要請については速やかに受け付けてくださいますが 光線構造の要請とか どうでもよいような些細な質問(それがたくさんあるのですが)はある倦怠感をもって扱われます というのは そのような戦いが起こっている間 私が必要と思うことに対して扉は開かれてはいますが 覚者方すべてが完全に集注し 瞑想しているからです マイトレーヤを長として覚者方が世界に公に出現するための準備として起こっているこの重大な戦いに ハイアラキーのすべての覚者方と同様私の師は完全に集注していたのです・・・・・
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