mixiユーザー(id:2542884)

2022年07月20日06:21

335 view

【信越大会】消滅地方大会参加都道府県出身者ベストナイン

【信越大会】消滅地方大会参加都道府県出身者ベストナイン。


・投手
今井雄太郎(新潟県)、金子千尋(長野県)。

選出:金子千尋。


・捕手
加藤健(新潟県)、吉沢岳男(長野県)。

選出:吉沢岳男。


・一塁手
渡辺一衛(新潟県)、中島治康(長野県)。

選出:中島治康。


・二塁手
渡辺浩司(新潟県)、土屋正孝(長野県)。

選出:土屋正孝。


・三塁手
吉川和男(新潟県)、小森光生(長野県)。

選出:小森光生。


・遊撃手
知野直人(新潟県)、宮崎仁郎(長野県)。

選出:宮崎仁郎。


・外野手
関本四十四(新潟県)、猪俣隆(新潟県)、三輪悟(新潟県)、町田行彦(長野県)、上田佳範(長野県)、聖澤諒(長野県)。

選出:町田行彦、上田佳範、聖澤諒。


打順は

(中) 聖澤 諒(長野県)
(二) 土屋正孝(長野県)
(右) 町田行彦(長野県)
(一) 中島治康(長野県)
(左) 上田佳範(長野県)
(三) 小森光生(長野県)
(遊) 宮崎仁郎(長野県)
(捕) 吉沢岳男(長野県)
(投) 金子千尋(長野県)

監督:今井雄太郎(新潟県)、中島治康(長野県)。

選出:中島治康。


1931年、山梨県が「甲神静大会」結成のため離脱したため、
残った新潟県・長野県で「信越大会」が設立されました。
1957年まで実施されましたが、すべて長野県勢が優勝となりました。
「甲信越大会」のときは、新潟県勢も2度優勝していたのですが・・・
「北陸大会(第1次)」や「北陸大会(第2次)」のときは
新潟県勢の優勝が1番多かったのを考えると、信じられない事態ですね。


(最終更新日:2022年7月20日)
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2022年07月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31